写俳
都わすれ/ 矢車草/白つつじ/立浪草/丁字草&お詫び
都わすれ時は令和に移りけり
花言葉
『しばしの憩い』『しばしの慰め』『しばしの別れ』『また会う日まで』
『短い恋』
ミヤコワスレの花言葉は、鎌倉時代に佐渡へ島流しになった順徳天皇の
故事が由来となっています。
順徳天皇は、この花を見ることで「少しの間だけでも都のことを忘れる
ことができる」と、 ミヤコワスレに心を慰められたとされています.
すべて表示
その他の最新記事
藤の花/のぼり藤/著莪の花& 『...
2019/4/26(金) 午後 4:14
風に揺れ青空揺れて藤の花
留袖の家紋は白きのぼり藤
平成の名残は尽きぬ著莪の花
シャガの花
...
すべて表示
寒緋桜/さくら草/桜芽/春の川&「...
2019/3/10(日) 午後 5:48
下向きに咲いて鮮やか寒緋桜
花言葉は「高貴、尊大」。緋紅色の花 を 半開した鐘状に
下向きにつける。
寒緋桜の特徴は、濃いピンクの花が釣り鐘のように
...
すべて表示
沈丁香/河津桜/パンジー&柳橋物語...
2019/3/2(土) 午後 2:48
夕暮れの匂い香し沈丁香
河津桜くぐり右折の図書館へ
河津桜沼べり淡く初々し
...
すべて表示



