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「政府」が介入しないところでは(変な教育叩き込まれてなければ)何もわだかまりなく仲良くなれるのかもしれないですね、日本と中国・韓国は。まして、今の若者世代は本当に殺し合いを経験したわけじゃないし…。
2006/8/18(金) 午前 9:34
きっころさん 中国国民も韓国国民も、結局、歴史認識は、政府がコントロールしています!! マインドコントロールがとければ、お互い国民どうし、仲良くできると、おいらは思います!!
2006/8/18(金) 午前 11:38
これをみていると…日本は固いんだよね〜★って思います。
2006/8/18(金) 午後 1:30 [ 長谷川 泰三 ]
みいちゃん 日本のテレビで、これが放送されると、ちょっと、不謹慎かも??!!
2006/8/18(金) 午後 11:57
この動く 映像の意味 これは何? 東条英機の後ろにいるのは 誰?
2006/8/19(土) 午前 1:11 [ 建築や ]
建築やさん 日本では、報道されてない、GHQフィルムの一部です。このフィルムから想像すると、14人のA級戦犯の方たちの間でも、意見の相違があり証言内容に不満を持つ方もいらっしゃったのでは、ないでしょうか??
2006/8/19(土) 午前 10:20
おもしろい! コリャ って感じですね
2006/8/19(土) 午後 0:10
大川周明と云う戦前を代表する右翼思想家なんです。この行為で精神異常とみなされ、東京裁判から除外されたけれど裁判逃れの狂言との見かたもあるみたい。それより、終戦記念日がいつから8月16日になったの?韓国ではそうなの?
2006/8/21(月) 午後 3:37
ウイリアムウェブ裁判長の東京裁判の開会の辞において 「被告達は嘗て、如何に重要な地位にあったにしても、それが為に受ける待遇は、最も貧しい日本兵、或いは一朝鮮人番兵よりも良い待遇を受ける理由は見当たらない」と日本の戦争指導者に対する敵意を露にした。 検察側に不利な発言や意見が弁護側から出されると、裁判長の訴訟指揮権を行使して遮ったり却下したりするといった場面がしばしば見られた。 最も有名なのがアメリカ人弁護人のベン・ブルース・ブレイクニー及びジョージ・A・ファーネスの「事後法で人を処罰することは出来ない」といった旨の弁論に対しても、「全ての動議を却下する。その理由は将来闡明にする」として裁判を続行させたケースである。 また清瀬一郎の「この裁判(極東国際軍事裁判)はいかなる根拠において実施できるのか」という質問に対しても「後から答える」とだけ述べて休廷し、その後回答することはなかった。 また、中国で保安隊が日本人居留民に対して略奪、暴行、凌辱、殺戮など残虐の限りを尽した通州事件についても却下している。
2017/4/4(火) 午前 0:26 [ 歴史&環境&公徳心ツアー ]
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「政府」が介入しないところでは(変な教育叩き込まれてなければ)何もわだかまりなく仲良くなれるのかもしれないですね、日本と中国・韓国は。まして、今の若者世代は本当に殺し合いを経験したわけじゃないし…。
2006/8/18(金) 午前 9:34
きっころさん 中国国民も韓国国民も、結局、歴史認識は、政府がコントロールしています!! マインドコントロールがとければ、お互い国民どうし、仲良くできると、おいらは思います!!
2006/8/18(金) 午前 11:38
これをみていると…日本は固いんだよね〜★って思います。
2006/8/18(金) 午後 1:30 [ 長谷川 泰三 ]
みいちゃん 日本のテレビで、これが放送されると、ちょっと、不謹慎かも??!!
2006/8/18(金) 午後 11:57
この動く 映像の意味 これは何? 東条英機の後ろにいるのは 誰?
2006/8/19(土) 午前 1:11 [ 建築や ]
建築やさん 日本では、報道されてない、GHQフィルムの一部です。このフィルムから想像すると、14人のA級戦犯の方たちの間でも、意見の相違があり証言内容に不満を持つ方もいらっしゃったのでは、ないでしょうか??
2006/8/19(土) 午前 10:20
おもしろい! コリャ って感じですね
2006/8/19(土) 午後 0:10
大川周明と云う戦前を代表する右翼思想家なんです。この行為で精神異常とみなされ、東京裁判から除外されたけれど裁判逃れの狂言との見かたもあるみたい。それより、終戦記念日がいつから8月16日になったの?韓国ではそうなの?
2006/8/21(月) 午後 3:37
ウイリアムウェブ裁判長の東京裁判の開会の辞において
「被告達は嘗て、如何に重要な地位にあったにしても、それが為に受ける待遇は、最も貧しい日本兵、或いは一朝鮮人番兵よりも良い待遇を受ける理由は見当たらない」と日本の戦争指導者に対する敵意を露にした。
検察側に不利な発言や意見が弁護側から出されると、裁判長の訴訟指揮権を行使して遮ったり却下したりするといった場面がしばしば見られた。
最も有名なのがアメリカ人弁護人のベン・ブルース・ブレイクニー及びジョージ・A・ファーネスの「事後法で人を処罰することは出来ない」といった旨の弁論に対しても、「全ての動議を却下する。その理由は将来闡明にする」として裁判を続行させたケースである。
また清瀬一郎の「この裁判(極東国際軍事裁判)はいかなる根拠において実施できるのか」という質問に対しても「後から答える」とだけ述べて休廷し、その後回答することはなかった。
また、中国で保安隊が日本人居留民に対して略奪、暴行、凌辱、殺戮など残虐の限りを尽した通州事件についても却下している。
2017/4/4(火) 午前 0:26 [ 歴史&環境&公徳心ツアー ]