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日本淡水魚撮影に1眼(レフでなくGH1などミラーレスでも)はかなりかさばるので、
コンデジを改造してレンズ交換デジカメを作成することに。 交換レンズはCマウントや1眼レフ用などが考えられるが、 レンズがコンパクトで激安のDマウント(8mmフィルム用)とした。 カメラはオークションで手に入れたズーム機能のないKenko OGOB-01をレンズ除去しDマウントとした(工程は割愛)。 レンズはZunow Cine 13mm/f1.9だ。 鉄撮によさそうなのでCassar38mmで早速試し撮りをしてきた。
Dマウントの38mmは35mm換算で200mm以上の望遠だ。 35mmやAPSサイズの1眼デジカメ用の200mmでF2.8というスペックのレンズは非常に高額だが、Dマウントならば500〜1000円で手に入る。 ただしボディーがOGOB01なので相当慣れないとマニュアル撮影には使いにくいことは言うまでもない。 Steinheil Munchen Cassar 36mm f2.8(Dマウント) で京阪電車を試し撮り
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