時間とは、最小単位毎に行なう空間の存在更新を伝える暗号。

物体や自分の位置を動かすのは、重力や電磁力などではなく、自分の感覚や記憶による働きであることを証明します。

簡単に作れる「運動現象原理発生器」によって、まさに人類史初となる、時間と空間が成立しなくなる異次元の振る舞いを目の当たりにすることができます。

    「運動現象原理発生器」を作ります。

・郵便ハガキ(使用済み可)を2枚用意します。

・約1ミリの隙間のスリットを、両端をテープで止めて作ります。

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・コピー用紙などの白紙に、ボールペンで図のようなラインを引きます。

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・滑り易い面の上で、スリットとラインを引いた紙面を図のようにセットして、「運動現象原理発生器」が完成します。

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                    ◇ 作動法 ◇

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・スリットの左端を押さえて固定し、ラインを引いた紙面をタテ方向に垂直に力を加え、スリットと十分に密着するようにして作動させます。

・この時、照明などの光線がスリットに対し、平行に十分差し込むようにします。

                    ◇ 作動すると ◇

その結果、わたくしたちの四次元時空においては成立することのない、異次元の振る舞いが現れてきます。

・まず、作動と共にスリット上の位置は変わり、運動現象が生じます。

・しかし、スリット上の位置に対し厳密に考察を加えると、その実体は運動現象とは極度に異なってくるのです。

・それは何と、スリット上の位置が、作動と共にヨコ方向に対し、次々と消滅する元の位置に代え、次々に成立する新たな位置に生まれ替わっているではありませんか。

・すなわち、次々に生まれ替わる新たな位置は、次々に消滅する元の位置とは別の存在を確立しているのです。

・そのため、次々と新たに生まれ替わる位置は、如何なる時も揺らぐことなく常に絶対静止を保っています。

・位置が次々と生まれ替わるため、空間の長さである距離は成立しません。

・そして、次々と成り立つ位置ごとに存在が生まれ替わるため、連続した存在の永さである時間の経過は成立しないのです

・運動現象が成立する四次元時空は、わたくしたちの精神機能が生み出す現象宇宙として、それぞれの脳内にその存在を果たしているのかも知れません。

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