柴犬☆リン☆

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真似っこ

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リン、何かをのぞいてる
 
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すぐにリンの真似をしたがる。。。
 
ともに4歳児(笑)
 

散歩はまかせた

久しぶりの更新です。
 
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もう散歩リードはまかせても大丈夫な感じです。
 
 
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一人と一匹、仲良く並んで座ってなにかに夢中
 
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リンのプチプチドッグラン以外の土のところをコンクリートにするため
 
ユンボが入ってきてるのを見てるんです♪
 
なんせ草ぬきが大変ですから・・・
 
 

隙を見て・・・

リン、部屋のドアは開けられるのですが、
 
引き戸は開けられません。
 
真翔が寝てる部屋は引き戸!
 
でも、ちょっとでも隙間があると、鼻をこじ開けて入ってしまいます。
 
油断するとこの通り・・・・・
 
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昨日、NHK BSプレミアムの新日本風土記って番組で、
 
「にっぽんの犬」ってやってました。
 
ある時は雄々しく勇気ある番犬として。また、ある時は温かいぬくもりで心を癒やしてくれるペットとして。犬と日本人は、長く、深い結びつきを育んできました。
古くは縄文時代、狩猟を生業とする人間にとって犬は猟を助けてくれる大切なパートナー。縄文遺跡からは犬の骨が丁寧に埋葬され、さらには人間と一緒に埋葬されている例も報告されています。こうした縄文の犬の子孫が「日本犬」。現在、甲斐犬、柴犬、北海道犬、秋田犬、紀州犬、四国犬の6種類が天然記念物の指定を受けています。
山深い土地を走り回り、優れた跳躍力を磨いてきた「甲斐犬」、田畑を荒らす猿を追い払い、地域の人々の暮らしを守る「柴犬」、厳しい冬の大地で、神の使いと崇めらる「北海道犬」、村人の恩に報いるため身を粉にして働き、最期に神として祀られる伝説の「秋田犬」、弘法大師を高野山へと導いたという「紀州犬」、そして日本人と犬との深い縁を今に伝える「四国犬」…6犬種のゆかりの地を旅し、犬と日本人との絆を見つめます。
↑こういう内容の番組でした。
 
 
家族全員で見入ってました。(真翔までも)
 
再放送は5月22日(水)午前8:00からやるそうです。
 
しかし、甲斐犬の身体能力には驚いた
 
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やっぱりいいな〜 日本犬
 

占領

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いつのまにか真翔、爆睡ZZZZZ
 
この一人と一匹にソファーを占領されがちです。
 
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