恋文感覚で毎日書く、お遊びレター

いつも明日に希望を託して、仲良く交わそう楽しい会話

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     「どくしょかい」って な〜んかい 
 
  「どくしょ」を「どくしょ〜」って 語尾を引っ張って言っちゃいけません
音楽会での「独唱」ならいいけれど 「ア〜ンタの性格には『毒性』がある…」
           な〜んって言われたら大変だ〜
 
ここでの「どくしょかい」って言うのは 「読書の集い」である「読書会」なんだ
 そう言えば 「そうかい そうかい…」とご納得頂き それでご安心かいな
 
        でも それにしても TVと読書会とは どう言う組み合わせ 
この頃 TVをご熱心にご覧になるお方は 多いけど 読書愛好家ってのはそうそう多くありません マンガ本を見るのも 読書の仲間に入れるなら コチラ        の愛好家は多いから それはそれでいいかもね
 
「読書」と言えば すぐに「読書感想文」が 閃くのは学校教育で強制された
  わ〜るいイメージが ア〜ンタの脳にしっかり残っているからかもね
 
 感想文な〜んか わすれて 自分好みの本を アレコレ読んでるうちに
   もっともっとアレコレ読みたいな…と言う気が起これば 大成功
 
それにしても きのう見たTV番組とは ど〜んなものかとお思いになるだろう
それはNHK・教育放送(午後8時から)の団塊スタイル「趣味達人」と言う番組で 「読書 今こそ心に響く時」と 「読書会」の事など紹介してたので 
 
        コ〜チラさんは 「読書会」と言うより 「読書かい…」と 
       こ〜の頃の 自分の読書のあり方など省みる事となる
 
 
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そう言えば この頃どれだけ感動しながら 本の虜になった事あるものか…
と静かに省みると こ〜りゃいかん
 
反省するのもいいけれど その次に大事なことは その反省を生かす事
そうか 読書会って〜のもいいもんだ ところで コチラのような
半ボケ爺さんが 歓迎さ〜れるような 読書会ってあるだろか…と思うと
一寸 不安になる それななら自分で そのような会を始めたら…
と思ってみたが それは無理
 
それより独りでもいい 時に 自分で「声に出して読みたい本」を
大声で読んだり  「写経」じゃないが 気に入った名文の一節を写し取り
ペン習字とかねて 回を重ねたら 一石二鳥の効果が得られるぞ〜
 
そ〜んなこと ついつい思うと な〜んだかヤル気 湧いてきた
さてさて そ〜いう事で 今日から始めるのは 何にしようかな…
 
       
 

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