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試験もひととおり終了し、同級生らとパブで飲んだりメシ食ったりして、軽くくつろぎました。
最後に、寄ったのが Sino-Tap という名のあまりパッとしない外見のパブ。
とりあえず様子を見ようと思って入り口に向かったら、なぜか中華料理のメニューが。
肉料理魚料理に豆腐料理と、結構これが充実している。
入ったら、マスターは中国人。
しかも、英語はひとことも話さない。
ビールの銘柄しか単語は知らないのではないだろうか。
しかも、なぜか大きい犬がカウンターの中にいます。
絶対なにかの条例にひっかかるだろ、それ。
とりあえず Stella Artois 1杯と、麻婆豆腐を注文しました。
ビールを飲みながらしばらくしたら、料理が出てきました。
普通にまともで十分に食べられる味です。
内装はごく一般的なイングランドのパブで、普通に地元のおっちゃんらがビール飲んでました。
よくよく考えてみれば、ビールと中華といえばこちらで夜に飲みに行く20代/30代男性の定番。
合理的なコンビーネーションなのかもしれませんね。
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笑えましたね。マスターに「俺は英語が喋れない」と言われた時は唖然としました。「あんた一体何なんですか」と言いそうになりました。 犬がいてはいけないというのは偏見のような気がします。ドッグカフェとか犬連れ用ペンションとかもあるし、全然問題と思いますよ。そういうところではキッチンとかリビングとかダイニングとか関係なく犬がうろうろしてますから。
2006/1/15(日) 午前 3:17 [ y-46 ]
犬のこととなると拘りますね〜。実際問題としては、僕はべつに構わなかったのですが、とりあえずツッコミどころは多いほうが楽しいかなと思った次第で。
2006/1/16(月) 午前 0:35
sino-tapは、前は普通のパブでしたが、去年から(?)オーナーが変ったのか?中華パブになりましたよ〜〜。自分たちで改装するとき壁のペンキ塗ってました〜〜。餃子もまあまあ美味しかったけど、高いな〜〜。他にも美味しい中華はあるのであんまり行かなくなりましたけど。
2006/1/24(火) 午後 11:13
やっぱりそうだったんですか。ここは、話のタネとしては面白いんで、とりあえず色んな人に紹介だけはしようと思っています。ただ、たしかに高いので、日常的に行くことはないかな、と。
2006/1/28(土) 午前 6:14