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			<title>ケンブリッジ田舎紳士？日記</title>
			<description>ケンブリッジ大学にＭＢＡ留学中の学生兼公務員（２８歳）です。

食生活、風景、文化、住民など様々な側面から、この愛すべきイングランドの片田舎の街、ケンブリッジの実情を適当に紹介してまいりたいと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/masasugano</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>ケンブリッジ田舎紳士？日記</title>
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			<description>ケンブリッジ大学にＭＢＡ留学中の学生兼公務員（２８歳）です。

食生活、風景、文化、住民など様々な側面から、この愛すべきイングランドの片田舎の街、ケンブリッジの実情を適当に紹介してまいりたいと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/masasugano</link>
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		<item>
			<title>ネタ切れ</title>
			<description>　&lt;br /&gt;
・・・書くネタがない、平凡な日常が続いています。&lt;br /&gt;
そして、そこから良いネタを拾ってきて、仕上げる文章力がありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ということで、デジカメが届くまで、ちょっと緩めのテンポで更新しようと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/masasugano/23830871.html</link>
			<pubDate>Sat, 28 Jan 2006 06:01:31 +0900</pubDate>
			<category>ヨーロッパ</category>
		</item>
		<item>
			<title>年上に見えたほう得か、若く見えたほうが得か</title>
			<description>　&lt;br /&gt;
さて、学生生活が続いているせいか、カジュアルな服装にまた慣れてきたせいか、最近よく人に年齢よく若く見られることが多くなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際には２８歳なのですが、日本人・英国人・その他を問わずに、大体は２４～２６歳のレンジだと思うそうです。たまに洞察力のある人でずばり当てる場合もありますが、本当より上に見られることはまずありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これがまた不思議な話で、東京にいた頃には、仕事・プライベートともに、実年齢どおりかそれより少し上に見られることが多かったものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、まわりからの見た目もそうなのですが、じつは最近、自分のなかでも意識の変化があったようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでは、「より大人っぽくありたい」と考えていたと思います。２０代の前半のころは、「２８歳の自分」をイメージして、服の着かたや休日の過ごしかた、仕事のスタイルなどを選択してきていたと記憶しています。べつに無理していたわけではなく、あえて背伸びすることによって自分を成長させるという一つの方法論としては価値はあったといえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが、その２８歳の誕生日を過ぎたあたりから、むしろより若く見えたほうが嬉しいと感じるようになりました。「まだ早いわ」とお叱りを受けるかもしれませんが、実際に本人がそう思っているのだから仕方ありません。それなりの理論武装もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．善は急げ&lt;br /&gt;
　極端な例ですが、どうせ７５歳になったときには、５５歳のような若々しさを持っていたほうが良いに決まっています。だったら、年取ってから無理をして若作りを目指すよりも、早いうちから老けない努力をしておくにこしたことがない。この考え方自体はなんか年寄りくさいけど（笑）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．感性の維持&lt;br /&gt;
　世の中、特にこれから面白いビジネスと言えば、エンターテインメント関係、ファッション関係、ＩＴ関係、ＮＰＯ関係などが挙げられます。僕の場合は仕事柄、こういった日本で今後伸びてくる業界の人と接触して色々話を進めていく必要があります。で、こういった人たちの輪にシームレスに溶け込むためには、‥垈馘な大人でありつつ（ＮＰＯ関係も「都会的な大人」の余暇みたいなものです）、∈農菽爾隆鏡を保ち続ける、ことが重要です。，肋しずつ成長しているはずなので、あとは△鬟ープしていけばＯＫだと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．はったりの種類&lt;br /&gt;
　よくビジネスをするにあたって貫禄とはったりが必要だという話を聞きます。たしかに、自営業はベンチャー関係の人の場合にはまさにそのとおりです。しかし、そもそもが知名度と信頼のある組織に属している場合も、果たしてそうと言えるのか。こういう場合は、相手の人も組織名と名刺の肩書きを見れば、ある程度どういう立場の人間か分かります。そしてその場合、同じポジションなら若く見えたほうが優秀だと思われることがよくあります。特に年功序列の概念の薄い海外の政府・企業と相手する場合、そうした傾向が顕著になります。どっちにしろ、はったりであることには変わりませんが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．チームプレー&lt;br /&gt;
　一緒に働く人のグループ構成にもよりますが、年をとるにつれ、自分より若い人の割合が増えていきます。つまり２０代前半は、ベテランのおっちゃんたちとどう付き合うかが至上命題なのですが、３０代、４０代と年を重ねるにつれ、下の世代とのコミュニケーションがより難しくなってきます。あえて距離をとって管理をしやすくするという考え方もあるのですが、これは定型的作業中心のピラミッド型組織には適していても、よりクリエイティブな組織の管理にはあまり向いているとはいえないでしょう（ちなみに僕んとこの組織も一見は前者だが、実態は後者です）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５．男女平等&lt;br /&gt;
　女性は２０代半ばを過ぎたらみんな若く見えるべく努力している以上、男性も同様に振舞うのが礼儀ってものでしょう。特に付き合っている相手／配偶者との兼ね合いを考えればこれは必須です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ということで、これからしばらくは、「２５歳」をイメージして行動してみようかなと考えています。もちろん、これまでに「２８歳」をイメージしながら培った経験と能力については、それはそれで利用していくつもりです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/masasugano/23341867.html</link>
			<pubDate>Mon, 23 Jan 2006 08:58:13 +0900</pubDate>
			<category>ヨーロッパ</category>
		</item>
		<item>
			<title>デジカメがない</title>
			<description>　&lt;br /&gt;
最近、ブログの書き込みが停滞していた理由。&lt;br /&gt;
それは、フランス旅行の際にデジカメを壊してしまったから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飛行機に乗るときには必ず、を持っていくようにしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが、行きしなの飛行機で、飲むのを忘れたままずっとカバンに放ったままにしていました。&lt;br /&gt;
で、飛行場のバスで何かヒザが濡れるな、と思ったらいつのまにかミネラルウォーターが漏れている。&lt;br /&gt;
「やばい」と日本語で叫んでカメラを確認してみたら、案の定動かない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乾かしてみたりバッテリーを変えてみたりいろいろ試してみたのですが、ウンともスンとも言わない。&lt;br /&gt;
こりゃだめだ、ということで諦めた次第です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、明日には新しいカメラが届くはずなので、しばらくしたら写真つきの記事でも載せられます。&lt;br /&gt;
だから今日は独り言デー。ってことで次に記事でもどうぞ。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　↑&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　とか言いつつ、この記事のほうが下に掲載されるんだよな・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/masasugano/23337847.html</link>
			<pubDate>Mon, 23 Jan 2006 07:57:41 +0900</pubDate>
			<category>ヨーロッパ</category>
		</item>
		<item>
			<title>電子倉庫とＴＶ番組</title>
			<description>　&lt;br /&gt;
海外に住んでいて困ることのひとつに、日本のＴＶ番組がなかなか見られないということがあります。ロンドンに住んでいるわけではないのでビデオ屋にも行けないですし、ＮＨＫ衛星放送に契約する金銭的余裕もありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
来てしばらくのうちは、東京にいる弟にＤＶＤに焼いてときたま送ってもらっていたのですが、さすがにこれでは手間もコストもかかります。もちろん、ビデオファイルですので、メールで送れるほど容量はヤワじゃありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで去年、思いついたのが、ファイル・ストレージ（電子倉庫）のサイトを活用する方法。まずＩＤとパスワードを新しく作って共有して、日本からアップしてもらい、その後こちらでダウンロードするという段取りです。僕はＸＤｒｉｖｅ（&lt;a HREF=&quot;http://www.xdrive.com&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.xdrive.com&lt;/a&gt;）というサイトを使っているのですが、１週間のトライアル期間内に用を済ませて解約すればお金もかかりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、面倒ではあるのですが、物理的にビデオやＤＶＤを送ってもらうよりは安くすむのが利点です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、より手っ取り早い方法として Windows Messanger で直接、送るという方法もなくはないのですが、ファイアウォールの設定のせいか何故かいつもうまくいきません。もしベターな方法がありましたら、どなたか教えていただければ幸いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、いつも送ってもらっているのは、ＰＲＩＤＥの大会と、Ｍ－１グランプリ（Ｋ－１じゃないです）。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/masasugano/22847933.html</link>
			<pubDate>Wed, 18 Jan 2006 08:09:33 +0900</pubDate>
			<category>ヨーロッパ</category>
		</item>
		<item>
			<title>今学期の授業</title>
			<description>　&lt;br /&gt;
いよいよ、明日からＭＢＡの授業が再開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本人同級生のブログにも詳細は書かれていますが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
- Strategy （戦略）&lt;br /&gt;
- International Business （国際ビジネス）&lt;br /&gt;
- Managing Information System and System Dynamics （情報システム管理とシステム力学）&lt;br /&gt;
- Operation Management and Accounting （オペレーションと管理会計）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
の４つが今回のコア授業です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、僕が選択科目として受講するのは Innovation Management（イノベーション・マネジメント）。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　↑&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　訳になってない・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前学期の授業が、会計や統計学、経済学などビジネスを理解するためのツール的な要素が強かったのに対して、今回はまさにビジネスの課題そのものにより近い内容となっているようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、今学期はコンサルティング・プロジェクトも特にないので、ゆっくりと腰を据えて授業に取り組むことができそうで少しは落ち着けるのもグッドです。こちらにいるうちに、Jamie Oliver の本に載ってるイタリア料理をなるべく多く試しておきたいですし。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/masasugano/22650282.html</link>
			<pubDate>Mon, 16 Jan 2006 10:31:59 +0900</pubDate>
			<category>その他学校</category>
		</item>
		<item>
			<title>行きたいところランキング ベスト３</title>
			<description>　&lt;br /&gt;
まだ行ってないところで是非、寄ってみたいところのランキングです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．グルジア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グルジアはいずれ、ちょっとしたブームになります。こちらに来てグルジア人と何人か友達になりましたが、とにかく人情に厚くて話も面白く、しかも料理がうまい（茄子やクルミの使い方が最高）。カフカス地域ではどこもそうですが、やたらとみんな美男美女でもあります。黒海の影響か、けっこう温暖な場所で、夏はビーチで泳ぐこともできます。一方で、５０００メートル級のカフカス山脈でスキーを楽しむことも可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
政治的にも、２年ちょっと前に「ローズ革命」が発生して脱ロシア化・民主化が進み、政治家やビジネスマンなどもほとんどが３０代で、ちょうど日本の明治維新のように活気のある状態です。僕のここでの同級生Ｄだって、奥さんがじつは革命時の学生運動の中心人物だったり、グルジア政府の幹部クラスと親友だったり、とにかく非常にとっつきやすくてかつ若くて元気な国のようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、ここに大使館すらない日本外務省のセンス、疑いますね。外交的にも非常にデリケートで重要な位置を占める国ですし、去年の６月から先進国の人はビザ免除になったので観光もこれから増えていくでしょうに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．ザンジバル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タンザニアの沖合いの島ですが、もともとはオマーンの領土であったこともあり、アラブ的影響が非常に色濃く残っているそうです。アフリカのトロピカルな雰囲気、アラブ的なエキゾチズム、そしてポルトガルや英国の植民地的なカラーも醸し出されて、どうしてもいつかは寄ってみたい場所です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、個人的な事情ですが、一人ではあまり行く気がなぜかしないのも事実です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．インド・ケラーラ地方&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここ出身のエジンバラ時代のインド人の友人に教えてもらいました。ガヤガヤした一般的なインドのイメージとは異なり、マングローブの原生林の間をゆっくりと川や船が流れる、ノンビリした地方だそうです。また、それほど金持ちでもないのに教育・医療などが充実していて、インドの中でとくに社会的な成熟度が高い地方としても有名です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食べ物の観点からは、椰子の葉の上によそう、魚をつかったカレー料理が絶品で、ぜひ地元で食べてみたいものです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/masasugano/22619119.html</link>
			<pubDate>Sun, 15 Jan 2006 23:56:50 +0900</pubDate>
			<category>ヨーロッパ</category>
		</item>
		<item>
			<title>中華パブ</title>
			<description>　&lt;br /&gt;
試験もひととおり終了し、同級生らとパブで飲んだりメシ食ったりして、軽くくつろぎました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後に、寄ったのが Sino-Tap という名のあまりパッとしない外見のパブ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえず様子を見ようと思って入り口に向かったら、なぜか中華料理のメニューが。&lt;br /&gt;
肉料理魚料理に豆腐料理と、結構これが充実している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
入ったら、マスターは中国人。&lt;br /&gt;
しかも、英語はひとことも話さない。&lt;br /&gt;
ビールの銘柄しか単語は知らないのではないだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも、なぜか大きい犬がカウンターの中にいます。&lt;br /&gt;
絶対なにかの条例にひっかかるだろ、それ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえず Stella Artois １杯と、麻婆豆腐を注文しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビールを飲みながらしばらくしたら、料理が出てきました。&lt;br /&gt;
普通にまともで十分に食べられる味です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内装はごく一般的なイングランドのパブで、普通に地元のおっちゃんらがビール飲んでました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よくよく考えてみれば、ビールと中華といえばこちらで夜に飲みに行く２０代／３０代男性の定番。&lt;br /&gt;
合理的なコンビーネーションなのかもしれませんね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/masasugano/22514191.html</link>
			<pubDate>Sat, 14 Jan 2006 21:43:45 +0900</pubDate>
			<category>ヨーロッパ</category>
		</item>
		<item>
			<title>戻ってきたはいいものの・・・</title>
			<description>　&lt;br /&gt;
・・・１０日夜に戻ってきて、１１日に試験、そして今日１３日も試験。&lt;br /&gt;
さすがに無理があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というわけで、あまり更新できなくてすみません（涙）。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/masasugano/22397450.html</link>
			<pubDate>Fri, 13 Jan 2006 17:40:00 +0900</pubDate>
			<category>その他学校</category>
		</item>
		<item>
			<title>旅行の合間</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-00-b5/masasugano/folder/244940/50/21558750/img_0?1136443717&quot; width=&quot;512&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-00-b5/masasugano/folder/244940/50/21558750/img_1?1136443717&quot; width=&quot;512&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-00-b5/masasugano/folder/244940/50/21558750/img_2?1136443717&quot; width=&quot;512&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-00-b5/masasugano/folder/244940/50/21558750/img_3?1136443717&quot; width=&quot;512&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
帰ってきたのはいいものの、新年会やメールの連絡、試験勉強などが重なり、もう今日から出発するパリ旅行の準備を始めなくてはなりません。１０日に再度、戻ってくる予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真はいっぱい撮った上に、こことフランス南部／バルセロナとの生活スタイルの違いなどについて色々と記したいこともあったのですが・・・次に戻ってきてからにさせてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえず、写真！　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一つ目はモンペリエで食べた chacuterie。美味しいけど胃に少しつらいので、いつも少しだけ後悔します。&lt;br /&gt;
二つ目は国境の町ペルピニャンの風景。ここに Judge Business School を移転できないものか・・・&lt;br /&gt;
三つ目はマティスの愛した港、コリウール。ロゼのワインと鰯料理が名物です。&lt;br /&gt;
最後は、欧州でもトップレベルの裕福さを誇るジローナの街並み。優雅でかつエレガントな店が多くありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やっぱり、南欧はいいです。どこかの欧州の片田舎の国（ヒント：スコットランドではない）とは違って、ちゃんと文化がありますから。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/masasugano/21558750.html</link>
			<pubDate>Thu, 05 Jan 2006 15:48:37 +0900</pubDate>
			<category>ヨーロッパ</category>
		</item>
		<item>
			<title>出かけてきます。</title>
			<description>　&lt;br /&gt;
ということでクリスマスも無事に終わり、今日からフランス南部とバルセロナに旅行に行ってきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戻るのは、新年の３日です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あまり脈絡ないですが、今日行ってきた同級生らとのパーティーの写真でも載っけておきます。&lt;br /&gt;
あ、やっぱり自分が写っているからや～めた。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/masasugano/20584851.html</link>
			<pubDate>Mon, 26 Dec 2005 14:38:22 +0900</pubDate>
			<category>ヨーロッパ</category>
		</item>
		</channel>
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