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今までの直焦点(接眼レンズを使わない)だけでは倍率不足を感じて、 月がきれいに出ているのを確認して、夕方から急きょ4時間ほどかけて (早いだけが自慢)で望遠鏡に(200mm反射)カメラ取付台を作りました。 夕方から工作を始めて、木星が真上を超えた23時過ぎに完成、初めて試み ました。 コメリート(接眼レンズを使った撮影)、撮影早速一枚撮りましたが、不慣れもあって、さほどいい結果は出せませんでした。ピントがシビアでなかなか難しいです。 さてこれが初体験の結果です。後日天気回復を待って、また挑戦します。
SE200N+接眼10mm+KISSX4(50mm)11月10日のJupiter ちょっと重くなったが、2mmアルミ板を使いました。 一部は2枚合わせで歪みを防いでいます。丸い穴は:フォーカスロックつまみを回す為>指が太いもので板の隙間からでは届きません。直焦点撮影用にいつでも簡単に外す必要がありますから、6mmねじ三本で簡単に取り外せます。 筒に無理がかかると悪いから内側からパッチをはりました いろんなカメラを付けたいから調整部を何か所か取り付けました。 ぶらつき防止用のステー、これも勿論、長さ調整ができます。(受けが長穴) 何種類かの我が家のカメラを合わせてみました。 |
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惑まで写って、すばらしい!
ポチ
2011/11/11(金) 午後 3:07
ようたまさん、ありがとうございます。もっと綺麗に撮れればいいのですが、初心者ですからこんなものです。
2011/11/12(土) 午後 1:33