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Yahooのコラムを見ていたら、0歳〜14歳までの(子供)の人口が
どんどん減っている現実をカウンターにしてあるHPがありました。
http://mega.econ.tohoku.ac.jp/Children/
一年にその数以上に15歳に(ある意味で大人)になっていくであるが、、、
この減少率にさらに想定される推移率を勘案して計算しただけで、あと999年(約大人になっていくことは>>すなわち歳を取って死んでいくことである。 一年で28万人>=1日で767人>=一時間で32人>=一分間で0.53人 約2分間に一人づつ子供が減っていることになる。
1000年)で子供の数が0になる計算になる、、って事は、、、
日本のトキの絶滅のように、すべての種においてその数がある程度以下になると999年以降は大人の数も当然毎年自然死で減って、その後60〜70年で日本人はゼロになる って単純計算してみたくなりますね。
一気に繁殖できなくなる、、、、って、
「どこかで歯止めがかかるはず?」って楽観視もできなくはないが、でも、トキやコウノトリの心配をしている場合ではないのかもしれませんね。
麻雀や碁、将棋などのGameをまったく知らない私でも、日々パソコンに触っているから
すでに既定数以上の繁殖を果たし俺ですが、2>4>8>16>32>64>128>256>512>1024>2048>4096程度までなら暗算で進められる、 人間20歳で繁殖出来ると想定しても、今のように、 「夫婦二人がかりで、たった1人の子供を繁殖」が どんどん10回繰り返されるだけ>>=20年X10代=200年で繁殖が 1000分の1になってしまうわけです。 まあ、どこかで「生めや増やせ」に切り替わるのでしょうか? 楽しみやスポーツだけののXXXをしている場合ではないぞ!若い諸君 励めよ〜〜 (-_-)/~~~ピシー!ピシー! よ〜〜し、もう一人や二人、、むむ、、無理か〜〜(笑) |
Farming農業&自然学習
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ラジウム温泉に行く人はその放射線を求めて高い金払って、 通っているわけですから、(笑い) ちなみに少し古い蛍光灯のグローランプ(点灯時にチカチカする部品)や、 キャンプに使うガソリン照明のマントル、 トルコの人たちが良くつけている光るボタンなどもかなり 強い放射線が出ます。>>0.5〜1.5μ/sVはざらです 私はこれらを使って、ガイガーカウンターの調整や確認をします。 秋田県にある玉川温泉は北投石(ラジウム石)を産出していたことで、有名ですが、 この温泉の治療場(熱い地面の上に寝て治療する)の周りには この微量の放射線の癌細胞に対する効果を期待して たくさんの人が通います。 温泉は強い酸性で、特に源泉浴槽に入ればこのラジウム放射線の中に 全身を置くわけです。 源泉もそうですが、外の治療場入口から入ってすぐ左側の神社の鳥居周りは かなり強力な放射線が出ています。4マイクロシーベルトを超える 場所もあります。 携帯している0.5μ/sV設定の放射線カンターがあちこちで ビービー鳴り出します。 持って行ったガイガーカウンター:この場所は3.23μ/sV 湯治客は個々に好きな場所(地面)を選んで30分ほどのんびりとそこで寝て、 深い山の澄んだ空気と温泉から湧きあがる湯気を吸って、 リラックスすることで、延命効果を期待されるそうです。 もちろん癌の手術後に、再発防止のために定期的に通う方も たくさんいらっしゃいます。 日本一の噴出量を誇る98度Cのお湯がグラグラと湧き出す場所から、 さらに奥のほうに歩道を進むと、風よけのテントを張った瞑想場所もあります、 ここは放射線はあまり強くなく、 しかし地面の温度がとても高くてそのままでは低温やけどしますから、 敷物が必要です。毛布をかぶり15分も横になると全身汗びっしょり、 体温上昇によるHSPを増加させる効果抜群でしょう。 注意:このテントの中にカメラを持ち込むと必ずカメラが壊れますから要注意です。 私は過去に2台壊しています。二台目はジップロックに入れていったんですが、 それでも1週間後くらいにSWが入らなくなりました。(泣) 玉川温泉エリアに入ったらカメラは撮影の瞬間以外はビニール袋に入れた ままのほうがいいでしょう。 テント瞑想室:外気が寒いときは、この中は患者でびっしりです。 玉川温泉は有名ですから、いつも混んでいて、予約が取れない時は 私のお勧めはその玉川温泉から約300mほど下った 「ぶなの森 玉川温泉 湯治館そよかぜ」です。 全室バストイレ付きの個室で、もちろん温泉も玉川温泉ですし、 ここの岩盤浴の部屋:温泉浴槽の先にある、蓆を敷いた小さい部屋は、 放射線も強く床下から暖かい熱気が湧き上がってきて、 私は勝手に「お手軽治療室」と名前を付けています。 「体を温め、リラックスして、微量の放射線を浴びて、体を活性化してやる」 と考えると、10年以上健康保険証を使ったことのない私にも 当然有効なリセット場所と認識して、友人に付き合って寝てきます。 この通路を歩いて、気に入った場所を探す、 玉川薬師神社の鳥居(この周りが放射線が一番高い)2.5〜5μ/sV 暖かい日はどこでも気に入った地面に寝ている ここは秋田県の管轄で国立公園ですから、広場は当然無料です、 また日帰り入浴(有料)もできます。確か駐車場が朝7時半からだったような、 新潟からだと夜中に走って明け方着いて駐車場入り口で 寝て待つのがいいでしょう。駐車場は格安(100円~200円だったような) ただし今年の4中旬に東北のボランテア帰りに寄ったときは、まだ雪が1〜2mもあり 気温がマイナスでした、この朝も5cmほど雪が積もりましから 5月連中旬までは冬用タイヤで行ってください。 玉川温泉では、丸めたゴザを持って、毛布を担いでうろうろするのが 「玉川スタイル」です。 見慣れないと、江戸時代の夜鷹を(恵まれない女性が売春をしていた)を 思い浮かばせて、悲しい気分になりますが、此処では全員 その一人になりますから、気にしないことです。 数日ここで暮らすと、そのスタイルも全く気にならなくなります。 |
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15年前にマロニエ通りから密輸してきた種から育てていますが、
我が家の裏庭、遠い異国の地でけなげに育っています。
何と近くの山に一杯自生している、栃の木とまったく一緒だった、、、(笑い)
何年か前に、環境の違いを心配していたら、
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