|
休み時間。
いいですね。
誰でも必ずついてない時期があるんだよ。何をやっても人より遅れをとってるような気がする時が。
今は休み時間なんだって思えばいいんだよ。
人生には沢山の曲がり角がある。
次の曲がり角を曲がったら、全く別の人生が開けているんだ
今、気持ちがかなり嫌な感じでも又別の人生があるのかなと思います。
曲がり角を曲がればきっと。
自分が何が嫌なのかよくわかりません。
食べ物がほとんど食べられなくて困っている訳でもない。
着る物が無くて寒くてしょうがない訳でもない。
住む場所が無くて寒くて、雨の日に雨が体に当たる訳でもない。
それにもかかわらず、気持ちが嫌な感じがします。
理由は実は2つくらい思いつくのですが、そのどちらも人間関係に関することです。
私はそれらを認めたくありません。
人間関係で自分が嫌な気持ちになっている事を認めたくありません。
私の夢は、例え自分以外の人がこの地球に誰もいなくなったとしても、
楽しい気持ちで、自分の寿命を全うすることができるような自分になる事です。
例え、友達が居なかったとしても、楽しい気持ちで、過ごすことが出来るような、そういう自分になりたいです。
居ても、居なくても楽しくやっていけるような自分に。
また、例え、友達が1人も居なかったとしても、やっていけるような社会になればいいと思います。
だから、その2つの理由を簡単には理由として認められません。
しかし、私はこうして、文字を使って人との関係を求めています。
矛盾しています。
しかし、私は思います。
人に頼らないで生きていける能力を身に付けるためには、
人と関わっていくのがいいのではないかと。
矛盾しているように思います。
しかし、突然自分の事は自分で全てやっていけないです。
それもあって、逆に関わっていくともしかすると、自分が思っているユートピアへたどりつけるのではないかと。
大体、物事っていうのはそういうものだと思います。
いつもは、ああなってしまうのに、
そうなってほしい時だけこうなってしまうとか。
いかにも宇宙の真理って感じがします。
だから、とりあえずそれを信じてこうして、人間と人間(主に日本人)のコミュニケーション方法の1つである文字を書き込みます。
話はそれましたが、
今回の話は学校の友達の2人が訪ねてきた時が印象的です。
最後のノアのことが気になります
|