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沿う言えば、私が小さかった頃に良く遊んで居た男の子が居た。
其の子は、今、作家に成って居るそうだ。
「ワカメの国」とか言う作品が大ヒットしたらしい。
良かったね。
私が、小さい頃、御店屋さんゴッコで、1人でしょんぼりして居たね。
其処に、私が行ったら、御店は繁盛仕たね。
ちょこっと念を使って「インターネット」で記事を投稿したらしい。
其仕たら、火が付いた様に人気に成ったんだって。
言って見れば、囲い火鉢だ。
「囲い火鉢」は熱を出させる見え無い蜂だ。
人気に火が付くと言う奴だ。
働き物の蜂。
働き捲くりの作家。
沿う言えば、聞いた所に寄ると、ペンネームは「羽旨まぼる」だってさ。
どう言う意味何だろう。
続く
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看護婦物語
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