はむねまぼるのブログ

作詞作曲をしています。介護のことも書きます。強迫性障碍のことも。

全体表示

[ リスト ]

過信

 二酸化炭素が地球温暖化の原因だと言う事は統計から導き出した事だ。人間の経済活動が原因で地球が温暖化していると言う事は、仮定だ。飽く迄(まで)も仮定だ。仮定としては確かに存在するとも言える。
 地球温暖化の原因が人間の経済活動だとする事を過信し無(な)い必要が有(あ)ると 考える人が居る。過信は有り得る事だろうか。信じ過ぎると言う事が有り得る事だろうか。私の中に於(い)て信じ過ぎる事は有り得無い。過ぎる為には養力(エネルギー)が必要だ。気力が必要だ。私は疲れている。過ぎる程に信じる力は無い。
 私は地球温暖化問題の原因は経済活動に因(よ)る二酸化炭素の過剰な排出が原因だと考えている。仮定を検証する事は必要だて考える。が何年も地球温暖化問題が存在する中で二酸化炭素が原因かどうか検証し終えられて無い。大気をどの様に調べれば地球温暖化問題の原因が人間の経済活動に因る二酸化炭素か否かを検証出来るのだろうか。私は知らない。し思い付かない。私の考えは「取り敢えず信じてあげる」だ。統計と言う確実では無い方法から導き出した原因だとしても、人間が導き出した事には間違いが無いのだ。温度の上下を調べて、二酸化炭素と言う物質を発見して導き出した事だ。其処(そこ)には人の気が含まれて流れてある。私は其の気の多さ分だけ信じたいのだ。それ以上無駄に余計に信じ過ぎる事は出来無いしし無い。有る分が有るのだ。
二酸化炭素が原因で地球温暖化して有る気がする。其の「気」に私は注目する。
疑い続ける事は苦痛だ。人間にとっては信じる方が楽だ。私は不幸に成る事を目指す人なので疑い続ける事をしようと思う。が尋常人には地球温暖化の原因が果たして実際に人間の経済活動の二酸化炭素が問題なのかどうか疑う事は苦痛でありしない方が良い。
統計を過信して解決策を考える事のが大事だと私は考える。仮定を仮定として原因を検証している気力と時間が有れば仮定を過信して解決策を考えてさっさと実行する事が人類の存続の為に必要だと私は考えている。

そもそも、経済活動が二酸化炭素を多く発するからと言って、地球温暖化問題解決策が経済活動を停滞させる訳ではない。植林ヴォランティア団体、農業企業、農家と植物と関連し無い企業が資金を融通し合う事出来るとする提携をしてecoを押して商品を売り出せば、経済活動と地球温暖化問題解決は相関関係を持ちながら相互に発展が可能だ。自然保護と経済発展はトレードオフの関係だ。しかし自然発展と経済発展は相乗効果を持たせる事を出来る。
地球温暖化の原因が経済発展だと仮定した事で経済発展を減速させる必要は発生し無い。経済発展を減速させたく無いから地球温暖化の原因が経済発展の二酸化炭素だとしたく無いと言う人も過信して良い。植物関連企業と非植物関連企業、団体の儲け資金会計融通可能連携をして植物、農産物に非植物関連企業のブランド力をブランド色を加え含ませれば、地球温暖化の原因が経済発展の二酸化炭素増加だと仮定を断定しても経済を減速させないで済むのだ。経済発展と地球温暖化問題解決はトレードオフの関係が有ると考えているから地球温暖化の人間の経済発展に因る原因二酸化炭素増加だと信じたく無い、もしかすると違う原因が有るかも知れ無いと考えを持って行こうとし、仮定を仮定として統計を軽くあしらおうとする人が居るならば、「自然保護と経済発展はトレードオフ」「自然発展と経済発展はトレードオフでは無い」と言う事を深く理解して欲しい。
(筆者芸名:羽旨魔歩流)

閉じる コメント(1)

顔アイコン

なるほど〜〜

2012/11/2(金) 午前 6:18 [ 波留 ]


.
はむねまぼる
はむねまぼる
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
検索 検索

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事