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読み終えました。
最後はかなり速いペースで適当に読みました。
この本はちょっと前までノンフィクションだと思っていました。
解説を読んでいてフィクションだと気づきました。
初めの方の良い事続きの具合が読んでいて少し面白いものがありました。
後の方になって良くない事がありました。
彼女が何か病気だと書いてあったので乳がんだろうなと思いました。
そしたら子宮ガンだって書いてあったので「やっぱり」と思いました。
今この事を書こうと思って変な事に気が付きました。
乳がんだろうなと思って、子宮ガンだったのにやっぱりなと思うのはおかしいですね。
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2010年03月17日
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クフィーユがやっともとの性格に戻った感じになりました。
それからなんだか無理矢理な感じでアスクールが固定されていました。
時間の凍りついた空間の時間がちょっと流れ始めてしまいました。
もともと流れていたのだから、流れればいいのになと思います。でも爆発してしまうなら凍ったままでもいいかなとも思います。
流れ始めたときもエクレールとリュミエールの2人は絶対に止めようとしていました。
長い時間がたっていたけれどその2人にしてみればあの時から全く変わっていない訳ですね。
ところで、昨日までディアの事をリアだと思っていました。
キディ・ガーランドのラジオを聞いていてなんだか、ディアって聞こえるなあと思ってキディ・ガーランドのサイトを見て気付きました。
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