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男性は50歳に成ると、頭で考えて整理する必要が無い様です。
若い頃は「分からない」事が多いから、夢を見て頭を整理する必要が有ります。
老人は様々な経験をして居るから、頭を整理する必要が無い様です。(ホンマでっか!?ニュースを参考にしました。)
若し、夢を見たいなら、「ワカメの国」を読んで頭を回す事をお勧め致します。
物語の中には、途中読者が「?」と思う点が多々有ります。
ですから、其の「分からない」事を寝ている間に考える必要が出てきます。
ですから、夢を見なく成った方の中で、夢を見たい方へ「物語」をお勧め致します。
確証の得られ無い点が存在します。
ホンマでっかニュースは、飽く迄、確証の得られ無い、一説に過ぎません。
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2012年01月28日
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スタジオ観覧って有りますよね。
あれって局側の意向で何歳〜何歳の女性とか指定が有るらしいんです。
其れは一応男女差別です。
でも、まあ、其の位は「男女差別」の中でも緩い方の「男女差別」です。
此の場合、「男女区別」では有りません。
私は沿う思います。
「男女区別」は可愛いは女の子、格好いいが男の子とかですから。
テレビ局の番組を観覧するのに、男女とか関係無いですからね。
だから私は、此の位の男女差別は別に問題無いと思います。
個人的に。
因みに私が男性だから、スタジオ観覧から省かれて、残念がっているとかでは無いですから。
だって、どっちにしたって、今の私は人見知りで、人嫌いだから東京に行く事自体嫌ですから。
別に、私が女性だとしても、行く積もりは無かったですから。
ツンデレなんかでは無いですから。
本当に。
CDを聞けるだけで、最高です。
ライブには行けますし。
テレビを見ていれば其れで幸せなんです。
十分なんです。
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宇宙人は、ハードディスクに録画している番組を見るときの癖として、
「ぴったり見る派」である。
「早送りし過ぎ」を絶対に許さない。
完璧人間である。
一方天使は、大雑把と言うか、加減を知っている。
其処迄ぴったりの完璧は求め無い。
そして(其仕て)神(私)は、そもそも、テレビをハードディスクで録画しては見無い。
此の物語は現実を元にした作品です。
母…天使
父…宇宙人
私…神
に置き換えて話が進んで行きます。
次回をお楽しみに。
(著:羽旨まぼる)
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