はむねまぼるのブログ

作詞作曲をしています。介護のことも書きます。強迫性障碍のことも。

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看護婦物語

沿う言えば、私が小さかった頃に良く遊んで居た男の子が居た。
其の子は、今、作家に成って居るそうだ。
「ワカメの国」とか言う作品が大ヒットしたらしい。
良かったね。
私が、小さい頃、御店屋さんゴッコで、1人でしょんぼりして居たね。
其処に、私が行ったら、御店は繁盛仕たね。
 ちょこっと念を使って「インターネット」で記事を投稿したらしい。
其仕たら、火が付いた様に人気に成ったんだって。
言って見れば、囲い火鉢だ。
「囲い火鉢」は熱を出させる見え無い蜂だ。
人気に火が付くと言う奴だ。
働き物の蜂。
働き捲くりの作家。
沿う言えば、聞いた所に寄ると、ペンネームは「羽旨まぼる」だってさ。
どう言う意味何だろう。
続く

ラッキー看護婦物語

 私は、看護学部に入学仕た。
其処で何をするのか。
とってもドキドキ仕た。
まあ、授業は其れなりの物だった。
私は、入学仕て早々、ナンパされた。
何てらっきい何だ。
凄い。
一体何がこうさせて居るのか?
解ら無かったが、取り合えず其の幸運を受け取る事に仕た。
其の彼は、ナヨナヨ系だった。
言って見れば、萌やし(もやし)系だった。
暗闇で、ヒョロヒョロっと出て来るアレだ。
野菜のもやしって、感じで書くと、「萌やし」って書くらしいよ。
実を元に仕たフィクションです。
 

まぼるクラブ

 結局私は、私の中に生じた、「彼への思い」を自分の物では無い!と仕よう(しよう)とした。
高校を卒業仕る(する)ときに私は、彼への思いを捨てようと仕た。
だから、地球が私の気持ちを肩代わり(かたがわり)(地球に肩は無いけれど)を仕てくれたのだ。
私が彼と一緒に生活したい!と言う私の心の揺れを地球が代わりに表現仕てくれたのだ。
其れが、3.11(東北大地震)だ。
あれは、羽旨まぼると言う神様(1人の人)が「あの人と別れたく無い」と駄々を捏ねた(こねた)のだ。
私が、神様だ。
私がそう思う。
神様と言う役割は動く物だ。
私が神様で有るときも有る仕(し)、他の人が神様に成る時も有る。
以前、高等学校に通って居る時にバスに乗って家に帰って来る時に一度、「解った。私が神様だ」と言っている人を見た。確かに、其の時は、私も、「其の人が神様なんだな」と感じた。
 私は、小学生を卒業した辺り(あたり)の時から、「神様」だった
私は、中学1年生の時、卓球部に入部仕た。
卓球部で頑張り捲くった(まくった)。
卓球部で頑張り過ぎた。
其れで、「強迫神経障害」に罹った(かかった)。
私は(其れは)化物語で言う所の「戦場ヶ原ひたぎ」だった。
私は蟹に取り付かれた。
通常触れる事の無い。
沿う言えば、自分が神様なんだなぁって思ったら、「神様」と言う言葉を聞いた時に、振り返らなくちゃ行けませんよ。
其れは良いと仕て(し)て。
 
終わり
Ending 曲「staple stable」自分で歌ってね。
手作りカラオケはYoutubeの「hamunemaboru」を参照仕てね?

看護婦物語

 私は小さな頃、よく遊んだ。
小学生を卒業仕て(4年生)の時には「若布の国」とか言うテーマパークに行ったなぁ。
中学校を卒業。
高等学校を卒業。
其処らへんで、もう、考え無くては成ら無かった。
何をって?勿論「進路」「夢」「仕事」「就職」だ。
私は、看護婦さんに成る事に仕た(した)。
私は、看護婦さんの優しい感じが好きなのだ。
後、ポケモンと言う物が此の世の中には有る。
居る。
アメリカで大人気だ。
日本でも人気だ。
小さな頃、ポケモンのカードゲームで遊んだり。
御菓子に付いて居る、「指人形」で遊んだり仕た物だ。
私は、其の中の、「ラッキー」が大好きだった。
私は、ラッキーと言う名前と明らかにnurceをimages仕た其の様相(ようそう)が気に入った。
周りの人には言え無い。
恥ずか仕くて。
 沿う言えば、最近ではハピナスと言う進化系が出来たらしい。
今の私は看護婦だから、ハピナスだ。
詰まり、是から私がする話は、私がラッキーだった時の事だ。
「ワカメの国」第四章の思い出す人の杉田亜紀子の物語は、ポケモンの「」の物語だった訳だ。
後日談
 私は、杉田亜紀子から谷亜紀子に成った。
私は、ワカメの国の女王と仕て働くのを辞めた。
私が畑広美に「無の魔法」を使われて人間界に行った。
沿う言えば、谷広美さんと同じ苗字だ。
どういう縁なのか。
其の時の貝塚浮世と、木下嘉人との楽しい思い出が忘れられ無かった。
忘れられるかも知れ無いと思ったが、忘れられ無かった。
 私は、無意識の内に子供の居無い杉田家の2人に魔法を掛けた。
其仕て、2人の記憶を弄って(いじって)私が昔から2人の子供で有ったかの様に記憶を書き換えた。
其れが真実だ。
私は人間界に行って、「普通」の生活を送った。
小学生を卒業仕て、中学生を卒業仕て、高校生を卒業仕て、大学に行って、看護学部に入った。
看護学部での物語りは他で仕ます。
其仕て(そして)看護婦に成った。
其仕て恋に落ちた。
其仕て、谷に成った。
詰まり、結婚した。
 テレビに出て電話で、国の方策についてのアンケートに応えたりも仕た(した)。
沿う言う普通の人と仕て生きた。
もう、私には分かる。
「普通」は存在仕無い。
「怪異」も存在仕無い。
有るのは、「其の人」だ。
※2月22日修正しました

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