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物書きにとって、文字は、商品。
身であり、蓋でもある。 中身と出来るし、パッケージに、書くことも出来る、文字。 「身も蓋も無い言い方をするな!」とよく言うが、 其れは「身でもあるし、蓋でもある言い方をするな!」 の言い間違いだ。 (c)hamunemaboru
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こんにちは、ゲストさん
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物書きにとって、文字は、商品。
身であり、蓋でもある。 中身と出来るし、パッケージに、書くことも出来る、文字。 「身も蓋も無い言い方をするな!」とよく言うが、 其れは「身でもあるし、蓋でもある言い方をするな!」 の言い間違いだ。 (c)hamunemaboru
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引寺で、ひきじと、読むらしいです。
物凄く、珍しい苗字です。
何か暗い過去がありそうです。
寺を引く。
寺は宗教の概念でも難しい概念です。
寺は、墓を持っていたり。
神社と違うのは、墓を持っている事。
寺は、神様を祭っているのではなく、仏(元人間)を扱っている建物。
建物、または、団体。
神道か、仏の道かで言ったら、仏の道を行く人々の集まる場所。
時に、墓の維持費として、お金を集めている場合もある。
それが、寺です。
其の寺を引くというのはどういう事でしょうか。
引くと、轢くでは全然違いますから。
私の予想ですが、寺を引きずっているという意味だと思います。
以前は寺を運営していた人が、神道に移って、神様を祭る様に成った。
でも、以前の、「仏の道」を忘れられない。
沿う言う意味だと思います。
日本人がよく、間違う事に「神様」と「仏様」が有ります。
神仏なんて言葉があるからごっちゃに成るんです。
此の「神仏」と言う言葉は、似たような意味を重ねた意味では無く、
全く逆の言葉を重ねた文字です。
神様は、人間の気持ちは解ってくれません。
一度も人間だった事が無いです。
元々人では有りません。
仏様は、死んだ人間の事です。
詰まり、元々人間だった存在です。
このように全く違う存在です。
本当の化け物と言う意味では、仏さまより、神様でしょう。
仏さまは、元々はただの生きていた人間です。
然し(しかし)、神様は初めから神様です。
最期まで神様です。
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白という色は有る。
無色という色は無い。
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我が家では毎日の様に、宇宙人が天使にマッサージを行っている。
宇宙人は最近、整体に凝っている。 凝り性なのだ。 今回は、「整体」に嵌り(はまり)始めた。 沢山の「整体」関連の書籍を通販で購入している。 そして、其の知識を存分に生かして、天使を揉んでいる。 天使は、凝り性だ。 此の場合の凝り性(こりしょう)は、肩凝りの凝りだ。 よく、凝る。 (はむねまぼる)
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