はむねまぼるのブログ

作詞作曲をしています。介護のことも書きます。強迫性障碍のことも。

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元オウム信者

 宗教はとっても大切だ。
人を殺す事は行け無い。
此れ以上人を殺しては成ら無い。
オウムってどういう意味だろう。
風の谷のナウシカの?
鳥のオウム?
Ω?
オメガ?

神様と天

 私は神様と天を混同していました。
天使は天に使えているのです。
天使は神様には仕えて居ません。
天使は天のお使いなのです。

 斧之木余接ちゃん、なんだか、良かったです。
ドールと言う感じが出て居ました。
私が思い描いていた斧之木さんでは有りませんでした。
もっと、可愛らしい外見でした。
不思議な感じです。
多分、「クレヨンしんちゃん」の映画「ヘンダーランドの大冒険」のトッペマ・マペットから来たのだと思います。

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ラムサール条約に関して
城西国際大学環境社会学部第一学年2011-007 大塚将俊
 先ずは、ラムサール条約の基本情報に付いてを記す。
ラムサール条約は「特に水鳥の生息地として国際的に重要な湿地に関する条約」である。処で水鳥とは何か。其の答えは「水辺に生息する鳥」である(wikipedia参照)。詰まり、意味は、水があるところの近くに居る鳥の保護の条約である。条約は、罰則がある程強い決まりでは無い。こうしましょう程度の物である。だから、水鳥に関しての共通認識程度だ。
 此れより、自己体験に付いて記す。
田に白鷺(しらさぎ)と呼ばれる鳥が居る。日本の田んぼに屡(しばしば)見受けられる、白くてスマートな鳥だ。彼等は人間にとって悪影響を及ぼす。田んぼを荒らすから。しかし其の姿は美しい。この美しい情景は、残っても良いと私は感じている。田舎にスッと白い鳥が現れたら、其れはやはり心がハッと成るものだろう。何て事の無い田舎に、真っ白な「何か」が不意に視界に入るのだ。なんとも言え無い、不思議な心地に私は成る。ラムサール条約で言う水鳥にはシラサギも含まれる。田には水が在るから。勿論湿地でも在るから。
又、シラサギは用水路にも居る。用水路は不定期に水が流し込まれるから、ラムサール条約で言う所の内陸湿地Nに分類される。
田んぼは季節的に水が張られる(田んぼを知らない人は、此れを見て、「海が出来た!」と驚く)ので、内陸湿地Ssに分類される。
 白鷺について詳しく記すと次の様に成る。
コウノトリ目サギ科の内全身が白い鳥を全て、「白鷺」と呼称する。
単なる総称でしか無い。繁殖は山で行う。昔は鷺(さぎ)の羽を婦人が帽子に付けて、飾った。しかし、多くの国では其の行為は禁止されている。
 私はコウノトリの羽を帽子に飾る事を禁止する意図が理解出切無い。意味不明だ。羽を取ったからと言って、コウノトリが絶滅する訳でも在るまいし。コウノトリを銃で殺して迄自分の帽子に羽を飾ろうとする人は居まい。この規制は奇制である。この様な訳の分からない「漠然とした自然に対する尊敬」が、ECOと言う概念をますます訳の分から無い物にして居ると私は感じる。
以上
環境関連法 追試

 「ああ?どうした?きゅうと。何か用?」
「用も何も、俺の名前、九に鳥って書いて、鳩って読むじゃねえか!」
「え、何急に今頃気が付いた?私は其の名前の欠点ずっと前から気が付いていたさ」
無駄に格好付けて言い放つ母であった。
「なんでこんな名前なの?誰が付けたの?」
カッコイイ母に迫る。
「え?御父さんだけど」
御父さん!
 だっだっだ。
俺は牛の世話をしている父の元へと言った。
「御父さん!」
「ああ?仕事?ううん、取り合えず」
「違う!仕事の手伝いでは無く!」
「なあにさ。ちょっと待っておくんなまし、其の子ぼっちゃん。」
ぼっちゃん?あと、其れ何弁なの?おくんなましって…。
「はい、さい、なんで御座いますか。何なりと。」
なんだか興をそ削〈そ〉がれると言うか、調子を狂わされると言うか。
俺が今親父〈おやちち〉に抱いている怒りの感情のベクトルが、ひん曲げられてしまう。
「あああ、のさ。俺の名前の事なんだけれど」
「名前。御前は九に鳥と書いてきゅうとだ!九番目に生まれた子供であるから九だ。鳥は、鳥の様に世間に羽ばたいて欲しいと思ったから鳥にした。御前は此の酪農を継がなくても、良いぞ!上に八人も兄弟姉妹が揃っているからな。御前はフリーター成り、ニート成り。何にでも成れ。自分探しの旅というのもよかろう。資金は親からも少しだして遣っても良いぞ!」
「ちがう。沿う言う事では無い!それに小学五年生で自分探しの旅って、どんだけ大人びているんだよ。其の小5は。俺が今、我が父に尋ねたい事、其れは、貴方(あなた)様が、九に鳥と書いて、其れを1つの漢字と見做したときに、何と読むかを知っているのか、知って居ないのかだ!そして知っているとしたら、御主(おぬし)が名前を付ける前に其の事実に気が付いていたか、居なかったかだ!」
俺は凄んで言い放った。
我が父親に向かって。
丁寧な言葉遣いを挟んで感情を圧(お)し堪(こら)えつつ。

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