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2012年05月28日
奇数と偶数 奇数偶数が有ります。
因(ちな)みに、私(羽旨魔歩流)のラッキーナンバーは「5」です。
5は奇数です。
奇数は、現象が自己完結していない状態です。
偶数は現象が完結している状態です。
有性生殖をする生物は♂と♀で即(すなわ)ち、1と2で現象が収まります。
収まら無い場合も有るけどね。
生物学的には其れで収まる「筈(はず)」なのです。
5は、「起、承、転、結」の次に現れる数字です。
インドでは摩訶不思議な数字と扱(あつか)われます。
「起承転結」「起承転結」と繰り返すと考えると、「5」=「起」です。
「再びの起」だから「再起」でしょうね。
そうは言っても、やはり「5」は「5」です。
「1」では有りません。
「5」=「再起」と扱うと、「5」≒「1」と言う事に成ります。
「5」は、「新」と言うのはどうですか?
「起承転結新」(きしょうてんけつしん)。
5は、4と6を結ぶ数字です。
4=死?
4=結。
4=終。
結≒終。
結≒死(絞殺)。
結んで殺すと言ったら絞殺ですね。
上の式から分かる様に4は、4コマ漫画の4コマ目の4です。
一旦終わった物語に新たな展開を付けて、次なる「落ち着き」である6に目指す為の数字です。
(羽旨魔歩流)
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あなたは、「1234」と言うお題で、どのくらい話を出来ますか?
私は以下位(くらい)です。
起承転結 1=起、2=承、3=転、4=結と考えましょう。
1が始まり。
2が終わり。
是(これ)が、二元論です。
通常の日常です。
詰(つ)まら無(な)い日常です。
「1、2」の塊(かたまり)を1つと看做(みな)しましょう。
「1、2、1、2」を「1、2、3、4」と変換して見ましょう。
すると「起、結」の詰まら無(な)い現象から、「詰(つ)まる=面白い」現象に成ります。
(羽旨魔歩流)
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将来の目標 私、この後、どの様な方向に向かえば良いのかな?
私って有名なの?
「羽旨魔歩流」ってどの程度有名なの?
音楽、絵、物語、論文、編み物、農業、どの道に進むのが良いの?
勿論(もちろん)、全部です。
そうだった。
私が高校を卒業する辺(あた)りで思った事が有った。
「全部頑張る」。
「趣味も、仕事も、勉強も全部。有る物全部」。
良い言葉 私、ブログでは、良い言葉を結構書いて居(い)るのですよ?
最近思い付いた良い言葉が有(あ)ります。
現象を受け止め切れ無い者が「無」の魔法を使う。実力の有る物は、自分自身に降り掛かる種(idea)を成功させる(花を咲かせる)事が出来る。
意味が分かりますでしょうか?
私の言って居(い)る事って難しくて、通常の人には理解されない事です。
使う漢字も難しい。
常用外の感じも使う。
でも羽旨魔歩流の言う事は、ちゃんと善い事を言って居(い)ますよ。
上の大文字の名言は、私が嫌っている「無」の魔法を使う人に対する、対抗の言葉です。
「其処に有る物を大事にする。全部。」
私は、まだ20歳だから。
全部、全部出来る!する!遣(や)る!
私ってやはり論文が一番上手いかな?
(羽旨魔歩流)
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気の所為 気の所為(せい)って有ります。
それは、無いのです。
現実には。
然(しか)しながら、幻想として、存在するのです。
現実には無い。
が、気は有る。
気だけが有る。
其(そ)の例を挙げて見(み)ましょう。
・「悪いアニメに影響されて犯罪が起きる」
・「らき☆すた」の「わかるだろ?」と言う一言で、伝わる「何か」
其れは、何と言えば良いのでしょうな。
「雰囲気」ですね。
「雰囲気」ですね。
割愛して、「気」ですね。
気の所為(せい)と言う言葉の意味は、『「気」が原因で有(あ)る』です。
原因は気なのです。
気に注目しましょ。
(羽旨魔歩流)
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