はむねまぼるのブログ

作詞作曲をしています。介護のことも書きます。強迫性障碍のことも。

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人間の恐ろしい面

 私は人の、知っているのに知ら無い振りが苦手だ。
此の人此の事知ってる筈なのに知ら無い振りしてる、しようとしてると気付いた時の感覚は世にも恐ろしい。
人間自分の都合の良い様に記憶を封印したり記憶の内容を改変したりする。
其れを強く意識すれば、恐ろしさは減る。
しかし私は幼い頃に、経験した。
人の脳の機能なんて誰からも教わった事が無い其の頃の私は恐ろしいと感じた。
人に関して同じ位恐ろしい事を他に私は感じた経験が有る。人の無自覚の行動だ。
無自覚は怖い。
私は自分が悪い事をする時に自覚を持つ。
私は今悪い事をしていると意識し乍ら悪い事をする。
悪い事をする他無い時や悪い事をする必要が有る時に悪い事をする。
罪悪感を受け取り乍ら悪い事をするのだ。罪悪感を感じる事は苦しい。
もう、此んな状況に陥る事は嫌だと考える。
罪悪感に耐えて、悪い事をし続けようと私は提言する訳では無い。
罪悪感を感じて其の罪悪感にうんざりしようと提言する。
悪を踏まえて状況を良くしようと私は他人にも自分にも言いたい。言い続けたい。
(筆者:大塚将俊)

最終試験も知識問い

※此(こ)の記事は、新書本「危ない大学」(海老原嗣生・倉部史記・諸星裕・山内太地)(洋泉社)のpage54を読んで書かれる文章です。


 其(そ)の通りだと思います。
基礎的な事を先ず試験して、其の上の最終試験では、其の学部ならではの問題を出題する事は頷(うなず)けます。
基礎的な事を先ず試験して、其の上の最終試験では、何故学部に入りたいのか、どの様な事を学びたいのか、どの様な実験をしたいのか、どの様な調べ事をしたいのかを尋ねるならば、頷けます。
が、しかし基礎的な事を先ず試験して、其の上最終試験でも5教科9科目の試験をする事には頷けません。
 大学生に成る前には、自分がしたい事を発見し、自分が興味を持てる事を発見する必要が有ると私は考えます。
自分が興味を持てる事に関して「私は此の事に関して興味を持つ事が可能な人物です」と言える程に、自分の意志を固くする必要も有ると私は考えます。
大学では、自分が興味を持つ事を勉強する事が必要だと私は考えます。
自分が興味を持つ対象が、漫画に成ったら、漫画を一生懸命に読む事も大学生がする可き事だと私は考えます。
私は漫画を読むと、「よしっ、私は小説の分野で頑張るぞ」と遣(や)る気を持ち直す事が出来ました。
(筆者:大塚将俊)

本家型、分家型

2分類

 本家型人間は心的圧力を大量に請(う)け負って耐えられ、熟(こな)すべきを熟し得(え)る。
分家型人間は心的圧力に弱い。請け負った処(ところ)で、耐えられ無い。
上記の様に、特徴で人を2分類します。
私が勝手に作った二元論です。

青年期危機

 思春期には大きな心的圧力が乗し掛かる。
分家型人間が死に易いだろうな。
私は其んな風に感じた。
本家型人間は自宅に残り、田舎生まれならば田舎に残り、業(ぎょう)を行うと吉だろう。
分家型人間は、広く知識を持ち得(え)るだろうから、各地を点々とするか都会、中枢都心へ出向くと吉(きち)だろう。
私は勝手に其(そ)う感じ考えた。

何故思い付いたのか

 何故、本家型とか分家型とか言う分類の仕方を思い付いたのかを説明する。
私は中学生の頃にインターネットで、仕事の鑑定を受けた事が有る。
其(そ)の結果で家の財産を利用すると上手く行くと出た。
私は其れを馬鹿正直に間に受けて居(い)る。
親の脛(すね)を囓(かじ)ると上手く行く型が本家型だ。
親の脛を囓る事を正当化する為に、本家型と言う言葉を生み出したと言う事も出来るのだ。
私は本気で、親の財産を丁寧に真面目に使用する事で上手く行く事も有り、其(そ)う言う人も居て、自分は其の種類の人間なのだと思っている。
何と無く其(そ)んな気がするからだ。
 具体的な事で説明する。
私がCDを買っても、CDは単なる娯楽品として終わら無い。
私は其(そ)のCDの音源を聞き、自分自身のOriginal曲の制作の参考にする。
買った物の本質を見抜き、其の品物を使って出来る他の事に、真面目に一生懸命に成る事が出来る。
娯楽にさえ、一生懸命に成る事が出来る。
買った物から、生産的な方向へ考える事が出来るから私は親の財産を使うと吉だと思うのだ。
自分自身で短期雇用されて御金を集めようと言う気も勿論(もちろん)有(あ)ります。
 金だけでは無く、家の中に在(あ)った編み物道具を使って、編み物をも始めました。
4、5前の事です。
家の中に在る物を使って何を始めたいと言う欲が強まった時期が私の4,5年前に有りました。
「今、私が、此処で始められる事は…何?」と考えて、編み物、家庭菜園、作曲、作詞、絵描き、小説書きを始めました。
此(こ)の儘(まま)続けられたら、私は本家型なのだと言えると思います。
(筆者:大塚将俊)


※此(こ)の文章は、「感覚の文章」です。誰の感覚かと言うと「大塚将俊」と言う1人の人の勝手な感覚の文章です。

平成25年5月17日(陰水羊)

わかめご飯

 本日は昼食に、食堂でわかめご飯弁当を買って食堂内食べました。
初めてわかめご飯弁当を買いました。
勿論(もちろん)私は、わかめご飯弁当を食べながら、小説「若芽の国」を思い出して居(い)ました。
 小説の中で、給食の場面が有るのですが若布(わかめ)サラダが其(そ)の日に出たと言う内容にしました。
私は何故(なぜ)若布(わかめ)御(ご)飯を選ばずに、若布サラダを選んだのかなと考えながら若布御飯弁当を食べました。
若布御飯弁当の若布御飯は、塩味が弱めでした。

ヘルニア

 本日私は腰に違和感を感じました。
腰にニキビが有(あ)り、其のニキビがリュックサックから圧力を受けてる感覚が有(あ)りました。
しかしながら、腰を触ってもニキビに触る事は出来ませんでした。
ニキビは無い様(よう)です。
だとすると、きっとヘルニアだなと私は察しました。
私は中学校を卒業して以来、「陰気」を纏(まと)う様(よう)に成りました。
自ら「陰の気」を纏って、陰の気を帯びる人の気持ちを知りたいと思ったからです。
陰の気を帯びるのに一生懸命に成り過ぎて姿勢が悪過ぎる様(よう)です。
少し、陽の気を上げようなかと思います。
(筆者:大塚将俊)
 

平成25年5月17日(陽水馬)

城西国際大学へ

 17日も城西国際大学へ行きました。
私は木曜日は1つだけ講義を取っています。
・環境政策論
です。
 私は、テーマパーク「若布と昆布」を創りたいです。
其(そ)の為に、此の講義を取りました。
大規模な建設物を建てる時の問題、策の作り方、制限を学びたかったからです。
 本日も一生懸命にnoteを取りました。
昨日手の平(ひら)に出来た、汗疹(あせも)は少しだけ残る程に回復してました。
偶(たま)に長袖の袖の部分をギュッと触り握って、汗を服に付着させて手の汗を取り除き、汗疹を予防しました。
予防しながらも一生懸命にnoteに書き取りました。
 建造物は、デザインした他人の責任が大きいのだそうです。
当たり前と言ったら、当たり前です。
が、当たり後と仮に考えて真剣に教授の話を聞きました。
(筆者:大塚将俊)


5月17日(陽水馬)終わった仕事
・小説アナログ
・歌の収録
・論文(感想文・批評文)
・挿絵デジタル
・葉羽農園

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