火憐さんが蜂の怪異に襲われてしまいました。
エンディング曲の歌詞、ナイスです。
私がして居る制作活動と比べて、此のアニメーションの完成度は物凄く高くて(プロだから当たり前だけれど)私が持っている機具と、力量ではあんなに綺麗なお風呂場や、細かい動きは作れません。
ましてや個人で作ると為るとほぼ無理です。
でも、私は1人で頑張ります。
若し手伝ってくれる方がいるのなら、私はお手伝いをお願いしますが。
さっきから、何の話をしているかと言うと、「ワカメの国」のアニメ化を私は目論んで居るんです。
あわよくば、シャフトのスタッフの方の目に小説「ワカメの国」がかかって、アニメ化が決定するとか沿う言う夢を抱いています。
本当にあそこまでの完成度の作品を完成させるなんて、凄いです。
アマチュアでは其んなに綺麗に出来ません。
羽川さんも髪の毛を切っていて、スカっとしていて良かったです。
忍野忍さん喋りましたね。
私の予想していた声とちょっとだけ違うけれど、ほぼ一緒で聞いていて嫌な感じはほとんど無かったです。
化物語と偽物語は、アニメにして正解だと思います。
傷物語のグロテスクな場面はどの様にするのかちょっと私も不安です。
なぜ不安なのかと言うと、グロテスク過ぎると「世間」がああだ、こうだと邪魔をしてくるからです。
グロテスクさで、人間の感情の高まりや、其の位人(強いては生物)はエネルギーに満ちているんだ!と言うメッセージを送れると思うから、私はグロテスクなシーンは其の儘映像化して良いと思います。
本当にシャフトのスタッフの皆様御疲れ様でした。
そして是からの話数をどうぞよろしくお願いします。
無理しないでアニメーション製作を頑張って下さい。
失礼致します。
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