はむねまぼるのブログ

作詞作曲をしています。介護のことも書きます。強迫性障碍のことも。

私の考え

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私の主張文があります。
臆見ばかりです。又、侃侃諤諤です。
反論、ご意見も平気です。
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動物への五行分配

私の考え

 私は生き物の内、動物を五行に当て嵌める時に「火」に分配する。
何故ならば、動物は植物を食べて代謝して熱を発し糞をするからだ。
植物=木、熱=火、糞=土だと考えると熱を発する動物は五行の火なんだと考えられる。

本によると

 私はそこまでしか考えていなかった。
しかしながら、私よりももっと考えていた人がいた様だ。
その生き物を更に5つに分配した人がいるらしい。

本「十二支」(吉野裕子)96頁

によると、『すべての生物』を『鱗』『羽』『倮』『毛』『介』に分類するのだそうだ。
一つ、言葉の事で私は引っ掛かった。
私は「生物」と言うときに「植物と動物の事」とする。
しかしながら、この本では…若しくは五行説では「生物」と言ったら「植物を含めない生物」を意味するらしい。単に「動物」を意味するらしい。そこに、ちょっとした異差を感じたので、念の為書いた。
私の独自の考え「動物は火に分配する」と、「『すべての生物』を『鱗』『羽』『倮』『毛』『介』に分類する」とを組み合わせたい。
両方を肯定したい。
すると、植物を除く動物は大まかに言って全て火に分配される。更にその中で、五つに分かれる。

込み入った話

 ややこしい。
更にややこしい事には、『鱗』『羽』『倮』『毛』『介』はそれぞれ順番に、木火土金水の気を持つらしいのだ。
私の考え「動物は全て火に分配される」という考えと合わせるとややこしさ、此処に極まれりと言った感じだ。

 どういうややこしさかを説明する。
「人は五行の内どの行に入るか」という質問には、即時的な回答として2通り有る。
一つは、「火だ。」だ。
もう一つは、「土だ。」だ。
前者は、「これは何?」の質問に「魚です。」と応えている様な者だ。
後者は「これは何?」の質問に「これは、鰆です。」と応えている様な者だ。
鳥の目的には、火であり、虫の目的には土だ。
最も、親切な回答は「大まかに言って火であり、他の動物と差別化していうならば土だ。」だ。
 
イメージ 1
↑五行説と動物の関係
 

火の中の火

 私の考えと、本に印刷されて有った考えを組み合わせると「火の中の火」が発生する。
男の中の男みたいな…。
真っ直ぐ王道を進む存在…要素。
それは、「羽」でありつまりは「鳥」だ。
鳥は、大まかに言っても詳細に言っても「火」に当て嵌まる。
「鳥は、五行で言うと何の行に当て嵌まる?」に対する正解は一つ。「火だ。」だ。

羽と言ったら薄水色


 羽というと、私は「白」を想起すり。「白」からは「水色」を想起する。
そんな訳で、羽というと「水の気」を想起する。
水よりも、風を先に想起する。
羽は風を使って飛ぶ部位だからだ。
だが、「五行説」の中には「風」は無い。
「風」という要素が有る東洋哲学は「アーユルヴェーダ」だ。
しかし、そんな私の想起は五行説的には外れだ。
「羽」は「火」であり、「火=赤」とするならば「羽」からは「赤」を想起する方が五行説的には当たりだ。
(筆者:大塚将俊)

猿は黙らせるな

考えて物言う

 記事の題名は、読み手の気を引く為に「猿は黙らせるな」という謎に満ちた意味深なものにした。
が、しかしちゃんと表記すると「申年産まれは黙らせるな」だ。
これから、私が書くことは「東洋哲学」の中の12元論「十二支説」を使った文章だ。

 黙らせては成らないというのは、別の言い方をすると
喋ること、文句を言うこと、示すこと、書くこと、図にすること、見せることを禁じては成ら無い。
悪口を言うことも、辞めては怠っては成ら無い。
私はそう考えている。
悪口の中には、現状の問題点が含まれてあることがある。
問題点に気付けないままに時間が経過すれば、問題は最悪の現象として姿を表す事に成ってしまうだろう。
ただ、悪口・不平・不満を言う時には改良方法も併せて示そう。
悪口の聞き手が、じゃあこうすれば良いねと問題の解決策を頑張って捻り出すのだ。
解決策無しに悪口の会話が終了するならば、それは良い悪口とは言えない。
良い未来建設的な悪口とは言えない。
…否別に、悪い悪口だって自分の中に思いを溜め込んでおくよりはした方が良いと私は考えてはいるのだ。

らしく振る舞わない

 申が申らしく振る舞わ無いことは、七並べで止めている様なものだ。
ゲーム内では、スンナリ進む事が詰まらなくて良く無いとされる。
が、現実世界の経済世界やら気の流れにおいては流れを止める事は深刻に悪い事だ。
しては成ら無いし、し無くて良い。
気が滞る事は悪いことだ。
未やら丑から受け取ったバトンを次に渡す為には、当たり前だが自分が居無い成ら無い。
申が、申らしく振舞えば「申」という概念が形成され次の「酉」なり「子」なりにバトンを渡せるのだ。
自分という要素がハッキリと立ち現れて、やるべき作業を行って初めて次の段階へ行ける。
申という要素無くして、未から酉へは普通は行けない。
思いや考えは、言語化という段階無くして、文章や詩や台本に成ら無い様に。
思いや考えは、作曲という段階無くして、音楽に成ら無い様に。
楽典は決まり切った確固たる知識の塊なので、私は五行の金に分類したい。
申が喋らず、書かずに居る事は風船を膨らまし続ける様なものだ。風船が耐え切れずに割れた時に、申の気を負った人は飛んでも無い問題を起こす。
フラストレーションは、悪く無い方法や良い方法でアウトプットする必要が有る。
フラストレーションとは此の場合、独自の意見を伴った気力の事だ。
気力は、或る人にずっと詰まり留まり滞ると、その人に障碍を齎す。
気力は、自分の下にやって来たら自分即ち此の文章では申なりに熟し次の要素即ち此の文章では、酉か子に繋げ無ければ成ら無い。
持ちっ放しで、熟さ無いのは良く無いし、悪い。
大事な事は、自分らしく振る舞う事だ。
自分とは違う特徴を持つ干支やら人に憧れるのは良い。
憧れるだけならば。
しかし、自分の本分を熟す事は怠ると、悪い未来を引き寄せる事に成る。
申は申らしく、表さ無ければ行け無い。
申らしさとは、「頭の切れがよく、弁舌である」というものだ(参考「日本人なら知っておきたい陰陽道の知恵」武光誠著)。
ベラベラと高慢ちきに喋るのを聴くのは嫌だろう。
けれども、その人がその人らしく居るという事はその人にとってもその人以外の人にとっても良いことだ。
少なくとも東洋哲学の気の流れを考えるとそういうことに成る。

後書き

 この文章で私が言いたい事は、「その人がその人らしく振る舞う事が、
社会全体の気の流れを良くする行為だ
。だから、自分は自分らしく行動し、自分は自分らしく居よう。」ということだ。
この文章では、「東洋哲学」を使って説明したけれど言いたい事は上記のことだ。
この文章では「申」という番号で言うと、9番目の支を使って説明した。
だが、言いたい事は「それぞれの支がそれぞれの支らしく振る舞いましょう」という事なのだ。
その支らしさというのは一体全体何なのかは、こちらを参考にして欲しい。
私が、本「日本人なら知っておきたい陰陽道の知恵」を参考に作ったページだ。
(筆者:大塚将俊)


此…こ
成…な
無…な
熟…こな
干支…えと

頭痛ならぬ、頭通

東洋哲学✖医療

以前にも名前を付けた

 以前に、気の流れが良過ぎてクラクラするという症状が存在するという内容の記事を投稿した。
その時は、長ったらしい名前を付けた。
私は此の度、その珍しくって不思議や症状短い名前を考え付いた。
頭が「ウォーン」と成る此の症状は、痛くは無い。
苦痛とも違う。
寧ろ、快感だ。
通りが良過ぎたり、新しい通りが出来たら、それはやはり快感だ。
つまり、頭が痛いと書く頭痛とは違う。
新しい通りが出来て、出来たばかりで味わい慣れて無い快感が走るのだから、それは「頭通」だ!読みは頭痛と同じだが漢字と意味が違う。
もしも、読者様が此の珍しい症状に成ったら「頭に通るの方の頭通に成った」と言ってみて欲しい。かなり、頭が良い不思議な人に思われるか訳の分からない言葉を使う変な人だと思われるだろう。

頭通の対処法

 頭通が起きると、起立性貧血を合併するでしょうから、深呼吸をして血に酸素を取り込みましょう。
頭通が起きるときは、大抵立っている時です。出来れば座りましょう。出来なければ、力が抜けていく感覚に成ったらヘタっとドラマチックに地面か床にへたり込みましょう。お姉さん座りや、アヒル座りで。頭通が起きている間は自分に嘘が付けません。頭の中の情報は全てフィードバックします。情報は流れてしまいます。情報は、止まりません。滞らせられません。観念して、素直に、へこたれましょう。で無いと、頭地面や床に打ち付けて死ぬか脳障碍を得てしまいます。
(筆者:大塚将俊)

性別2元論か東洋哲学か

2元論

 性別2元論は東洋哲学に気力を注ぐ人にも、西洋哲学に気力を注ぐ人にも、付いて回る2元論だ。
性別2元論は、東洋哲学の外側に有ると私は位置付けたい。理由の一つに、東洋哲学内には陰陽説という有名な2元論が既に有るからだ。もう、東洋哲学内には2元論の席は空いてないのだ。

性別2元論の概念位置

 性別2元論は、東洋哲学の外側に有る論だと私は考える。
両者に互換性は無く、それぞれが独自に閉じてある。
それぞれがそれぞれに同時進行的に有り続く。
東洋哲学の一元論は「気」だ。
「一つ気」として集めた「気」を2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12元論に色分け、分類、分配するのだ。
先ずは「気」に集めなければ成ら無い。
純粋に、単純に人間の事だけを考えるのならば「男」「女」という簡単な理解し易い、元数が少ない性別2元論だけを気にしていれば良いだろう。
しかし、人間意外の物質に関わる時、その性別2元論だけでは足りない。
 
イメージ 2

 

ここまでの文章は間違い


 そんな事を考えていたら、私は私の間違いに気付いた。
人間における性別2元論は、五行の「火」を更に2分した論だ。
東洋哲学の外側に有るのでは無く、内側に有った。
植物を食べる動物は「植物代謝し糞をする」という意味で「火」に分類される。
それは、私自身が独自に思い付いていたのに、うっかり忘れていた。
 
イメージ 1


植物にも、性別2元論が有る。
雌花と、雄花。
雌蘂と、雄蕊。
五行説の、「木」と「火」はそれぞれ「雄雌」「男女」に更に分岐する。
それが、妥当な性別2元論の捉え方だろう。
そう、私は今回考えた。

後書き

 陰陽説と、男女に関して男に陽をあてがって女は魔女的として陰を宛てがったり。
はたまた、女は太陽の様な存在だとして女に陽を宛てがったり…。
陰陽説と男女の関係は真逆の説が有る事を私は知っていました。
 人格1元論と性別2元論を区別できる様に成ってから、性別2元論はもう全く別物なんだと考える様に成りました。
というか、私が性別2元論の事で悔しさを感じたり恥ずかしさを感じたりし続ける事に疲れ果てていました。
疲れていたので、もう「性別2元論は全くの別物だ!」と考える方向へ傾いていました。
 そうして、東洋哲学の一元論の「気」「気功」を思い出しました。
東洋哲学は、一元論の「気」から分岐していく…。
性別2元論は端っから2元論だから、別物だ!とハっとしてこの文章を書き始めました。
ピラミッド型の図の外側に性別2元論は有るんだ!と…。
 そうして書いていたら、ピラミッド型の図の内側に入れる事ができる事に気付きました。
今回、性別2元論をピラミッド型の図の内側に書き入れる事ができてスッキリしました。
このスッキリの為に私はいつも文章を書いています。
そして、スッキリする必要が私には大いに有ります。
(筆者:大塚将俊)

鬱病

 ここ何年か、鬱病が流行っている。精神科に罹りやすく成り、認知件数が上がったからだろう。鬱病は社会問題にまで発展している様だ。西洋医学的な治療方法は、充実している。しかし、それだけで良いのだろうか。誰もが西洋医学に親しみを持っている訳では無い。東洋哲学的な理解をしても良いと私は思う。鬱を東洋哲学で、捉えたい。

気0

 鬱病を経験した私の父に依ると、気力が根刮ぎ無く成り、死ぬ気力も無く成るのだそうだ。完全なる気力の喪失だ。メーターゼロだ。その事から考えるに、鬱病は気が無く成る病気だ。

言葉の綾

 ここでちょっとした、可笑しな事が起きた。「気が無く成る病気だ」という文章は、可笑しい。気が無いのに病気だと言っている。病気という熟語の後半は「気」だ。つまり、「気が無く成る気」だと言ってしまっている。
気が無いのか有るのか分からない。
つまり、鬱病は「病」ではあるが「病気」では無い。
言うならば気の異常、気の病だから、「気病」だ。

閑話休題。
話が横道に逸れてしまったので話を元に戻す。

十二支を使って説明

 鬱を東洋哲学で、捉えたい。と言った。が東洋哲学の中でもどの元論の観点から捉えるのか。
一口に東洋哲学と言っても
「気」
「陰陽」
「風火水」
「木火金水」
「木火土金水」
「木火土金水冥」
「月火水木金土日」
「乾兌離震巽坎艮坤」
「一白二黒三碧四緑五黄六白七赤八白九紫」
「陽木陽火陽土陽金陽水陰木陰火陰土陰金陰水」
「子丑寅卯辰巳午未申酉戌亥」
のどれを使って説明しようと言うのか。
どれを使うのかと言うと私は
「子丑寅卯辰巳午未申酉戌亥」の「十二支」の観点から鬱病を捉え解決方法を探りたい。

十二支

 私は「十二支」(吉野裕子)という、極々単純にして純粋な題名の解りやすい詳しい本を読んだ。
十二支は、物語みたいに成ってある。
これの次はこれ!と、決まってある。
私はその干支を人に当てはめて考えたのだ。気が順番に、人を移り渡っていく。
その際に、或る人が気を受け取る事を辞めてしまった。
そうすれば、その人は気を得られなく成ってしまう。
また、或る人が次の人に気を渡す事を辞めた。
さすれば、次の人は気を得られなく成ってしまう。
つまりは、何らかの理由で気を入手できなく成った人が鬱病に成る。そう私は考えた。
私は、鬱病に東洋哲学的な観点からの理解による名前を付けたい。
気を入手する経路が断絶してしまうから「気断」だ。

それって大事な線だった?


 無意識に、或る経路から気を入手していた人が、これは切っても良いだろうと思い、切った気の経路が実は大切な経路だった。
そういう、誤って経路を断絶したという過去が、「気断」の人には有るのでは有るまいかと、私は考えた。
例えると、地下に埋まる電話線を
穴掘りクレーン車が穴を掘っていたら切ってしまった。
そうしたら、或る御宅の電話が使えなく成った。
そんな感じだ。

解法

 東洋哲学で鬱病を理解してきた。
が、それだけでは「ふぅん」「そうとも言えるねぇ」で終わってしまう。
だからどうすれば良いのかの話に移りたい。

 では、自分が気断に成ってしまったときにどうすれば良いのか。
気断に成った人に何をしてやれば良いのか。
自分にとって一つ前の、要素から気を得れば良いのだ。
木を育てる為には、水を遣れば良い。
一つ前の段階をちゃんと踏めば良いのだ。そうする事で一つ前の段階にとって次の段階に気が進む。

 例えば、卯年生まれの人が気断に成ってしまったら。卯の一つ前の「寅」の人から気を貰えば良い。
申年生まれの人が気断に成ったら、一つ前の未から気を貰えば良い。未は平和さを意味するから、少し平和さに身を沈めてみれば良い。
「卯」年生まれの人が気断に成ったら。「寅」は「動き」を表してあるから、動けば良い。

解放の段階

 鬱病に成ったら、鬱病を「気断」だと見做してみる。
次にその人の生まれ年の干支を調べてみる。
その干支の前の干支を調べてみる。
その干支が何を表してあるのかを調べてみる。
その表す事を周りで整えてやる。または、気断に成った人本人に「自分より一つ前の干支の特徴を実行して貰う」。自ら自らが必要とする気を生産してしまう。
 上記の段階を全て経れば、暗示の力で鬱病が開放へ向かいかも知れない
こういった東洋哲学を基にした治療の仕方を私は提唱する。
東洋哲学的な治療に関して分かり易く説明してみる。

環境から変える

 本好きな人の周りに本が無いならば、その人は動かない。
しかし、周りに本を用意すればその人は動き出す。
環境から変える方法だ。

もしくは、本を本人が書く。
そして自分が書いた本を自分で読んで貰う。
「本を読む」が出来ているから、もう鬱病ではない。
東洋哲学的な理解での鬱病の原因は、本好きな人の近くに本が無いこと。
その人にとっての栄養源が近くに無いことだ。
本好きな人に、ゲームを与えても元気を出してくれない。
ゲーム好きな人に、本を用意しても元気を出してくれない。

 「卯」は、「寅」か「亥」からしか気を貰い受けられ無い。
世の中に、幾ら大量の「子丑辰巳午未申酉戌」の気が溢れて有っても、「卯」不元気なままだ。
気には種類が有る。

まとめ

 鬱病に成ったら、周りの人が鬱病に成ったら、西洋科学の病院へ行くことが推奨されている。
それはそれで、1つ良いと思う。
西洋科学を全くもって信じず全くもって嫌う人はなかなか居ないだろうから。
ただ、何か本人の為にしてやりたいと思ったら、上記に示した東洋哲学的な解釈と解法を実行したって悪い事は無いと思う。
もしかしたら、余計な行動で悪い事が起きてしまうかも知れない…。
だが、気の為には成ると思う。
気持ちだけ…。
 鬱病に成った人が、以前から東洋哲学好きだったら暗示が良く効くだろうから効果が高いと思われる。
反対に東洋哲学を、非科学的だ!とか言って嫌っている人に東洋哲学的なアプローチをしても効果は無いかもしくは少ないと思われる。
東洋哲学に関わるという事は、東洋哲学に関する悪い事と良いことの両方に関わるということだ。
そこのところは、注意したい。
東洋哲学に関わろうとしない人と、東洋哲学で助けようとしても無駄に終わる。
だから、東洋哲学を信じなさい…とかでは無くって。
それならば、西洋科学の方で助ければ良いだけのことです。

終わりに

 何故か上から目線に成ってしまって申し訳有りません。
全ては、私が実経験も無く頭で考えただけのことです。
私自身の父親が鬱病に成ったことが有ったので、その時に東洋哲学からのアプローチができたのでは?
と思ったことがこの文章を書いたきっかけです。
理論上だけでも、解法を思い付くところまで思考を進められて私は満足です。
この記事の文章は、「藁にも縋る気持ち」の「藁」に値すると思います。
信じ難い内容だと思われてしまうでしょうが、それでも記事にしました。
内容を、言い換えると「人が元気に成る為には人が栄養を得る必要が有る」です。
その言い換えだと単純に食べ物を食べれば元気に成る…。
という文章に成ります。
そっちの意味だと、現実味が増しますね。
食べ物の面から鬱病を治すという方法は西洋科学の方で認められているそうです。
(筆者:大塚将俊)

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