はむねまぼるのブログ

作詞作曲をしています。介護のことも書きます。強迫性障碍のことも。

音楽

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 純粋な曲で、透明な綺麗な水の様な曲でした。
本曲は、「偽物語」(原作西尾維新)の3話「かれんビー」エンディング曲です。
又、4話「かれんビー」オープニング曲です。
戦場ヶ原さんって実は、乙女なんですね。
タイトルの意味は、私には理解出来ません。
なぜ二言目?
良く歌詞を聞いて研究したいと思います。
full*collorは羽旨まぼる作曲、もちゅん作詞担当のグループです。
楽曲は「歌をいつか」のみです。
どちらもピアプロ所属です。
 「こころの処方箋/河合準雄/新潮社」の147page13行〜15行に、こんな文章が有ります。
「繰り返しになるがここで「適切な」というところが重要で、感謝病にかかっているような方はあまり強くない。大体感謝というものは、それほど外にギラギラ出てくるものではないからである」と有る。
私も幾分、感謝病に罹っている(かかっている)又は、罹っていた。
 
 此れはじゃんじゃん鳴っている五月蝿い(うるさい)音楽だとしか、以前は認識しなかったでしょう。
しかし、今は違う。
アレから時間は経って、私も色々と感情が豊かに成った。
だから、ただ五月蝿いだけじゃないって分かる。
それどころか、「J-pop学」を開講する位だから、音の一つ一つの意味まで分かる。
其れ位私は成長している。
周りから見れば、ただの遅い反抗期で、遊んでいるインドア派の大学生だろうけど、
ファッションが奇抜(原色系)が多い人なんだけれど。
でも、それだけじゃないの。
心の中は色々と、本当に色々と成長している。
音楽をする人の気持ち
本読む人の気持ち
インターネットの遣り過ぎな人の気持ち
ガーデニングする人の気持ち
忙しい人がそうでない人を放ったらかしにしてしまう気持ち
色々。
部活動に頑張りすぎてしまう人の気持ち。
学校生活でいい気に成りすぎてしまう人の気持ち
友達が沢山いる人の気持
友達が全然いない人の気持
両方分かる。
だって、両方経験したから。
小学生・中学時代には、元気な人。
高校・大学時代には、しょぼくれて人間関係を拒絶する人。
両方を経験した。
だから、両方分かる。
 
 此の両方知ろう計画は、私が小学生の時に思ったことだ。
いろんな立場の人の気持ちを知るべき、知らないと、知ってみたい。
其れがもう、ここら辺まで来ると、達成一旦達成したと思う。
何しろ、
明るい人と、暗い人の両方を演じてみたのだから。
両方、一部は演技だ。
 「ハローグッバイ」は、人と人との関係、人間関係、社会について歌った歌だと思う。人は、人と付き合うのが嫌な時も有る。でも人恋しく思う時も有る。寂しい時も有る。どっちもあるけれど、人は、憂鬱な時も元気な時も「ハロー」や「グッバイ」と言わなければ成らないと言う歌だと思う。
 此の姿勢は確かに必死に礼儀を大切にして仁義を大切にする姿勢だ。其の姿勢は立派で感服する。感動的だ。しかし、此は遣り過ぎで有る。そんなに一生懸命に人間関係を良くしようと仕無くても良い。嫌寧ろ(むしろ)其処まで一生懸命には挨拶し無い方が良い。遣り過ぎは遣ら無いと同じ位駄目で有る。
 此はどういう類の事がかと言うと、友達は作ろう思っても出来ないと言う類の話で有る。
 しかし頑張ってどんなに落ち込んでいても挨拶しなくちゃと思ったならば其れは確かにな感情なのだから、歌ったって良いのだ。

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