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最近の私の中のキーワードは「ある分だけある」です。
誰かを好きという気持ちもある分しかありません。
それ以上にいつまでもずっと、さらに、もっと……はありません。
好きな分だけ好きなだけです。
その「もっと」の部分は故意に恋に恋している分です。
式 真の想いの量=好きという気持ち
だいたいの場合、彼を好きと言っている場合、
その好きの中に恋に恋している分があります。
その恋に恋している分をもしも取り除きたいのなら次の式が有効でしょう。
全ての恋心−恋に恋する気持ち=あの人への愛しい思い
です。
恋に恋する気持ちは自分の気持ちを楽しいものにはしてくれます。が、それはいわば故意の過剰反応。楽しむだけにしておきましょう。迷惑はかけない方が無難でしょう。
あまりに真の思いが小さいときは、その人のことはあまり好きでなく、恋をしたいと強く思っているのでしょう。
※行き過ぎの恋への恋は時にラヴソングの大音量での再生等で迷惑を近隣の人々に与えてしまいます。もしかすると、その近隣の人たちはその歌を聞いて「ああ、私にもこういうときがあったなあ」と思うかもしれないので、それはそれでよいのかもしれませんが。ちょこっとだけ注意が必要です。
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