はむねまぼるのブログ

作詞作曲をしています。介護のことも書きます。強迫性障碍のことも。

なんとなく思った事

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宗教音楽
宗教音楽はRAWINPSに代表される、曲。
仏、神など心理について規範的立場から歌う。
歌詞は図星のものがおおく、

日本でのバンドといったら、ジャンジャカと青春のエネルギーを発散させたり、
 社会に対する、または自分に対するフラストレーションを叫んだり、歌詞にしたりする。
いっぽう基本リズムの組み合わせで演奏しやすく、メロディも比較的覚えやすく、簡単に演奏できる、バンド形式の音楽。
例、(けいおん!!)など

だが、
RADDOWINPSは日本のバンドだと言う点では同じものの、
やっていることが大分違う。
音楽と言うより、宗教だ
宗教に対する批判、
宗教に対する意見、
仏教の盲点
確実でない理論
などを訴えている。

現在日本で仏教をしっかりの信じている人は多くないと思われるが、
その少ないしっかりと信じている人にとっては、仏に対する気持ちが変わったのではなかろうか。
意外な盲点をズバッと歌詞でいってくるから。

鳥と電線

 鳥にとって電線は、とても良いものだ。止まる場所になっているから。私は電気=悪いと思っている。なぜなら、核発電をしているからだ。そして火を熾す為に木材を使うから。木材を調達する為に、木を切るから。森がなくなるのは悲しい。悲しいのはイヤだ。イヤなことはしない。しかし、電気事業にも良い所を見付けられた。

余ったやる気

 何もする事がない、何もする必要がない、それにもかかわらず、やる気が空回りする事なかろうか。私にはある。私はそういう場合には、趣味(半ば仕事)をする。やる気の空回りしている。
 話は突然変わるように思われるが、蜂は、やる気の空回りしている虫だ。蜂も8もはちと読む。8はエンドレスに書き続けてける事ができる。この事も関連させてみる。空回りの「回り」という概念と、8の記号(横にすると永遠マークになる)は関連している用に思える。
 又、蜂に刺激ん与えると蜂は刺してくる。やる気がある=興奮している、であり興奮している生物に刺激を与えると、とばっちりを受けて当たり前である。人(社会性のある生物)にとって仕事がないという状況は怒りに値するのである。 しばしば、人は、仕事という本質が無いのに、仕事をしたいという願望を抱くことがある。これは、行き過ぎた感情、つまり余った感情である。人は何もする事がなくても、生きているのだから、感情もや力が時には余るものである。
 残った念という意味で残念という言葉がある。この言葉はマイナスに分類される。一方、余念といい言葉がある。この言葉は余った念という意味で残念と似たり寄ったりの意味っある。この言葉はプラスに分類されるだろう。余念がないと言うが、その状態は「仕事をしたい」という気持ちを全て仕事によって消費仕切れている状態を指すのだろう。日本語のある種の一塊(ひとかたまり)で一つの意味を成しているよいな言葉を分解すると成る程と思うことが多い。

ウイルス

パソコンのウイルスと言いますが、私はパソコンの癌だと思います。
人が人である情報が違う形で現れて、人の中に人でない形の細胞ができるのが悪性新生物(癌)です。
インターネットやパソコンはうまく使えばとても便利で人が人を助ける事が可能です。
 機械のウイルスが人が人であるための働きをさせなくさせる物を人が生み出したのであれば、癌は人の中にできた人が自ら作ってしまった人でない形のものです。ヒトがヒトであるのは、ヒトの働きを細胞がしているからです。人の細胞がヒトであるための働きをしなくなったら、もう、その細胞は人ではなく、「人ではない新生物」です。
 
 
 人間は良いのか悪いのかをすぐに決めたがるので、その新生物に悪性と付けます。それで悪性新生物です。
 私は死ぬこと=悪だと思っていません。以前は思っていましたが今は思っていません。生きるのが辛いと思ったなら、もちろん死ぬことは悪ではなくなります。死ぬことはむしろ性質に分けるなら無になると思います。生きることは発生していることだから有の性質です。死ぬことは亡くなることだから無の性質です。悪性新生物ではなく、わかりにくい言い方をして、もっと突き詰めて、正確な言い方をするなら、癌は「新生物」なのでしょう。
 
話は反れましたが、機械に感染するウイルスは、ウイルスではなく新生物なのだと思います。人が生み出す、人の働きをしない物だからです。きっとその機械癌を作った人は何かのメッセージがあってそれを作ったのだと思います。(羽旨まぼる)
 
※この記事には憶測が多く含まれます。筆者はイメージで語っております。いわゆる、憶測で物を言っている、無責任の類ですが、強迫神経障害の暴露反応妨害法実践も兼ねて、考えたことを公にしています。
 
暴露反応妨害法とは、
 強迫観念が浮かんできたときに、その強迫観念を実際にやってみて、何も起きないことを自分自身に分からせる治療方法。

少年犯罪

 どうしてアメリカで毎年の様に銃の乱射事件が起こるのか。この世には楽しいことがある。しかし、それをしないで、どうして非行に走るのか。きっと、その人は、何も感じていないのではない。様々な過去を持ち、様々な感情を持ち、様々な義務感を持っている。何もないのではないのだ。多くの感情が打ち消されて「有る」ものが「消失」しているのだ。プライドが邪魔すれば、心の中を通過しようとしていた感情は無き事にされてしまう。これが非行の始まりだ。
 感情の打ち消しが非行の始まりだ。非行という言葉自体、「行動」が《有って》それが「非」という言葉で《無》にされている。まさにこの言葉は非行を表していると思う。感情が読み取れないのは、きっと何かと何かの感情が衝突してそこにあたかも両方ともの感情がないように見えるだけだ。そんなにオカシナことはこの世では起こりえない…と思う。そう思ったほうが安心である。(羽旨まぼる)

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