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男性は50歳に成ると、頭で考えて整理する必要が無い様です。
若い頃は「分からない」事が多いから、夢を見て頭を整理する必要が有ります。
老人は様々な経験をして居るから、頭を整理する必要が無い様です。(ホンマでっか!?ニュースを参考にしました。)
若し、夢を見たいなら、「ワカメの国」を読んで頭を回す事をお勧め致します。
物語の中には、途中読者が「?」と思う点が多々有ります。
ですから、其の「分からない」事を寝ている間に考える必要が出てきます。
ですから、夢を見なく成った方の中で、夢を見たい方へ「物語」をお勧め致します。
確証の得られ無い点が存在します。
ホンマでっかニュースは、飽く迄、確証の得られ無い、一説に過ぎません。
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ワカメの国 製作日記
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↑迷い子案内所間取り図
第9章登場。
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初めて妖精目線の話です。
ソドム・ヨリポッドというニギメの妖精の物語です。
切ない恋物語です。
説明チックになっていますが、今の私にはこれが最高です。
ソドム・ヨリポッドという名前はとにかく変な名前にしようと想ってこうしました。
ニギメの妖精(ワカメの妖精)としては他にフランジェリムという名前の妖精が登場する予定です。
その妖精は第9章で出てきます。
因みに9章は一番長いです。
9章はテレビの長寿アニメ並に一つ一つの話が、小切れにできるようになっています。
是非お楽しみにしてください。
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いよいよ、第6章突入しました。
第6章は、浮かれた人と題しました。題名の通り、浮世ちゃん視点の物語です。
浮世ちゃんとは普段はおしとやかだけれど、本当はどういう性格なのか。
家ではどうしているのか、などなどが出てきます。
どうぞ最後までお付き合い下さいませ。
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自称小説家の私の小説家活動をご紹介したいと思います。
私はコツコツ派なので、かなり地味な活動形態です。
地を這いずり回るような少しずつの進歩です。
している事は5つです。
1、原案を書く
2、推敲する
3、アナログ化
4、デジタル化
5、ネット連載
これを毎日ちょっとずつ繰り返します。
1原案を書く。
いつもメモ帳を持って、何か思いついたらそのメモ帳に書き込みます。暇なときに書いたりします。
2推敲する。
音読して推敲します。
3アナログ化
パソコンに打った文字を原稿用紙に書き写します。
これは原稿用紙に書くことによって、「私って小説家っぽい」という自己満足感を味わえることが目的です。
4デジタル化
メモ帳に書いた原稿を、パソコンのwordか若しくは「メモ帳」に書きます。
5wordか、「メモ帳」に打った文字をコピー&ペーストして、Yahoo!ブログに載せます。
以上です。
この他には、アイディアが思い浮かびやすくするために、
6、百科事典を一項目写す
というのがあります。
「存在する所からしか生まれません」ので、さあアイデアよ出でよと思ってもほとんど出てきません。
だから積極的に本を読みます。
今、書き写している本は
妖精の本と、宗教の本です。
それぞれの百科事典から一項目だけ、毎日のようにちょびっとずつ書き写していきます。
私は基本的には飽きっぽいので、一変にやると飽きてしまいます。
だから、毎日ちょっとずつしかやりません。
もし沢山やりたいと思っても、自分でストップをかけます。
最近気が付いたのですが、しばらく時間置くと、違う立場からその文章を読めて、これはこうしたほうがいいというのは分かるようになるものです。
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