|
講師:羽旨まぼる
入学仕る(する)方はコメント欄にニックネームと学籍番号を書いて下さい。
JM2012−○○○
J−pop music―2012年―入学順
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- 邦楽
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
講師:羽旨まぼる
入学仕る(する)方はコメント欄にニックネームと学籍番号を書いて下さい。
JM2012−○○○
J−pop music―2012年―入学順
|
|
YUKI/ワンダーラインのサビの前のフィルインです。
入ると言う感じがしますよ。使って見て下さい。フィルインのインは入ると言う意味ですから。
|
|
hi-hatで、拍子を作ります。
何も音が仕無い世界に、拍子を作り出します。
Bassとsnareを交互に叩く事で一元論から2元論に世界をレベルアップさせます。
基本的に、此れでは、正確には、2分の2拍子で、世界は2言論です。
4拍子の曲では此れが基本に成ります。
Bassで世界を抑えて、snareで気を発散させます。
言い換えると、
Bassで貯めて、snarefで発散させます。
又は、バスとスネアはただ単に、リズムを刻む為だけに機械的に存在する物とも考えられます。
又は、Bassは自分の意思で「何か」に衝撃を与えた際の音で、snareは其の反響音を実際に叩いて表して居るのだと考える事も出来ます。
いずれにしても、此れだけでは、貯めて発散すると言う、単純な世界です。
軽音楽は基本的に、軽いので、単純な世界です。
我慢して、発散するの繰り返しです。
1か2の2つしか有りません。
作曲する場合は、1、2、3、4、の間に世界が閉じてしまうので、其の間に物語を作りましょう。
hi-hatは世界と世界は一続きだと証明する1言論を示しているので、必ず入れましょう。
ただ、1言論を前提として、心の中で1、2、3、4、と数えて曲を作っても構いません。
あんまりhi-hatcloseの音が大きいとうざいので、小さめにしましょう。
曲の作り始めは、此の拍子(hi-hat close)を入れると良いでしょう。
|
|
街をゆらゆらと彷徨い歩く感じです。
半ば投げやり、いえ、思いっきり投げやりの気持ちを表すときに用いられる様です。
|
|
少しずつ楽器が増えると、盛り上がりを表現出来ます。
沿う考えると、盛り上がりを表現する方法って沢山有ります。
勿論、クレッシェンド(ピアノで言うと鍵盤を強く叩く)、ハイハットシンバルを軽く叩いた後の強いクラッシュシンバルとか。
|
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 |