はむねまぼるのブログ

作詞作曲をしています。介護のことも書きます。強迫性障碍のことも。

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ソーラーチャージャー

 携帯電話の充電を出来る、ソーラーチャージャーなるUSB機器が開発作成されたらしい。此の製品は、ジョージアの賞品として配布される。
 ジョージアのポイント制度は、東北大大地震の影響で一時休止した。
が然し(しかし)再び景品交換が始まった様だ。

重さと神

 神は重さに関して適当だ。重さに関する怪異として、「重し蟹」と「月兔」が居る。重し蟹は重い。月兔は軽い。
 蟹は常時警戒しながら、食べ物を口へ運んで居る。「月兔」は別名「憑き兔」と言う。地球に居ては、月に居る兔には触れられ無い。詰まり月兔は取り憑いた者に儚さを齎(もたら)す。取り憑かれた人は儚く成る。詰まり、存在感が薄く成る。軽く成る。
重し蟹は、人の重さを取る。月兔は人に取り憑く。重さを取るのでは無く、重さを返す為に其の人に取り憑く。
 月兔の仕事は月に投げられた(捨てられた)「思い」を人間に返しに地球ひ遣って来る。其仕手(そして)「思い」を所持した儘(まま)「思い」の落とし主に取り憑く。月兔は月に住んでいる。所以(ゆえ)に体の重さが軽い。所以(だから)取り憑いた人の周囲の空間の重力を下げる。だから、其の取り憑かれた人は動き安く成る。体重は実は変わっては居無い(いない)が、相対的に考えると軽くなる。軽く成った様に考えられるだけだ。絶対的には体重は変化してい無い。
 人の「思い」を「重さ」と同一視すると、「重し蟹」と「月兔」の存在が明らかに成る。此の際の「重さ」は現実的な重さと、存在価値としての「重さ」が混ざった概要で有る処(ところ)の「重さ」で有る。
 月兔は一度地球に遣って来ると、地球の余りの重さに苦しい思いをする。事はもう自明の事実所以(なので)「グラヴィティ下降変化」の特集能力を持った、月兔が地球に派遣される。一度地球に遣って来ると、次の中秋の名月に成る迄帰れ無い。此の場合取り憑かれた人が中秋の名月を味わった場合にのみ、「月兔」の帰還が可能だ。又、「月兔」が月に帰る方法は他にも有る。月に住む、タッグを組んで居る、「月蛙」が「月兔」を迎えに来るパターンだ。此の方法方法で帰還する場合は、取り憑いて居る主が或る特定の歌を歌う必要が有る。
 所以(ゆえ)に純粋に神と呼べる怪異は「月兔」では無く「重し蟹」である。
 「月兔」を月に帰還させる事の出来る歌は「Home Sweet Home」と「COSMIC BOX」位な物で有る。
 重し蟹の怪異としての特徴は、「居る」事。「有る」事では無い。「無く」ても兎に角(とにかく)「居」さえすれば、「重し蟹」は「重し蟹」である。
月兔は軽い元々軽い。「月兔」の怪異としての特徴は「居る」事と「存在する事」と「見える」(可視)事で有る。
 重し蟹に重さを持って行かれた人は、自分の異常な軽さを隠す。
 「月兔」に取り憑かれた人は行動が積極的で開けっぴろげに成る。「月兔」の怪異としての特徴に「見える事」が有る所以(から)其の姿を他人に見せようとする。
 「月兔」が自分の姿を人間に見せようとする事は月に居る場合も、地球に居る場合も変わら無い。姿を見せはするが、触らせ無い。見せるだけ見せて触らせ無い。自分の可愛さを自慢して、触らせ無い。
「月兔」は人に取り憑く。重し蟹は、人の重さを奪う。重さに関する怪異には「取り憑き、開けっぴろげ」か「取り憑きはし無く、隠れようとする」かの違いが有る。前者が月兔て有(あ)り、後者が重し蟹で有る。
イエスキリストが死んだ3日後に復活した事をお祝いする日。
英語では「Easter」書く。
別名は「復活の主日」。
大凡(おおよそ)、4月末に行われる。

オルゴナイト

イメージ 1
クリスタル・コイル・アルミニウムを樹脂で固めた物。
電磁波を除去するオルゴンエネルギーが発生する。

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 Yahoo!ブログの本文中にハイパーリンクは出来無い物だとばかり思っていました。
が、其れは間違いでした。
釦を押してからハイパーリンクを貼るのは構わ無い様です。
自分から一文字一文字落ち込んでハイパーリンクを貼る事が禁止である様です。

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