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私は嫌いである筈の「男」に成ろうとした。
私の大嫌いな大嫌いな嫌いな、軽蔑する、私の近くで其の言葉を発するな!と思っている、
「男女コード」の言葉だ。
もうそろそろ、男女コードと言う言葉を「」で括らなくても(くくらないくても)良いですか。読者さん。
はい?何ですか?
取っても良い?
解りました。
あ、蟹現れましたね。
其れはさて置き、では「」は取って置きますね。
読者の声は書いているときには聞え無いからって、私が勝手に「解った様な」事を書いて、虫の良い話ですね
あ、解った様な虫…偶然ですね。
(羽旨まぼる)
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本物語
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私は、インターネットに付いてどう思っているか。
其れは、最期のチクリの場だ。
最期の頼みの綱だ。
誰にも回りに頼れる人が居無くて困った時、
足を運んで、所謂(いわゆる)人生相談所に行け無い人にとっての、最後の最期の頼みの綱だ。
頼みの光だ。光ファイバーの場合は。
私の家では、光ファイバーは使用していないので、頼みの綱で合っている。
嫌、頼みの線か。
(羽旨まぼる著)BOOK化したら、買ってね。
CM「ワカメの国」4月29日幕張メッセにて発売予定!
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言う成れば、「羽旨魔歩流」と言う、新種の怪異なのだ。
小説「化物語」(西尾維新著)の中で登場する、羽川翼が真っ白な虎を新しく誕生させた様に、
私(大塚将俊)は羽旨魔歩流と言う新種の怪異を生み出した。
私は、小説「化物語」を読んで、怪異を信じる様に成った。
(羽旨まぼる著)著作権は大塚将俊の下に有ります。
本を売り出すときは買ってね。
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私は、中学3年生の時に男に成ろうとした。
一番嫌いな「男」とか「女」とか、沿う言う奴。
私の大嫌いな言葉。
私は言いたい。
人の男も人の女も人だ。
(羽旨まぼる著作権保有)
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私は、同性を好きに成った。
同性だから其の人を好きに成った訳では無い。
何故なら、私は、確かに男の人の大きくて、安心感を此方にくれる抱擁感は好きだ。
しかし、私が好きに成った人は、痩せていた。
此れが何を現すか。
(羽旨まぼる著作)
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