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私は、道連れの呪いを掛けている。
①私はカルマの法則で、私を虐めた人物2人と運命をリンクする。
②私が不幸に成る。苦しむ。
③私と関連付けされている、特定の人物2人も不幸に成る。苦しむ。
④私の願いは完了。
此の流れだ。
はっきり書くと、其の、私を虐めた者2人が実際に不幸に成ったかどうか何てどうでも良い。
私が、勝手に、『呪っていれば』良いのだ。
其れで勝手に1人で、『呪いは成功した』と思い込んで、満足しているば其れで良いのだ。
と思う。
私は完全なる、悪者に成りたいとは思って居無い。
過去に自分自身の「他人を呪いたい気持ち」を捨てたくらいだから、醜い心が嫌いだ。
醜い感情を抱きたく無い。
変な表現だ。
変わった表現だ。
「●●」と言う感情を抱きたくないだなんて、悪い感情だけ抱無く、
綺麗な気持ちだけを感じて居たい、抱いて居たい何て、勘定が合わ無い。
私は綺麗好きなのだ。
自分がいつも綺麗な心で居たいのだ。
「天空の城ラピュタ」と言う長編アニメ作品を知っているだろうか。
私は知っている。
存じている。
存在を認めて居流(いる)。
閑話休談
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