言羽 此(こ)の度(たび)、私は新しく羽の言葉「言羽」を造りました。
筆者・羽旨魔歩流(芸名)がの造語は、「言羽」です。
人が社会で上手く飛ぶ(生き続ける)為(ため)の言葉が、言羽です。
たりつしんけい 「他律神経」とは、「自律神経」とは逆の神経です。
「他律神経」とは、他人が作った決まり事に従う為の神経です。
他人が作った決まり事には、多く有ります。
憲法、法律も他人が作った決まり事です。
立法反対国会議員にとって、法律は他律です。
東洋哲学的理解 他律神経を東洋哲学的に考えると、戌(いぬ)です。
戌には、「従う」と言う意味を有します。 だから、私は他律神経と戌は強く関係すると考えます。 調べたら、戌年生まれの人に自律神経失調症の人が多かったら 恐いですね。 現在では、東洋哲学の流れを汲(く)む人は少ないでしょうから、其(そ)の様な結果は 得られ無(な)いと思います。 人間の何処(どこ)に有るのか 他律神経は何処に有(あ)るのでしょうか。
有るとしたら、脳内に有るでしょう。
「社会と言う概念を理解出来る人で有りたい」「阿呆だと思われたく無い」「社会適合者に成りたい」「社会不適合者に成りたく無い」「自分勝手な事をする人は、社会不適合者だ」「社会不適合者は駄目な人だ」「駄目に成っては成ら無い」「駄目に成りたく無い」「自分を殺して、他人を活かす事が人間として貴(たか)い人だ」「人間として貴い人に成りたい」と言う考え、欲、知識、知識と知識を結ぶ意識帯(いしきたい)が、「他律神経」です。
知識は記憶です。
体的で無い記憶は脳で扱います。
よって、知識は脳内に有ると私は考えます。
あなた様は如何思いますか 読者の方はどの様に考えていますか。
上記の文章は、「大塚将俊」と言う人物の考えです。
貴方(あなた)と私(大塚将俊)は別の人物です。
私と同じ考えをしますか。
納得しますか。
納得出来ませんでしたか。
何と無く其(そ)んな気がしましたか。
全く其(そ)の通(とお)りだと思いましたか。
納得出来ませんか。
別の角度から言いたい事が有りますか。
私では無い、貴方の意見を聞かせて下さると私の世界観は広がります。
若しも私の世界観を広げたいと考えた方が居らっしゃいましたら、貴方の意見をコメント欄に記入して、投稿して下さい。
コメントの最後に[優]と書いて頂ければ、優しく返事をします。
コメントの最後に[厳]ち書いて頂ければ、反論に対する反論をしたり、私は私の意見を押し付けます。
意見を押し付けられても跳ね返せる方のみ、[厳]の印を使用して下さい。
(筆者:大塚将俊)
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言羽
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めんどうかおる 新しく言葉を創りました。
「面倒香る」です。
読みは「めんどうかおる」です。
面倒は一瞬「何此(こ)れ?」と思って仕舞う人も居るか若知れません。
脳の切り替えの摘(つま)みに因(よ)っては、読め無(な)く成(な)る事が有(あ)りますよね。
意味 意味は、面倒な事で、積極的に関わりたいと思える物の様子です。
「面倒臭い」から考え付(つ)いた言羽(ことば)です。
私は創語(そうご)した時には、其の言葉を、「言羽」と呼称します。
私の芸名が「羽旨魔歩流」だからです。
「羽」を一時捩(もじ)りました。
私は面倒な事が好きです。
混み合った事情、解決出来るか出来無いか解ら無い謎、関わると、一生懸命に成らざるを得無い事、好きです。
私は一生懸命に頑張る事が好きです。
自分が其れを遣りたくて、面倒な事にを出来る事に成ったら「あぁ面倒香るなぁ」と呟いて試(み)て下さい。
(筆者:羽旨魔歩流)
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ヴァリューオヴエンカウンティング 終(つい)に、「言羽」の製造が、英語に迄(まで)及び始めました。
此処でしか味わい得(え)られ無い事、物、記憶、
其の時にしか味わえ無い事、物、記憶
其の人達としか味わえ無い事、物、記憶の価値の事。
感情が動くと、ずっと覚えて居(い)られる。
エンカウンティングは、時刻、人物、採用概念、土地の組み合わせ。
メモリオヴエンカウンティング エンカウントの記憶。唯一さには、強い感情が伴う事が有る。強い感情が有ると記憶に残る。其の唯一さが原因で刻み付いた記憶の事。
両方とも既(すで)に有る言葉っぽいなぁ。
(制作主:羽旨魔歩流)
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移動様式切替読み:いどうようしききりかえ
英訳:modal shift
熟語制作者:羽旨魔歩流
意味:物を運ぶ時の乗り物を以前の乗り物から替(か)える事。
説明:格好付けて片仮名表記すると「モーダルシフト」だ。より環境負荷が少ない乗り物へと物を運ぶ手段を切り替える事を「二酸化炭素低排出方向移動様式切替」と表記することにし、より環境負荷が多い乗り物へと物を運ぶ手段を切り替える事を「二酸化炭素高排出方向移動様式切替」と表記する事にする。
(筆者:羽旨魔歩流)
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日付(づ)ける事私は、小説を書いて居る。販売する予定だ。推敲した後に、出版する予定だ。推敲には3年半掛ける予定だ。出版は、平成26年の予定だ。凡(およ)そでも時期を決めた。時期を決めた事に意味が有るだろうか。意味が有る。其の時点で私は小説「若芽の国」を書くと言う仕事(すること)を失う。失職のタイミングを知る事が出来る。
(筆者:羽旨魔歩流)
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