筆を使わ無い筆者 パソコン(ワードプロセッサ)で文字を書く物にとって「筆者」は、漢字から考えて不適格だ。
筆を一切使わ無いで記事を書く事も有る。
では代わりにどの様な言葉が良いだろう。
英語のtyper、writerに類する日本語を作れ無いだろうか。
「文字打つ者」で「字打」(じうち)何て如何(いかが)だろうか。
(記者:羽旨まぼる)
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言羽
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WDV Word Domestic Violenceの略です。
言葉の家庭内暴力と言う意味です。
言葉は凶器に成り得(う)る。
(筆者:羽旨魔歩流)
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手が関連する際 手を使ってする作業をしている際は、
「仕手居留」と、私(羽旨まぼる)は表記します。
手を使わ無い作業、行動をしている際は、
「仕て居留」と表記します。
気か物が流れるか留まるか している事其の作業をした後に、其の作業に因(よ)って、生じた物、サービス、物、気が「流れる」か「停留」するかの違いで「仕手居流」と「仕手居流」を使い分けて居(お)ります。
「仕手居留」の具体例は、「趣味で手芸をする」際。
「仕手居流」の具体例は、「仕事で手芸をして、其の後完成品を売る予定」の際。
仕事か趣味か している事が仕事で有(あ)る際、「仕手居留」を使う事にし手居ます。
している事が趣味で有る際は、「趣手居留」を使う事にして…居ません。
私は、趣味の仕事化を仕手居流(している)為(ため)、「趣味をしています」と書きたく成る事が最近は有りません。
「趣」は「し」では無く、「しゅ」と読みます。
で有る故(ゆえ)、「ゅ」を抜くと言う事に抵抗を感じて居ます。
其の行動をする際に人が存在するかし無いか 「居る」(いる)は、人の存在を表します。
故(ゆえ)に、その作業、行動をするに当たって、人が「居る」際は「仕手居流」を使い、
人が「居無い」際は、「仕手い流」を私(羽旨まぼる)は、使用致して居(お)ります。
(記者:羽旨まぼる)
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言葉…暇を持て余す。
言羽…暇を活用する。
<解説>
暇な時間に何か行動をすると言う意味では、「暇を持て余す」も「暇を活用する」は同じ言い文句(もんく)、表現である。
2つの表現は、葉と羽の違いが有る。
君も、暇なときに何がするときは、此の「言の羽」を使おう!
(記者:はむねまぼる)
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