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横浜市内の緑は減少し続けています。横浜市では、これまでも緑地保全政策を講じてきましたが、これまでどおりの政策では緑の減少を食い止めることは困難です。 この状況について、どうするべきとお考えか伺いたいと思います。 また、緑の減少を食い止めるには財源が必要になります。横浜市は財源を捻出するためには新税を導入して、広く市民が一様に負担することを考えています。 新税に関しては12月に開催される市会第4回定例会に条例案が市長提案で上程される予定です。世界的な経済危機に見舞われる中での新税導入に関して皆様のご意見を伺わせていただき、市会での私の対応に反映させていただきたいと思います。 |
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市民に負担を求めるのなら、もっと納得できるよう説明して欲しいと思います。緑が減少している原因は何か、その原因を少しでも改善させるための策はとられてきたのか、地球規模で環境問題に取り組まなければならなくなっている今、その原因は横浜市民だけが責任を取るべき問題なのか、具体的に新税はどのように使われどんな効果が期待できるのか、他に財源にまわせそうな無駄使いは本当にないのか、などなど疑問だらけです。今の段階では、ろくに効果も出ないうちから、市長が土曜の朝の番組に出演し「横浜市では独自でこんな事をしています」と自慢している姿しかイメージできません。専門家による説明を希望します。ちなみに、私は家計に余裕があるわけではありませんがハイブリット車を購入しナンバーを530(ゴミゼロ)にしたかった(ナンバーは家族会議で否決)ほど、環境問題を真剣に考えて欲しいと願っている一人であることを申し添えておきます。
2008/10/23(木) 午後 0:09 [ あなたのお目付け役 ]
一体何を考えているのか意味不明ですな。
建築承認を出す際に、そういう規制を加えることで
対応可能だと思う範囲だと思いますけどね。。。。。
色々なことがありますが、横浜市のやることは
いつもパフォーマンスばかりで、実が無いなぁ。と
横浜を訪ねる度に思うなかで新税で緑を増やすですか。
もう少し、費用対効果というのも含めて検討すべきでは無いですか?
2008/10/24(金) 午前 1:02