|
初当選した頃に開設したホームページでしたが、長年使い続けていましたが使い勝手が悪く、更新の頻度もこちらのブログに主力が置かれていました。 あれもやりたい、これもやりたいと思いを巡らしましたが結局、オーソドックスなホームページに落ち着いたと思います。 まだまだ、不十分ですが私がどのような視点で地域や政策を考えているかを伝えられればと思っています。 |
■ほぼ日刊 横山正人■
[ リスト | 詳細 ]
|
今日は成人式の内容をブログに書こうと思っていましたが、会合で12時を回ってしまい・・・ 間一髪、帰宅が遅れて翌日更新になってしまいました。 また、明日から出直しです。
やはり今年も「ほぼ日刊〜」で頑張ります! |

- >
- コンピュータとインターネット
- >
- インターネット
- >
- ホームページ
|
「政治家の活動が見えてこない!」とご指摘をいただくことがよくあります。 |
|
今日はお世話になっている方のご子息のお通夜に伺いました。 |
|
【写真】 横山正人後援会で集めた義援金を拉致家族会会長横田滋ご夫妻にお渡ししました。(於:横田会長自宅) 左から森後援会事務局長、谷本後援会長、横田ご夫妻、横山正人 北朝鮮が日本人拉致を認めて以降、「在日韓国人政治犯の釈放に関する要望」に署名した、土井たかこ、青島幸男、菅直人など多くの国会議員に非難の声が上がっている。 本人達が「知らなかった!」と言っても、「知らなかったですむ問題か!」いう世論もある。 知らなかった云々という議論は、どうも、肝心の点を見落とすことになるように思います。 北朝鮮工作員 辛光洙が、韓国で受けた死刑判決の翻訳文です。 http://www.bekkoame.ne.jp/ro/renk/renk_archive/shin3.htm 判決は、1985年11月30日に下っています。 今から22年前です。 また、判決文を読むと、辛光洙や元朝鮮人学校校長 金吉旭の行動について詳細に説明されています。 KCIAや、韓国の警察だけで、こんなに詳しい捜査を出来たんでしょうか? 当然、日本の警察や、内閣調査室、公安調査庁などが協力していなくては、辛光洙の死刑判決まで持ち込めなかったはずです。 原 敕晁さん拉致事件に関連して1985年に死刑判決がでるんですから、80年代初頭には日本政府も、北朝鮮が日本人を拉致している事を知っていたはずです。 いったい、誰が日本人拉致事件をもみ消ししたんでしょうか? 軽率にも辛光洙釈放に署名をした国会議員は猛省するべきです。国家の主権を守れないような行動をしたわけですから、良識があるなら一度は議員辞職して出直すべきです。 でも、本当に断罪されるべき人間は、日本人拉致事件をもみ消した輩です。 いったい、誰なんでしょうか? 転載元: 武蔵村山市議会議員 あまめいし要一郎の活動報告北朝鮮工作員 辛光洙が、韓国で受けた死刑判決の翻訳文です。 http://www.bekkoame.ne.jp/ro/renk/renk_archive/shin3.htm 友人である武蔵村山市議会議員の天目石要一郎君のブログから転載しました。
テレビでは「6カ国協議」の成果として北朝鮮の核放棄の準備段階と報道していますが、わが国と北朝鮮とは依然として「拉致問題」が存在しています。仮にも外交的孤立を理由に何の罪のないわが国の同胞が拉致されている現状を放置し、北朝鮮支援はありえないことを再認識するべきであり、更に「拉致問題」を国際社会にアピールするべきです。 |



