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第26回横浜開港祭が今年も開催されます! 《開催場所》
みなとみらい21地区、山下地区、新港地区、大桟橋など
「横浜開港祭」は、1859年6月2日の開港を記念して毎年開催されているもので、今年は、〜Thanks to The Port〜「開港を祝い港に感謝しよう」のコンセプトの もと、横浜港の誕生日をお祝いします。 当日は、パレードやダンスイベント、ライブなど盛りだくさんの企画が予定 されています。 6月2日20時20分頃からは、臨港パーク前面洋上で光と音・花火のショー 「ビームスペクタクル IN ハーバー」が実施され、3,500発の花火が打ち上げられ、 レーザー光線と音楽のショーも行われます。 今のところ当日の天気は曇りとの予想ですが、ご家族やご友人とお出かけになり、 楽しいひと時を過ごしてみてはいかがでしょうか。 |
■横山正人からのご案内■
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横山正人事務所
横浜市青葉区青葉台2丁目26−5 石原コーポ1階
電話045−981−5533 FAX045−981−9955
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明日、8日から始まる平成18年市会第4回定例会初日に行われる市長提案議案に対する質問に自民党を代表して立たせていただきます。 市会ホームページから動画配信で生中継をご覧いただけます。 http://www.yokohama-city.stream.jfit.co.jp/vod_play.php?CNTID=22212&PREVPAGE=%CC%E1%A4%EB 12月8日(金) 午前10時開会 横山正人の登壇は10時10分頃からです。 質問する項目は以下の4議案です。 1 市第74号議案(横浜市長の在任期間に関する条例の制定)関連(1) これまで他の自治体で成立している条例を見ると、いずれも首長に努力義務を課したいわゆる自粛条例となっているが、今回提案されている本市の条例はどのような性格のものなのか。(2) 仮にこの条例が成立したとして、選挙管理委員会は4期目の立候補届出を受理するのか、選挙管理委員会委員長に確認したい。 (3) もし受理するとすれば、この条例に法的拘束力がないということの証明であり、しかもこの条例が注目されるのは、次の市長の3期目の終わり、早くとも15年先くらいになるわけだが、なぜ今制定しようとするのか。 (4) 国における多選禁止に関わる法改正の動向を確認したい。 (5) 首長の多選を制限する条例は公選法改正を待って制定すべきであり、今なすべきことは、その法改正の内容が、各自治体の実情に合わせてそれぞれの自治体が多選禁止条例を制定できるものとなるよう国に働きかけることであると考えるが、どうか。 2 市第76号議案(横浜市助役定数条例の一部改正)関連(1) 「トップマネジメント」とは何か、市長の考えを伺いたい。(2) 横浜市におけるトップマネジメント改革のねらいは何か。 (3) 今回の横浜市におけるトップマネジメント改革は、その法改正の趣旨とも関連するのか。 (4) 行政改革が叫ばれているなか、あえて特別職を増やすことは逆行しているのではないか。 (5) 具体的に、トップを補佐する副市長の役割は、どのような位置づけになるのか。 (6) 特別職を増やすのではなく、一般職であっても、危機管理監のように一定の権限を委譲して任用することを考えるべきではないか。 (7) なぜ、今回の市会に、副市長の定数変更議案を上程したのか。 (8) 4人の副市長の事務分担は、どのように考えていくのか。 (9) 副市長以下への権限委譲は、具体的にどのようなことを考えているのか。 3 市第80号議案(横浜市環境審議会条例及び緑の環境をつくり育てる条例の一部改正)関連(1) 横浜市環境審議会と横浜市緑の環境整備審議会は、様々な横浜の環境問題について調査審議を行ってきたことと思うが、これまでの実績について市長はどのように考えているのか。(2) 2つの審議会を統合するねらいは何か。 (3) 今後、環境施策を進めるにあたって、この審議会をどのように活かしていくのか。 |

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