WayWay(ワイワイ)

気になること思い気のまま綴ってます
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福岡を発ったのは
朝の7時くらいだったか
昨日まで天気予報では 曇り
雨が降るより いいや と思い車を走らせた

途中で空が明るくなって来た

3時間くらいで長崎に着いた

軍艦島デジタルミュージアムに行くと
乗船券を12時から配るらしいので
ミュージアム内を観覧した
そこには 軍艦島の記録が記されていた
ビックリする事に
この島は明治時代に石炭を採掘し始め
大正時代にはすでに鉄筋コンクリートアパートが建設された
戦前にもうそんな建物が造られていたなんて

このミュージアムで一番 感激したのは
軍艦島VRだ
ゴーグルを付けると
今では足を踏み入れる事が出来ない所を
臨場感溢れる体験が出来る

階段を上って行きアパートの中を見たり
屋上に上がって見晴らしを味わったり出来る
もっと見たかったがちょっと気持ちが悪くなったので
泣く泣くゴーグルを外した

ミュージアムも見終わっても
まだ時間があったので
近くの中華屋でちゃんぽんを食べ
お土産屋さんでTシャツを2着買い
ミュージアムが併設されてる文明堂本店で
チーズケーキのコーヒセットを堪能し
コンビニで水分補給の為のペットボトルを買って
集合場所 ミュージアムの2階へ

君の膵臓を食べたい

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行列〜であの小藪が絶賛してたので
先日、この映画をやっと見た
  


泣けた

色々、感想を見たけど
賛否両論と言った所か
受け入れられない人には全く受け入れられず
酷評が書いてある
「こんなのおっさんが書いた理想の女の子像を見せられても」
とかの投稿が書いてある

でも、浜辺美波の輝きは否定できない
でも、この浜辺美波〜桜良はこの物語で死んだ
そしてこの輝きは永遠に残るような気がする


LOOPER〜ルーパー〜

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解説

「BRICK ブリック」のライアン・ジョンソン監督とジョセフ・ゴードン=レビットが再タッグを組んだSFアクション。ブルース・ウィリスとゴードン=レビットの主演で、30年後からやってきた未来の自分と対じする暗殺者の姿を描く。タイムマシンの開発が実現するも、法律で使用が禁じられている近未来。法を恐れぬ犯罪組織が、消したい標的をタイムマシンで30年前に送り込み、そこにいる「ルーパー」と呼ばれる暗殺者に標的を殺させていた。凄腕ルーパーのジョーはある日、いつものようにターゲットの抹殺指令を受けるが、未来から送られてきた標的は30年後の自分自身だった。

作品データ

原題 製作年 製作国 配給
Looper
2012年
アメリカ
ギャガ、ポニーキャニオン
上映時間 映倫区分
118
PG12
オフィシャルサイト

のぼうの城

今頃になって「のぼうの城」を見に行った
だから貸切
仕方ないか

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解説

第29回城戸賞を受賞した和田竜による脚本「忍ぶの城」を、「ゼロの焦点」の犬童一心監督と「ローレライ」の樋口真嗣監督が共同でメガホンをとり映画化。主演は野村萬斎、共演に佐藤浩市、成宮寛貴ほか。舞台は武蔵国忍城(埼玉県行田市)。“のぼう様(でくのぼうの意)”と領民から慕われる城代・成田長親は、天下統一を目指す豊臣秀吉方2万人の大軍を指揮した石田三成の水攻めに、わずか500人の兵で対抗する。

スタッフ

監督
犬童一心
樋口真嗣
製作統括
信国一朗
エグゼクティブプロデューサー
濱名一哉
豊島雅郎

キャスト








これが実話を素に作られた物語とは
なかなか面白かった
ちょっとレッドクリフ的な描写はあったけど
まあ よしとしよう

野村萬斎ののぼうぶりも良かったし
ほかの周りを固める役者陣もよかった
しいて言えば 栄倉奈々とぐっさんかなぁ
いまいち、世界を作りきれてない感じがしたのは俺だけ

水攻めのシーンはあまりのリアル間で公開が伸びたのも頷ける
今日見て、まるで東日本震災の津波のようだった

エンドロールで今の現在の埼玉県行田市の映像が出てくる
そこにはその時の水攻めで建設した28キロにも及ぶ堤防 石田堤のあとや
劇中で出てきたお寺か丹波守利英(たんばのかみとしひで)が出家して立てたと思しき城が出てきたりと
終わっても席を立たないことをお勧めします

ついに公示

3.11以来最初の国政選挙
遅かったのか早すぎたのかはわからないけど
なんかいまいち盛り上がってないような気がするのは俺だけかなぁ

政権交代を果たして3年ちょい
とても良くなったとは言えない状況であることは確か
一番やってほしかった身を切る政治はどこえやら
自民と同じく官僚にコントロールされてしまった
だから、自民にも民主にも期待できないけど
かと言って
第3極の党はというと
いまでは、維新も石原さんと合流してから変な感じだし
新しく出来た未来の党とかやらは小沢さんが裏で何やらかすことやら
みんなの党も維新があったから信憑性があったけど
選挙協力だけではいまいち信用できない
社会・共産は論外
いまだに絵に描いた餅を掲げての選挙

もっと、日本の将来をたくせる政党はないものか
だって、年金も無駄使いをした本人たちはなんの責任も問われず
天下りしたりして私服を肥やしっぱなし
だったら、20年くらい遡って責任者の財産等ふくめ損害を回収するべきでは
それぐらいやらないとちゃんと資金を運用してくれそうもない
失敗したら己に帰ってくるくらいの緊張感を持ちながらやってもらわないと

話は今回のトンネル天井転落事故になるけど
ゼネコンに公共事業で仕事を与え続けて
メンテナンスの方に財源が行かなかったしわ寄せで
9人の方の尊い命が犠牲になった
もっと、行くべきところにお金を回してあげないといけないと思う

待機児童教育の問題
外交も中国の尖閣諸島への横暴をどう対応するかとか
震災や大雨、異常気象による災害などの復興事業
問題山積!一つの問題で選挙を決めるほどたやすくない
小泉さんの郵政選挙とは訳が違う
といってもあれもこう言ってはなんだが国民がおばか過ぎるよ
あそこまで自民優勢にしてはその後年代わり総理なっても政権を明け渡さず
やっと、政権交代を果たしてもねじれになってにっちもさっちも
政治が悪いといってしまえばそれまでだが
これも、国民を写す鏡のようなもの
国民のレベルがそのまま政治に反映されているに違いなく
それに国民自身が気づき今回の選挙をいい方向に導くべきだろうなぁ
と思う
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解説

人気シリーズ「アイアンマン」や「キャプテン・アメリカ」「マイティ・ソー」「ハルク」から各ヒーローが集合するアクション大作。自ら開発したパワードスーツをまとったアイアンマンとして戦う、億万長者で天才発明家のトニー・スターク、70年間の眠りから覚めた伝説の戦士キャプテン・アメリカ、神の王の息子で神々の国アスガルドから追放されたソー、怒りにより巨人ハルクに変身する科学者ブルース・バナー、女スパイのブラック・ウィドウ、エリートエージェントで弓の達人ホークアイは、人類史上最大の敵の襲来に備えた「アベンジャーズ」として召集される。それぞれの戦いで心に傷を負っていた彼らは、チームとして戦うことを拒むが……。ロバート・ダウニー・Jr.、クリス・エバンス、スカーレット・ヨハンソン、ジェレミー・レナーら、これまでの作品で各キャラクターを演じてきた豪華キャストが集結。

キャスト


今日は訪問者5555というなんともいい感じのアクセス数記念?ということで
アベンジャーズ3D吹替版を見てきました
内容は まあスカッとする感じで手放しに楽しめる感じでした。コピーの「日本よこれが映画だ」だったっけかなぁkこれがぴったりといった感じの映像と迫力だった。  それにしても、ハルクってあんなに強かったんだ。      どんなことがあっても平気な感じがすごかったなぁ
そのあと、撮っておいた「キャプテンアメリカ」もついでに家に帰って見ました。最後にアベンジャーズの前振りがあったんですね。
まあ、なにはともあれ手放しに楽しめる作品だったと思います
ただ、今回3Dでみたんですが最初ほとんど暗いシーンでおじさんにはちょっとつらかったかも・・・・・
これは続編がありそうな
でも、日本よこれが映画だってことだけど日本のヒーローたち集めたほうが凄いかも

プロメテウス PROMETHEUS

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解説

「エイリアン」「ブレードランナー」の巨匠リドリー・スコットが自身初の3Dで描くSF大作。地球上の古代遺跡で人類の起源にかかわる重大な手がかりを発見した科学者チームが、その謎を解明するため宇宙船プロメテウス号に乗り、未知の惑星を訪れる。しかし、そこには人類が決して触れてはならない、驚きの真実が眠っていた……。出演はノオミ・ラパス、マイケル・ファスベンダー、シャーリーズ・セロン、ガイ・ピアースら。脚本を「LOST」のデイモン・リンデロフが手がけた。


プロメテウス 2D 字幕版 見てきました

エイリアンの誕生?を描いた映画なのかな
前情報全くなしで観てきました
この映画でもロボットが一つのキーポイントになってます

シャーリーズ・セロンが出てたのがちょっと意外だったけど
他はほとんど無名の俳優を使ってたようで
俺が知らないだけかもしれないけど
内容で勝負といった感じが伺えて好感が持てた

《人類の起源》を紐解くつくりになってるが
実際はエイリアンの起源だったような気がする
リドリー・スコット監督らしい映像感に引き込まれて
どんどん映画の中に入り込んでいく

身を引くほどのギョッとした場面も・・・

ここでも、女性の強さが際立っていたように思える
エイリアンでも最後に生き残ったのはシガニー・ウィーバー演じる女性だったなぁ

スペースホラーの走りといったエイリアンの起源をご覧ください

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今日 WOWOWのW座でやっていたドキュメンタリー映画
アカデミー賞を始めドキュメンタリー映画賞を総なめしている映画で
監督はストリートアーティストとして有名なバンクシー
あまり知られていないが、本国やアメリカではかなり著名らしい
日本でもアートに関心のある人には有名なのかもしれない

最初はストリートアーティストに見せられた映像作家ティエトリーが
犯罪まがいのストリートアートを追っていくところから始まる
そして伝説の覆面アーティスト“バンクシー”に出会って
事態がどんどん変化して行く様を皮肉たっぷりに描いている

ストリートアートの世界の裏側をリアルに映し自らを危険にさらしかねないにもかかわらず
アーティストとしての誇りがこの映画を作らせたのかもしれない

本物のアーティストと
勘違いして勘違いさせられたアーティストもどきを浮き彫りにしている

見ていてだんだんそうなるんだろうってほんとに先を知りたくなるし
今はどうなってるんだろうって思ってしまう

実在のアーティスト バンクシー にも興味が沸いてくる
映画の中で顔を隠し音声も変えて登場しているが
なんかかっこいい感じ でもどうなんだろう ストリートアート
落書きの延長・・・・でも アート
近年ではストリートアートに脚光があたり50万ドル(約4000万円)の値がついたりする
そんな中での今回の題材の出来事だったのだろう

人々はいったい何を見て何を感じているのか
惑わされてはいないか 本当に自分の目で見て感じているのか
何かの情報に手繰り寄せられていないか
今の時代 自分を信じることが出来なくなっているのだろうか

自分の感性をどこまで信じきれるだろうか
これからの課題かもしれない


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じゃ〜〜ん
設置完了です!!

いままで床からのスクリーンで 使わないとき邪魔だったのが
天井に設置したことで スッキリ!!
プロジェクターもいちいち出さなくて良いのでバッチリ!!

さあ これからどんな映画みようかなぁ〜〜

遅くなったけどご報告まで

映画館落語かもめ亭

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なかなか地方にいると行けないと思っていたところにこの企画!!
すばらしい!!地方で落語を聴くとなると
劇場で日にちも一日で決まっていてなかなかいけないし
いい値段するし・・・・・
ま、仕方ないですが

その点今回の映画館落語は1500円で極上の落語を目の当たりにできる
寄席とかだとまだ演者と近いので表情とかもまだ見ることができると思うけど
劇場だと もし、後ろの席だとほとんど表情とか見れないし
声と遠目からみるしぐさだけになってしまう
映画館落語だと表情もばっちり見えるし
寄席で撮影してるので臨場感もあってたまりません

ただ 最初のたい平さんの小芝居はどうなの(笑)
ま、たい平さんらしい感じでいいか!!

出し物は
三遊亭小遊三の「蛙茶番」
ぺぺ桜井のギター漫談
桂歌丸の「ねずみ」
の3本

いやぁ 面白かったぁ
小遊三さんの「蛙茶番」も歌丸さんの「ねずみ」も初めて聞く落語ですけど
どちらも古典落語で聴き応えがありました
笑点とはまた違った本業の業というか域というか兎に角楽しめました
「蛙茶番」はばかばかしくてなんとも笑えたし
「ねずみ」は実在の人物左甚五郎の噺なんだけど
落ちが絶妙で最後の歌丸さんの挨拶はちょっとぐっと来てしまった

で二人の間に色物っぽく入ってくるのが ペペ桜井さんのギター漫談
これが始めて拝見したんだけど いい!!
面白かった!!ゆる〜い感じだけど面白かった
最後の去り際がまた いい!!
今のお笑い芸人にないよさがありました

第2弾もあるとか
是非、また聴きにいこうと思います

たい平さんのこの企画 ありがとうです

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