|
行ってきました。
キャストシートに日付入ってるのいいですね。わかりやすくて助かるーう。 たばた幹彦さんのイラスト好きです。 今回のツアーは福島県でも公演がありました。 海側に位置するいわき市で。 いわき公演の会場になった「いわきアリオス」は、震災の影響で10月15日まで閉鎖されていました。 内陸でまだ使えない会館もある中、比較的早い復旧だったと思います。 きっと去年あたりから押さえていたんでしょうし偶然だとは思いますが、上演のタイミングも作品もほんとうに良かったと思います。 入りもまずまずだったそうですし。 出演者の皆さんにも特別な想いがあった…らいいなという私の勝手な希望。 少なくとも私は絶対今回のいわき公演に行きたかった。 でもどうしても無理だったので、その執念で新潟へ。 実際新潟のほうが近いんですけどね。 ■以下ロビパの様子。 わたくしがこの公演に行く最大の目的は、スティルト(高足ピエロ)…の近くにいる黄黒仮面です。
かわいい。すき。だきしめたい。
まずオレンジ担当の黄黒のもとへ。 人だかりはできているものの、誰も近づこうとしないので、 最初のうちはオレンジと黄黒でじゃれてました。 めごいことめごいこと。 そのうちオレンジがちっちゃい子に 「握手するー?」 てな感じで近づいていって、そこからは撮影ラッシュ。 男の子には 「届くんなら触ってみな!」 とばかりにちょっといじわるしたり。 カメラ構えてる女の子にポーズとってあげて、 「撮れた?撮れた?」 って笛で聞いてるのもかわいかったなあ。 わたくしオレンジがご贔屓でありながら、どうしても勇気が出なくて握手すらお願いできなかったんですけど、
ちゃっかり黄黒とは一緒に写真撮ってもらいました。 で、そのオレンジ担当の黄黒、 明らかに顔がマスクにおさまってない…! 本人もちょっとずつズレるのが気になるらしく、何度も直してた。 黄黒の萌えポイントである変な動きはあんまりしてなかったけど、あごのラインのはみ出しっぷりが見事だったので満足です。 しかしスティルトがまさか最上階だと思わなかったなー。 階段多くて各スペースが狭いから、立ち止まらないようにアナウンスする(おそらく)会館のスタッフさん大変そうだった。 鼓笛隊が出てきてちょっとだけ大橋さんを見に。 おだんごじゃなくてハーフアップなのねん。 BI・JI・N! BI・JI・N!
マスクをしてても隠せないあの美しオーラ。 大橋さんのフィギュアいつ発売ですか。 キャッツみたいなやつ出たら絶対買う。 オレンジはしばらくして青さんのもとへ。 通路の天井が低すぎて移動つらそうでした。 一緒に撮ってもらいなよ、とお母さんに言われた小学生ぐらいの男の子が足元に来るやいなや、 青さんが撮影妨害を開始。 ギャラリー爆笑。 男の子は恥ずかしがってお母さんのところへ戻っちゃいました。 オレンジ「ほらーそうやってふざけるからー」 青「(男の子に)ごめん!おいで!な?」 ってなってた。 青さんの近くには赤ちゃんもいて、握手を試みるも泣きそうになられて断念。 そこに現れたピエロ(橋本藍さんかな?)。 5歳くらいの女の子にケータイカメラを向けられていることに気づき、 ゆっくり近づいていって両手の人差し指でその子のホッペをぷにーっ。 満足した様子で去っていきました。 今回は黄黒と大橋さんを見てニヤニヤすることに加えて、 コロちゃんこと小野功司さんの写メを元上司に自慢する、という重要任務がありました。 そのうちウロウロしてるほうの兵隊で出てくるだろうと思っていたら、 なんとタップ兵だという情報をいただき様子を見に下の階へ。 おった。 後ろの飾りがお誕生日会っぽかった。 タップの相方・笠松哲朗さんは元ヤングシンバ。 帰宅するまで気づかなかったけど。 アルプ2003年6月号、日本公演3000回記念の歴代ヤングズ集合写真にいました。 面影の宝石箱や。 それからダーツ担当のおねえさん、 カメラ向けたら静止してくれて、お礼言ったら色っぽいアクションで応えてくれた。どきーん
最後にシャッターチャンスあるかも、と教えていただき、 輪投げ担当の兵隊と一緒に写真撮ってもらっちゃいました。 いやだ私ってばテンパりすぎて張野の幻が見える、と思ったら本人だった(現・川野翔さん)。 ごめん、(国に)帰った気がしてた! 反動でほかの香蘭(でデビューした)組のことをブワッと思い出したけど割愛。 ショータイム告げる鼻長くん、ロビーに登場して客席扉前で一旦止まったとき、 ベルを「カラーン」でうまく鳴らすのを止められず 「カr…」くらいまで鳴ってた。 夢醒め観るの久しぶりで(たぶん3年ぶり)もうどうしていいかわからなかったんですけれど、 なんとか希望のパフォーマンスは見れました。 |
全体表示
[ リスト ]







