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			<title>リンパネオティック協会；健康講座</title>
			<description>リンパマッサージ基本理論と活用法の普及。健康維持管理の方法と解説ブログ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mashi4141</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>リンパネオティック協会；健康講座</title>
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			<description>リンパマッサージ基本理論と活用法の普及。健康維持管理の方法と解説ブログ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mashi4141</link>
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		<item>
			<title>高血圧症</title>
			<description>高血圧症　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
☆血圧とは＝心臓から送り出された血液が、血管（動脈）を押し力&lt;br /&gt;
〔高血圧の種類〕&lt;br /&gt;
◇最高血圧（収縮期）、最低血圧（拡張期）&lt;br /&gt;
）楝崟高血圧；遺伝要因と生活習慣&lt;br /&gt;
二次性高血圧；医療における治療で治癒可能な高血圧&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〔血圧が上がる要因〕&lt;br /&gt;
￣親飴┿請任箟浜椶鯀歓箸剖ゝ襪垢詆要があるため&lt;br /&gt;
緊張・興奮；ストレスは自律神経を刺激し、副腎からアドレナリンが分泌され動脈を収縮させ、血圧が上がる&lt;br /&gt;
腎疾患；腎臓に支障があると、流れてくる血液が減るため、腎臓は血圧を上昇させ血液量を増やそうとする&lt;br /&gt;
て位硬化；血管が狭められると、血液の量が抑えられ血圧は上昇する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〔高血圧症の原因〕&lt;br /&gt;
〃豈媼体がドロドロになる&lt;br /&gt;
血管がもろくなる&lt;br /&gt;
ホルモン分泌低下・異常&lt;br /&gt;
た牲亰呂量簑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〔診断〕&lt;br /&gt;
正常血圧収縮１３０～１３９mmHg、拡張期８５～８９mmHg&lt;br /&gt;
軽症高血圧＝最高１４０～１５９、最低　９０～　９９&lt;br /&gt;
中等高血圧＝最高１６０～１７９、最低１００～１０９&lt;br /&gt;
重症高血圧＝最高１８０以上、最低１１０以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〔予防改善法〕&lt;br /&gt;
〃豈侫汽薀汽蕁　　良く噛んで食べる&lt;br /&gt;
血液循環促進　　；腸マッサージと下半身リンパマッサージ&lt;br /&gt;
自律神経を整える；上半身のリンパマッサージ&lt;br /&gt;
ぬ唳抃豐表朶賃タ福┝蠅里劼蕕搬底のマッサージ&lt;br /&gt;
デ召龍枋ゴ墨臓　　┯撞曚反臾欧鮴阿┐&lt;br /&gt;
〔備考〕&lt;br /&gt;
血流の滞りやすい場所は、血管の細い場所・狭い場所・合流場所とコレステロールなどが付着して血管を狭めているところです。細く狭い場所の典型が毛細血管で、外からは足の裏と手のひらが刺激しやすいので、ここのリンパマッサージ。内臓は、内臓のマッサージを行なってリンパ循環と血流を促進させましょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mashi4141/24016496.html</link>
			<pubDate>Fri, 13 Jun 2008 13:35:02 +0900</pubDate>
			<category>ボディケア</category>
		</item>
		<item>
			<title>リンパ浮腫対応</title>
			<description>■リンパ浮腫対応&lt;br /&gt;
今までリンパ浮腫の方々が１０数名セミナーを受けに来ましたが、包帯を巻いてきた方や弾性ストッキングを身に付けている方、出かける前に圧縮マットに３０分自宅で行なってきた方、月に数回整体やカイロの施術を受けている方など何かしらの処置を行なっていますが、リンパ系全体の仕組みを知らない人がほとんどでした。そこで、まずリンパ系が身体の中でどういう仕組みで循環するか、腕の場合と脚の場合はどうやって鎖骨下静脈まで循環するかを理解してもらう事を最重要課題として解説します。次に腕の浮腫みの方は鎖骨部を軽く押してもらい、さらに腋の下を押してから腕全体を腋の下に向かって撫でてて下さい。脚の浮腫みの方は、鎖骨部そしてみぞおち部さらに鼡径部を押してから太腿全体を鼡径部に向かって撫でてて下さいと前置きしながら、リンパマッサージの基本理論を説明している間行なってもらいます。説明が終わったところで腕や脚を確認してもらうと、腕や脚が軽くなったと「不思議」というのが感想です。いつでもどこでも簡単にリンパマッサージは出来るので、これに今まで自分が行なってきたことや指導を受けてきたことをすれば、腕や脚は軽くなりプルプルふるえるようになり、時間はかかるが細くなってくる。リンパ浮腫の方は、日常生活に直接振返ってくるので、必ず数回セミナーを受けにきます。そのセミナーごとに皮膚が柔らかくなり弾力性が甦ってきます。一つのことより二つの方が相乗効果あり。いろいろ工夫しましょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mashi4141/23933406.html</link>
			<pubDate>Mon, 09 Jun 2008 13:39:50 +0900</pubDate>
			<category>ボディケア</category>
		</item>
		<item>
			<title>リンパマッサージと骨盤体操</title>
			<description>●リンパマッサージと骨盤体操&lt;br /&gt;
々彗料&lt;br /&gt;
・直立から、できるだけ大股で後ろに歩く＝１０歩位を２セット&lt;br /&gt;
・仰向けに寝て両手を広げ両膝を曲げる。この両膝を左右交互に倒す&lt;br /&gt;
・仰向けに寝て片足だけ膝が９０度になるように曲げる。さらに膝を倒しように内側に内転させる。&lt;br /&gt;
・仰向けに寝て両膝を曲げる。両膝の後ろにタオルを通し両端を持ち、タオルで両膝をまわす。&lt;br /&gt;
内臓リンパ循環促進&lt;br /&gt;
・鎖骨のくぼみを指で押す&lt;br /&gt;
・みぞおちを両手の甲同士を合わせ、指先で軽く押す&lt;br /&gt;
・腹部は上部から徐々に下部へいどうさせ、みぞおちに向かって軽く押す&lt;br /&gt;
・痛みのある部位や硬いと判じた部位は、その部位だけ長めに押す&lt;br /&gt;
・最後にお腹を時計周りに、手の付け根を利用し押し撫でる&lt;br /&gt;
※柔便・下痢気味の人は、時計と逆回りに押し撫でる&lt;br /&gt;
こんな方におすすめ&lt;br /&gt;
・腰痛、ギックリ腰、便秘、肩こり、下痢気味、寝つきが悪い人</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mashi4141/23808370.html</link>
			<pubDate>Tue, 03 Jun 2008 14:54:01 +0900</pubDate>
			<category>ボディケア</category>
		</item>
		<item>
			<title>リンパマッサージと温熱療法</title>
			<description>■リンパマッサージと温熱療法&lt;br /&gt;
温熱療法には、全身温熱と局所温熱があります。一般にマイクロ波や電磁波また器具（電極針）等を利用し、血液循環促進や細胞活性化を目的として使われます。一番手っ取り早いのは「温泉」です。最近では岩盤浴や温熱マットなどが普及してきました。それぞれの利点を生かしてリンパマッサージ効果を促進させることが出来ます。いずれも鉱石を温めたものであるが、特に遠赤外線効果を狙ったものである。ただし、確認しなけらば行けないことがある。その遠赤外線の波長が育成光線といわれる４～１４ミクロンの波長が出ているかどうかである。また世界中どこを探しても同じ石はないので、宣伝を鵜呑みにしてはいけないのと、雑菌の繁殖が盛んになるので利用者ごとに殺菌消毒しているかどうか、衛生面に気を付けている所を選びましょう。温熱マットに関しても同じように遠赤外線効果を利用していますが、こちらは電磁波が常に一定の波長で出ているものは、身体が慣れてしまうのでランダムに波長が出ているものと、身体の接触面に電磁波をシャットアウトできるものであるかがポイントです。&lt;br /&gt;
岩盤や温熱マットに寝ながらリンパマッサージを行なうと相乗効果が期待できます。ただし、長時間行なわないこと。施術後に水分を充分補充することはお忘れなく。当然ではあるが、禁忌症状や腎臓に問題のある方は止めましょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mashi4141/23783976.html</link>
			<pubDate>Mon, 02 Jun 2008 14:24:39 +0900</pubDate>
			<category>ボディケア</category>
		</item>
		<item>
			<title>リンパマッサージ用ジェル・クリーム（２）</title>
			<description>リンパマッサージ用ジェル・クリーム（２） &lt;br /&gt;
いままで、リンパマッサージ用ジェル・クリームの販売に１０社ほど係わってきました。ほとんどがネットワークビジネスで、店舗販売や代理店販売は数社でした。これまでで解ってきたことは、ネット販売のジェル・クリームは価格が高く、物販の２倍～５倍の価格。配合成分効果も、薬石効果、遠赤外線効果、ホルミシス効果、ゲルマニウム効果、フコイダン効果、テラヘルツ効果とリンパマッサージ用に開発され滑りが良く、中には塗布するだけでリンパマッサージ効果や痛みが取れるといった謳い文句で販売をしています。価格帯が１２０～１５０ｍｌで１万円から１５千円が多かった。オイル系は比較的安価ですが、施術後にふき取りが必要なので美容系の方が使っているケースが多い。しかし、一時まったくどこのジェルも入手できない時期があったときに、デパートで見つけたＨ社のアロエジェル３５０ｍｌ・１６００円位と、ほぼ１０分の１の物が売っていたので使っていました。リンパマッサージによる施術の効果はほとんど同じ結果でした。結論は、何も高価なジェルやクリームを使わなくても、安価なスキンケアタイプで滑りの良いものであれば何でもオーケー。必要に応じて選択せればよい。健康分野での治療としてシッカロールを使用している方もいた。少数ではあるが、一切ジェル類の物を使わない人もいた。リンパマッサージ技術をしっかり行なう事のほうが重要である。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mashi4141/23636394.html</link>
			<pubDate>Mon, 26 May 2008 13:50:26 +0900</pubDate>
			<category>ボディケア</category>
		</item>
		<item>
			<title>リンパマッサージ資格認定（５）</title>
			<description>リンパマッサージ資格認定の方向性 &lt;br /&gt;
現在、リンパマッサージ資格を大別すると、健康系を中心とした理論と実技と美容系を中心にした理論と実技の講義に分けることが出来る。これは以前掲載したことである。リンパマッサージの将来性を考えれば、寝たきり病人の免疫力を高める、病気の早期回復や術後のケアーとして医療から始まった手技であるため、健康系での理論と実技を中心とした講義の内容が当然のことである。やはり、人の身体に接し施術をするということは、身体の機能や仕組みまた解剖学・生理学・基礎医学の知識を習得して、行なわないと事故や事件性の問題が出てくる。幸い実技自体は、強い圧でなくソフトなタッチなので、事故が起こる可能性は低く禁忌症状さえ守っていれば問題は起きない。ただ、資格認定とリンパマッサージジェルをネットワークビジネスとして普及しているところは、ジェルを売るための資格認定だった時期や、美容効果を期待して知識や技術も無い人が資格認定を行なっていた時期もあって、淘汰されなければいけないでしょう。リンパマッサージ普及が広まったこれからが、しっかりした理論の元、質の向上・技術力アップの時期に指しかかってきたのではないでしょうか。特に美容系で普及しているところは、解剖・生理学や基礎医学の知識が乏しいので、スキルアップして頂きたいと願うばかりである。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mashi4141/23551193.html</link>
			<pubDate>Thu, 22 May 2008 14:23:27 +0900</pubDate>
			<category>ボディケア</category>
		</item>
		<item>
			<title>リンパマッサージ資格認定（４）</title>
			<description>リンパマッサージ資格認定（４）&lt;br /&gt;
数年前から、リンパマッサージの資格を認定する方々からビデオやDVDテキストは作らないのですかという問い合わせが結構ありました。当協会の主旨としては、映像からの講座や指導では充分解説できないし、手の細かい動きや力加減など説明できないので、作成の予定はないと断ってきました。最近また当協会の会員や他の組織から、映像テキストを作ってほしいという要望が増えてきました。理由を聞くと大勢の人数を一度に教えるときに映像で見せたほうが効率がいい、統一化が出来るという理由でした。一見理にかなっているように聞こえますが、捉え方によってはしっかり説明解説出来ないので映像に頼る、これがあれば補修や誰でも簡単に技術は憶えられると勘違いしている認定者が増えてきた。解りやすい解説をして、時間の配分や椅子の配置またペアを組ませるなど工夫をすれば、講義もスムーズに運ぶ。レベル・質の低下の現れです。よくあるパターンですが、自分で出来ない、出来ないのは本部のせいだ、わかりにくいテキストだと文句を言うのは、決まってしっかり指導できない人たちです。結局自分で何とかしよう、こうして欲しいという企画立案ではではなく、他人任せ自分本位、労を惜しむ人たちです。リンパマッサージは、まだまだサポート療法・補助療法で、様々な分野で活用してもらう域から脱していない。各種療法でしっかりリンパマッサージを確立する道のりは、まだまだ険しい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mashi4141/23527765.html</link>
			<pubDate>Wed, 21 May 2008 12:09:41 +0900</pubDate>
			<category>ボディケア</category>
		</item>
		<item>
			<title>リンパマッサージ資格認定（３）</title>
			<description>リンパマッサージ資格認定（３） &lt;br /&gt;
現在、各地で各団体がリンパマッサージ施術者の資格を認定しています。私自身も認定をして、この資格認定に携わって７年目を迎えました。この間普及に伴い、様々な形で改善策を講じて、現在ではスクール形式の資格認定を行なうところが一般的になりました。問題点は、認定する側の基礎医学・生理学・解剖学、さらにリンパ系理論の知的レベルが下がっていることです。健康分野を中心に普及している団体は、当然講義を十分受けて毎日患者さんを施術している方々なので、さほど問題はありません。問題とすれば認定時そして取得後の対応で、利益優先のジェル購入・サプリメント導入・健康器具等の購入を勧めている認定者でしょう。どちらかというと、美容分野中心に普及している団体が問題です。認定している方々が、もともと基礎医学・解剖生理学の講義をさほど受けていない人が多いので、身体の仕組みや機能を充分理解していなし、人の身体を扱う資格なので不安です。まして実技に時間を費やすと理論の講義時間が少なく、充分な知識もないまま資格取得してます。その方たちが、新規にリンパマッサージ資格を認定する訳ですからレベルが低下するのも当たり前。これはリンパマッサージ資格に限ったことではなく、健康系も美容系も様々な資格が増えていまが、それぞれの資格には目的がありますので自分に合った、自分が目指している方向性と合致しているか、将来性はどうなのかなど判断して資格を取得しましょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mashi4141/23504457.html</link>
			<pubDate>Tue, 20 May 2008 11:09:26 +0900</pubDate>
			<category>ボディケア</category>
		</item>
		<item>
			<title>リンパマッサージ資格認定（２）</title>
			<description>リンパマッサージ資格認定（２）&lt;br /&gt;
当協会も資格認定を行っていますが、私が「リンパマッサージ施術資格認定」に携わるようになって７年を迎えました。認定当初は、これでいいのというくらい誰でも簡単に資格を与えていました。具体的に言いますと、リンパマッサージ無料体験会に参加し資格認定に興味のある方は、少しの講義と試験で合格。この間わずか４時間くらいのものでした。認定料も１万でしたので、５０代以上のおばさん達に大人気。ですので、資格を取ったというだけのものでした。その頃は、特に健康分野の先生達から「ここの資格は、いい加減でおかしい」「詐欺みたいな資格だ」との批判もうけました。私自身も当然だろうなと思いながら、講義を行なっていました。１年後から、これでは信用問題や施術による事故が不安となって徐々に講義内容、実技の統一化などを図り、一応の形は出来上がりました。しかし、そのリンパマッサージの資格を取得した人が、リンパマッサージ資格を認定するようなシステムをとっていましたので、どんどん講義レベルが低くなり素人が資格認定を行うようにまでなったという経緯もあります。健康分野の先生方々は、解剖学を含めた講義を行ないますが、美容系やエステ系・アロマ系の方たちが認定を行うと、理論より実技中心の抗議となり、リンパの仕組みも良く理解しないで認定をしていたケースもありました。また認定していた方々が独立し、自分たち独自のリンパマッサージ資格認定を行うようになって、現在ではかなりの数の資格認定団体が存在するようになりました。２０団体位の運営は把握していますが、リンパマッサージ施術自体簡単で誰でも出来るようなものと、まだまだサブ的・補助療法の一環での活用が主流ですので講義時間も少なく、比較的安い受講料で取得できるといったところが現状です。このままの状態で普及すれば、末端になるほどレベルが下がりいずれ何らかの問題が起きるのではないかと不安です。１日４～５時間の講義を一ヶ月位おこなうようにすべきであると思う今日この頃です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mashi4141/23415249.html</link>
			<pubDate>Fri, 16 May 2008 11:07:40 +0900</pubDate>
			<category>ボディケア</category>
		</item>
		<item>
			<title>リンパマッサージ資格認定傾向</title>
			<description>リンパマッサージ資格認定の傾向&lt;br /&gt;
ここ数年の間に「リンパマッサージ資格」を認定する団体が増えてきました。傾向としては、健康分野で活用する団体と美容分野で活用する団体に分かれています。健康分野でリンパマッサージを活用する団体の多くは、整体・カイロプラクティック・柔整師の先生方々が、症状緩和や症状の早期回復また予防医学にリンパマッサージを活用しています。当然基本は、基礎医学と解剖生理学とリンパ解剖学です。症状を持った人に対して、対応策を一つ増やし施術の幅を広げるための活用と、痛みのある部位に対して直接施術出きるというメリットがあります。一方、美容分野で普及している団体はエステシャンやアロマ、また美容に詳しい人達が美容法に活用しています。特徴は、顔と頸周りの施術にも重きを置いているのと、美容系団体の受講者は殆ど女性です。健康分野では、顔の施術は殆ど行わないので、資格認定に顔の施術に重きを置いていれば美容系、身体全体のバランスを整える、症状改善に動活用するかに重きを置いていれば健康系と区別が出きる。これから資格を取得しようと考えている方は、これからどう生かしていこうか良く考えて資格認定団体を選択しましょう。また資格認定時に、技術中心の講座を行っているところが増えてきましたが、しっかりした解剖学やリンパマッサージ理論の講義が行われないと不安です。実際、当協会リンパマッサージセミナーに参加された方の話を聞くと、エステティックサロンでリンパマッサージを受けてきたが、方向や圧の強さが全然違うという話を良く耳にします。問合せの時にしっかり確認しましょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mashi4141/23278106.html</link>
			<pubDate>Sat, 10 May 2008 11:36:59 +0900</pubDate>
			<category>ボディケア</category>
		</item>
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