親馬鹿サッカー日記&Thailand単身日記

息子のサッカーの追っかけてましたが、福岡での単身赴任を経て現在Thailand駐在中

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福岡シティマラソン

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福岡シティマラソンに参加してきました。
人生初のハーフマラソン参加。

5月から健康診断の数値改善のために、ダイエット目的で始めたジョギング。
はじめは2~3kmぐらいでへたってましたが、なんとかハーフ完走できました。

10kmぐらいまでは大丈夫だったのですが、15km過ぎてから足が動かない、足の裏が死ぬほど痛い。なんでこんなことやったんか・・もう二度とやらん・・と走りながら思ってましたが、終わってみたら久々の達成感と爽快感。

タイムは1h55m17s。二時間切りの目標達成です。

自分の限界と次への課題が見つかりました。
何でもそうだが、やってみないとわからない事がたくさんある。

これからもチャレンジし続けようと改めて感じる一日でした。

クラブチームについて ケータイ投稿記事

小学校六年生の夏に名古屋から神奈川に引っ越し、ジュニアユースのセレクションを受けて入ったチームでの活動が終わりました。


卒業までは身体が鈍らないようになのか、定期的に練習はするようですが、受験を控える息子たちは、高校が決まるまで勉強中心の生活に変わります。

中学サッカーを振り返って感じていることを少し書いておきたいと思います。


1 チーム選びについて
小学校を卒業して、クラブチームに入るか部活動にするか迷われている方はたくさんいると思います。

運良くセレクションに合格出来た人や、受け入れてくれるクラブチームがあれば、選択肢は広がりますが・・

クラブチームに入るにあたっては、心構えも必要です。

一つ 小学校と違い皆平等に試合に出れる訳ではない。

二つ 指導において、皆平等に教えてもらえるかと言えば、そうでない事は当たり前。

三つ 育成と勝負では勝負が優先される

四つ 試合の遠征など費用面ではかなりの負担がかかる。

五つ 本人の体力的負担はかなり高い(特に1年生時)

六つ 時間的負担は大きく、学業に関してはかなり計画的に進める必要がある。(うちは通うのに一時間かかっていた)

七つ チームが強くても学校の内申点はさほど効果ない。

八つ 学校では先輩後輩の関係が作りにくくなる。

九つ サッカーでの高校推薦は期待し過ぎてはいけない。あくまで本人の実力が重要視される。

十 チームカラーに合わず、辞めていく選手も必ずいる。


てなところです。


うちの場合は、こう感じていますが、必ずしも全てのクラブチームがこういう事情では無いはずです。

あくまで心構えとして、クラブチームに過剰な期待を抱くと、必ずギャップが生まれますよということ。


誤解無きように言っときますと、うちはクラブチームにして本当に良かったと思っています。

2011新年

あけましておめでとうございます。
 
ゆっくりですけど、ブログは続けていきたいと思います
 
今年の正月は宝塚の実家で過ごしました。
 
今は福岡に戻ってきて、明日からの出社に備えて、家でゆっくりしています。
朝からずっと箱根駅伝を観てますが、おもしろいです。
これから最終10区。
早稲田vs東洋。
どっちが勝つかなー。
 
終わったら、大濠公園までジョギングに出発します
 
福岡に来て半年が過ぎ、ようやく生活にもリズムが出てきました。
 
今年は、博多情報や大濠公園ジョギング日記なども書きながら、
もちろん息子のサッカー、娘の成長なんかも書いていきたいと
思っています。
 
最近はたまに、近くのスポーツクラブのサッカーチームにも参加してますよ!
 
今年はしっかり身体づくりと健康、そしていろんな事に常に興味を持って、
調べたり、勉強したりを続けながら、充実した一年になるようにしたいと思います!
 
 

博多生活スタート

やっと落ち着きました。
 
この一ヶ月間、嵐のような日々。
 
ほんと、自分でもよく体がもったなと思っていたら・・・
 
一昨日の朝、ぎくーーーーーっと
 
ぎっくり腰。
 
人生初。
 
あるべき体重から10kgもオーバーしたから・・・
 
やっぱり、異常事態には、異常が起きる。
 
幸い症状は軽かったようで、昨日の夕方頃には痛みも収まり、
 
今朝は恐る恐るながら、ベットから無事起き上がれました。
 
博多に着てから今日で10日目。
 
禁煙も10日目。なんとか続けてる。
 
ごはんがおいしくて・・・パクパク食べてます。
 
ブログもぼちぼち再開です。

君たちに明日はない ケータイ投稿記事

サッカーの話題ではありませんので。


サッカーでこんなタイトルは悲しいですからね。


板垣涼介作の小説。土曜日21時からNHKドラマでやっている原作です。


続編の「借金取りの王子」とあわせて二冊を読みました。



山本周五郎賞とかいうのを受賞しているそうですが、これがどんなもんなのかは良く知りません・・・



でも、とても楽しめました。


内容はリストラ請け負い会社に勤めるイケメンサラリーマンが、次々と仕事を片付けていくものなのですが、自分の会社の状況からすれば、楽しめる内容ではありません。



それでも楽しく読めるのは、作者の表現力と魅力的な登場人物によるものだと思います。


次は同じ作者の「ワイルドソウル」を読んでみたいと思います。

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