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もうね、恐らくジャケットをご覧になって想像つくでしょうが、全編ノイズですよ。ノイバウテンよりも もう少し洗練されていない(ホメ言葉)ライバッハ的なサウンドで堪らんです。 もうね、声を大にして言いたい。
って、別に声を大にする必要は無いがな(笑) |

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こんにちは、ゲストさん
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もうね、恐らくジャケットをご覧になって想像つくでしょうが、全編ノイズですよ。ノイバウテンよりも もう少し洗練されていない(ホメ言葉)ライバッハ的なサウンドで堪らんです。 もうね、声を大にして言いたい。
って、別に声を大にする必要は無いがな(笑) |
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「ROCK FILE ON VIDEO 1989 VOL.7」を発掘しました。 当時は「宝島」が音楽雑誌として認知されており、今日日のような「経済雑誌」になろうとは努々思って おりませんでした。と、言うか未だに信じられません。 で、そんな宝島が音楽に力を入れていた頃、独自のインディーレーベルを持ったり、ビデオを出したり していました。そんな一本が「ROCK FILE ON VIDEO 1989 VOL.7」です。 久しぶりに見てみて結構失笑を禁じえないのよね。某RABBITとか(笑) で、何と言うか「劣化したBACK-TICK」が非常に多い。某Zi:KILLとか(笑) そんな中貴重なのが「ZOA」である。
実に淡々と「Red People In Disorder」を演じる様は、他の「こけおどし」とは一味違う。今でも古くない のは唯一曲かもしれない。 |
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10数年前のある土曜日、朝帰りの途中で渋谷のHMV(今とは違う場所)にフラリと寄ってみた。 LOUDNESSにMASAKI(ex、EZO)とTAIJI(ex、X)が加入し、アルバムが出たばかり。買おうかどうしようか迷って いたのだが、ワシLOUDNESSってあまり好きじゃないのよね。何でだろ…恐らく高崎昇のギタースタイルが ワシに合わんのだろうね。と、閑話休題。 HMVでそんなワシを待ち受けていたのが
ええ、買いましたとも。ブックレット+ピック2枚(高崎モデル+タイジモデル)つきの「特別盤」を(笑) 通常盤でも参加できたんだけど、当時はお金持ってたんだねぇ(笑) そしてサイン会に望んだわけだが、そのとき初めて「ファック隊」に遭遇した。 ミカンやらジュースやらやたら差し入れを抱えてたのだが、一つ残らず自分の名前と電話番号が書いてる! 今まで知らん人種だった故相当驚いた。 サインは実家の何処かに置きっ放しだし、結局アルバムも数えるほどしか聴いていない。多分通産で20回 も聴いていないだろう。やっぱりなんか駄目なんだよね。 売っちゃおうかとも思っておる。
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実はライヴハウスという所にあまり行ったことが無い。 自分たちのステージ以外では、精々友人のバンドが演る時程度でエバれたものでは無いのだ。 タイミングが悪かったと言うのが一番の理由だったりするのだけど、行っても(暴れてて)碌に曲が聴け なかったり、何よりもおっかねえし(笑) が、唯一メジャータイトルで観に行ったバンドがDOOMなのである。 もうライヴハウスの名前も忘れてしまったが、当時、東十条に新しく出来たらイヴハウスの「こけら落 とし」として数バンド日替わりで演ったうちのひとバンドだと記憶している。チケット代は2500円。 開場前にドア前で待っていたら、近所のおばちゃんが「タイコの音がドンドン五月蝿いんだよ!!」と 怒鳴り込んできたり、中々楽しい雰囲気の中でワシらの摂取したブロン液が徐々にキまって参り、漸く開 場・・・暫し友人と討論(後述)の末、ワクワクしながら待っていると。
そう、先程の討論とは「ドラムセットにPAZZと書いてある点」に関しての物で、PAZZ登場前に 出した結論としては「ワシらの知らない外国製メーカーの名前」と言う事で落ち着いてたのだが、本人登場ですよ
ま、ライヴ自体は始まっちゃえば酸欠になるまでどこも一緒(暴言)なのだがね(笑) 帰りに「今後の活動をお手紙でお知らせします」というノートに記入してきたのだが、一度として何
かが送られて来た事は無かったな。今では「個人情報がどうの〜」となる所だが、まだまだ大らかな時代 だったんだねぇ〜 |
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最近のワシは北海道バンドがブームである。 って「GRAY」じゃないよ。残念ながら「FLATBACKER(EZO)」でも無い。確かにちょっ と前に盛り上がったのだが、今では同時に発掘した
が、スゴイ!! 80年代後半のメタルシーンでも異色のバンドで、曲目を見ただけでもその凄さは伝わるはずだ!! 01.ロリータ・コンプレックス 02.下を向いて歩こう 03.ドラ息子 04.いんらん 05.パンチパーマ 06.農協ツアー 07.サイレント・ナイト 08.悪臭 09.ショッキングピンク ・・・ ・・・ ・・・って、何だよ「ロリータ・コンプレックス」ってのは・・・ 一曲目の歌詞からして 青い果実 大・大・大好き / 熟れた女 もうやだ Fight! Fight! セーラー服脱がせ Fight! Fight! プリントパンツ破り ロリータ・コンプレックス / おじさん桃色吐息 ロリータ・コンプレックス / 極楽桃色吐息 小さい胸 大・大・大好き / 「俺がおおきくするぞ」 Fight! Fight! 上から下まで Fight! Fight! 舐めて舐めまくり 白板少女 代・大・大好き / よだれ流し笑う Fight! Fight! 大股開きしろ Fight! Fight! ゴールが見えてきた 余りにオモロかったのでフルコーラス(爆) コレが下手糞ならば何の問題も無いのだが、なまじテクニックがある分たちが悪い。
ちなみにギターの飯田光正はFLATBACKERの飯田昌洋の実兄である。二人のギターテクニック
を聴き比べてみるのも一興かと。 |
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