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いよいよ最終巻! |

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こんにちは、ゲストさん
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いよいよ最終巻! |
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一瞬でも「ザク大事典」に幻想を持ったワシってば・・・(挨拶)。 って、それはオマケで本命はカサハラテツロー氏のスコペロ1巻。 掻い摘んでお話しすると、女子高に赴任した性格の歪んだ先生(一応、主人公?)が奮闘するコメディー? って感じなのかなぁ〜。 んで、舞台設定は2050年、スペースコロニー一基丸ごと女子高になっている「高天原学園」です。 ちゃんとオモロイ形のコスモバス(立体が欲しい!)とか、リニアモーターで走る高速リムジンなどSFっ ぽいガジェットも登場するし、無重力を生かした競技「カプセルボール」なんてのも登場します。 変態漫画ではない・・・たぶん(笑)。 この先展開が楽しみなシリーズです。
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別冊宝島すげぇな(笑)。
で、表紙で期待させといて中身で落とす。と。 |
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1篇800字(原稿用紙2枚分)で綴る最小の暗黒神話集です。 小さいながらも怖気を奮わせられる掌編からウイットの効いた掌編まで全111篇。 神話好きにはオススメの一冊です。 ワシは「ショゴたん」にやられました。
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「天元突破グレンラガン」の最終回じゃないよ。まあ元ネタではあるし、そのお陰で復刊したようなもの だけどね。 Amazonの解説を引用しましょう。 1997年、人類は星々に対する情熱を失い、宇宙開発計画は長い中断の時期に入っていた。 星にとり憑かれた57歳のもと宇宙飛行士マックス・アンドルーズは、そんな世界で無為の日々を過ごし ていた。しかし、木星探査計画を公約に立候補した女性上院議員候補の存在を知ったとき、彼の人生の歯 車は再び動き始める。もう一度、宇宙へ――老境に差しかかりつつも夢のために奮闘する男を、奇才ブラ ウンが情感豊かに描く古典的名作。 巻末エッセイ:中島かずき 巻末エッセイがちょっとアニメ話に寄り過ぎかな・・・って感じです。ネタバレにはなっていないから最初 に読んじゃうのがいいかもね(笑)。 で、本編は上の解説以上のことは書けないな〜派手さは無いけどグッと切なくなるね。 おっさん必読の一冊といっても過言ではないね。SF者じゃなくても全然大丈夫。むしろそういう人に 読んで欲しいな。 今表紙を眺めてて気が付いたんだけど、これって・・・なんだね。
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