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アオリンピアード 7th 初参加のMr.MaSoonです♪
3/5(土)がたまたま休みだったの
でスタートダッシュを決めるべく単独釣行決定!!
(゚∀゚ )≡ モヒョヒョヒョヒョ
開会宣言を携帯で確認し現地到着が午前0:00
まずは・・・
ライフジャケットの紐をおマタに通す・・・
いままで前面チャックしか留めてませんでした
すいません
釣り開始が午前1:00
朝のチャンスタイムもモノに出来ず、終了
。・゚・(ノД`)・゚・。
昼間は隣りの釣座のオジサマ達と談笑し
竿休めもアッと言う間に時間が過ぎました
オジサマも帰宅され・・・
明るいうちにクリンクリン♪
比較的ゴミは少なかったのですが・・・
糸やら針やら空き缶・電池を回収しました!!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
ヽ(゚皿゚)ヽ ガオー!!
午後4:00頃から夜釣りの準備をしていると
後方から大きな声で
「お隣り入らせて頂いてイーですかぁ〜?」と2人組
(´ε`;)(´ε`;)
「どーぞ!どーぞ!」とワタクシ
( ^ω^ )ニコニコ
暗くなり竿を出してるとお隣さんの一人が近寄ってきて
「コーヒー入れたんで、どーぞ!!」って持って来てくれました
エェ━━━━━( ゚Å゚;)━━━━━!!?
d(゚Д゚ )☆スペシャルサンクス☆( ゚Д゚)b
寒かったので超嬉しかった♪
その方とアレやコレやとお話をして
お礼を言いにお隣りさんの釣座へ・・・
色々お話伺えて楽しかったです♪
釣果は・・・・・・・
300グラム台のカレーパンサイズが3個
全てあの矢右衛門ヤエンで確保!!
その後デカいアタリがあり沖へ出たので
矢右衛門ヤエン角仕様で追尾するも根にかかり・・・
矢右衛門ヤエン角仕様
殉職・・・・・
矢右衛門さん すいません
300g台のカレーパン
これじゃーエントリーできまへん
出直しま〜す♪
久々のデカいアタリに頭真っ白になっちゃいました!!
もう一度おさらいしなきゃなりません
ヽ( ´ー`)ノ まったね〜
←励みになりますぅ〜♪
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アオピ7th
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<(`*) (*´)> (*´)> (*´)> (*´)> (*´)> (*´)> (*´)> (*´)> (*´)> (*´)> (*´)> (*´)> この度の決戦に向けて、諸君らの士気を高めて頂くためにIDカードを作成した。 諸君らには安全釣行、釣場保全のパトロールを継続しつつ、イカルス星人の捕獲に全力をあげて欲しい。 ここでひとつ諸君らにご注意願いたい。 画像の加工・使用は自由ではあるが事務局の承認を得ないアオピのキャラクターロゴ入りのグッズ販売や あくまで、個人としてスクィッド警備隊のIDを楽しんで頂きたい。 画像がうまく利用出来ない場合は、遠慮なく申し出てもらって構わない。 それではクリーン活動を怠らず、任務を安全に遂行してくれたまえ! 諸君らの巨大アオリイカ捕獲の健闘を祈る。 <(`*) (*´)> (*´)> (*´)> (*´)> (*´)> (*´)> (*´)> (*´)> (*´)> (*´)> (*´)> (*´)>
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今、陸は狙われている・・・・・・・・・。はるか彼方沖で陸を乗っ取ろうとするバショウ海人が、緑色をした大きな目で様子を窺っているのである。
人類はこれに対し、国際組織「AOPI」を結成して海からの侵略者と戦い始めた。日本にもAOPIの極東基地が建設され、日本最大の半島である紀伊半島の地下基地で隊員が日夜、海からの侵略に目を光らせていた。この極東基地には、選抜された精鋭隊員による特殊部隊「スクィッド警備隊」が置かれ、日本各地の湾岸防衛の最前線に立っていた。
そんなある日、バショウ海人によるアジ強奪事件において、エギボシ=ヤンと名乗る風来坊の青年がスクィッド警備隊に協力。難なく事件解決へと導いた。事件解決の功績を認められてスクィッド警備隊へ入隊したエギボシ=ヤン。
そう!彼こそ、あのアオピーセブンである!侵略の危機にさらされる陸を守るため、彼はスカリの国からやって来たのである。
ヤンはスクィッド警備隊でも対処できない危機に際しては、偏光グラスの形をしたアオリン・アイを着眼して本来の姿に戻る。そして、その能力を駆使して侵略者バショウ海人や、その刺客である外道怪獣モンゴリアンらと死闘を繰り広げるのである。
アオピーセブンの必殺技は「エギリウム光線」である。エギリウム光線はオレンジ・ピンク・グリーンとその時々の状況においてカラーが代わり、場合によっては夜光やケイムラという特殊な発光をも可能である。また、バショウ海人をおびき寄せるため、助っ人海獣「ゼイゴラス」をブクバケツに常備している。バショウ海人がゼイゴラスと格闘を始めたらアオピーセブンは、やおら口に咥えていた「ヤエンスラッガー」を滑空させバショウ星人にトドメを刺すのである。
この物語は、(おそらく3月某日から始まるであろう)
湾岸防衛最前線で侵略者と戦うスクィッド警備隊と、
アオピーセブンの活躍を描いていく予定である。
そう! 諸君、一人ひとりが「スクィッド警備隊」として 釣場環境保護や安全釣行に目を光らせながら、
是非、あの大会を盛り上げてほしい。
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