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今まで長い間ヤフーブログでお世話になりました。
先日お伝えしました通り、この度自分はライブドアブログに移る事となりました。
一部新規内容をあちらでの日記に書き込んでおります。
こちらでは、もう今月(2019年8月)一杯で書き込みが出来なくなります。
そこで改めまして、こちらでの最後のご挨拶です。

自分の移転先は以下の通りです。


新規ブログ名は 努blog です。

今までお世話になりました皆様、誠に有り難うございました。
全ての方々に連絡が充分行き渡ってないかも知れませんが、この最後書き込み情報をご覧いただければ幸いです。
近い内に偶然に検索ヒットするかも知れません。

今までこのブログに書き込みしてアップしました、沢山の怪獣模型や旅行や面白記事等は、近くデーター移動する予定です。
そうなると皆様のコメントは移動先では消えてしまいます。
僕に取りましても、大切なお付き合いの歴史であり、貴重な皆様のコメントです。
大変残念な事ですが、致し方ございません。
全てのデーターを移動した後は、ここでの僕の登場はなくなります。

皆様、有り難うございました。
そして、新しい場所でも機会がございましたらば、お付き合いをまたよろしくお願いします。

今までの歳月に係わり合いました全ての方々に、幸いあれと願います。





イメージ 1

茂原のお寺 大法山 圓頓寺 の亀さん達です。




長年使用して参りましたヤフーブログからの引越し先が決まりまして、先程登録を済ませて参りました。
僕はライブドアに決定しました。

今現在は登録しただけですので、ブログデザインと今迄の描き込み記事の移転はまだです。


タイトルは 努blog です。
引越し先は以下の通りです。

少しづつではありますが、デザイン追加しております。
日記等は、まだ何も行っておりません^^。




これからデザイン設定と、こちらでのブログ内容の移動を行おうと思います。
全てが決まりましたらば、こちらでの最後の挨拶と共に、新しく生まれ変わりました当ブログをよろしくお願いします。



イメージ 1

フジミ模型 鍾馗

先頃行われました、動く模型愛好会の水ものオフ会にて、会員の助手さんからいただきました、古い戦闘機モデルです。
迷彩模様に凝ってみました。
これも新規ブログ記事でアップ予定です。

皆様、よい夏休みをお過ごしください。




先日の金曜日から日曜日にかけまして、僕の住んでおります地元の中十条で、毎年恒例の王子神社祭礼が開かれました。
各町会で大人と子供のお神輿が町内を歩き、今年の場を盛り上げます。

僕は毎年お神輿担ぎに参加しております。
今年も土日に渡りまして、町内の皆さんと共にお神輿を担ぎまして、十条商店街の演芸場通りを往復しました。

重いお神輿に肩は痛くなるし、暑さで汗だく、それでも途中交代せずに最後まで頑張って担ぎました。
時折嫁さんも担ぎ手に入っておりました。

今年も無事に祭礼が終了しました。
町会の皆さんの団結姿勢に感謝します。
来年も楽しく行いたいです。



イメージ 1

中十条2丁目 大人神輿

昨年新しく作り変えまして、黒の漆塗りと金箔も豪勢になりました。
令和時代の到来を記念しまして、祝 天皇陛下ご即位 の幕がかかっております。



イメージ 2

中十条2丁目 子供神輿

こちらは可愛らしくも美しい作りです。
町会の子供さん達で担ぎます。



イメージ 3

大人神輿 鳳凰

まさに黄金の火の鳥です。



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子供神輿 鳳凰

こちらは火の鳥の子供です。




ここでお知らせです。
今まで長々と続けて参りました当ブログですけれども、ヤフーブログの年内閉鎖に伴い、移転を考えなければならなくなりました。
僕のブログ友の中にも、既に別の場所にブログを移されました方々もおられます。
ダラダラしております僕自身も、そろそろそれを実行しなければなりません。
来月9月からは、こちらのブログでの書き込み機能が一切停止いたします。
それまでに何とか他の場所に、こちらでの今迄の記録ごと移ろうと思っております。

動く模型愛好会の今年の水ものオフ会の様子や、新たに作っております模型の数々、その他旅行の記録等、それらは改めまして新規の場所での公開とさせていただきます。

移転まで暫く当ブログをお休みさせていただきますので、ご了承願います。
新しい場所が決まりましたら、ここでお伝えしますので、皆様これからもよろしくお願いします。

猛暑の夏、ご健康にお過ごしください。





自動車買い替え

ここでいきなりですけれども、僕自身の実生活のお話になります。

僕が50歳過ぎた年齢で運転免許を取りましてから、早や6年が経ちました。
この度、今迄乗っておりました自家用車を買い替えました。
軽自動車のミラジーノ(ダイハツ)から、普通乗用車のデミオ(マツダ)に変更です。

以下が画像ですが、これはこのブログによく乗っております模型の類ではございません。
あくまでも実際の自動車です。




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これが今回購入しました、マツダのデミオです。
年式は平成26年3月 走行距離2・7万キロ 車検整備付き です。

僕が自動車整備や車検手続き等で、いつもお世話になっております、関東マツダで購入しました。
中古車ですけれども、大変綺麗な車で、安全性も乗り心地も抜群です。
コンパクトカーですので、今迄乗っておりました軽自動車よりはやや大き目位です。

嫁さんと二人で選んだのですけれども、年式や車種、走行量に車検整備状況、ボディカラー等の条件からいいまして、ちょっといい感じの車は大抵予約が入ってしまいまして、中古市場でなかなかこれはという物に出会えません。
小豆色のがあったのですが、それは先約されておりまして、このワインレッドカラーの落ち着いたイメージので決めました。
カーナビもETCもCD設備も、全て装備されております。

前の車は下取りに出しまして、先日納車しました。
少しばかり不慣れな感じでしたが、運転しながら無事に帰宅しました。
神社でのお祓いも済ませました。
これから、この乗用車でのカーライフが始まります。
綺麗な車体ですので、慎重に安全運転を心掛けまして、大切に乗っていきたいです。




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今迄乗っておりました、ダイハツの軽自動車ミラジーノです。
こちらと入れ替わりに、先程紹介しましたマツダのデミオを納車いたしました。

僕が運転免許を取りましてから、ずっと乗っておりました車です。
車内ではほぼ嫁さんと一緒で、いろいろな場所に行きました。
僕の拙い運転で、あちこち傷だらけです。
この車へは、申し訳ない思いです。
思い出深い乗用車ですけれども、この度更なる生活進展を考えまして、買い替えに踏み切りました。

さらばミラジーノ、沢山の思い出を有り難う。
これまで僕等の命を守ってくれた事に、感謝します。
これからも安全運転を心掛けます。

ミラジーノの魂を引き継いで、これからはデミオを運転していきます。


これからの自動車生活への高まる期待と、それまでの車への淡い感傷を同時に感じました、今回の納車状況でした。



個人情報を考慮しまして、車のナンバープレートの番号等は修正させていただきました。





未だ終わらぬホビーショーのレポートです。
公開画像の多さに伴い、僕の個人事情から中々更新出来ないのが原因です。
ここから後半に差し掛かりますので、最後までお付き合いの程、よろしくお願いします。


今回は、前回紹介出来なかった戦車ディオラマの一部と、自動車モデルを取り上げさせていただきます。




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映画「ジュラシック・パーク」を思わせますディオラマ作品です。
恐竜と戦う戦車の光景に、特撮映像イメージを重ね合わせてしまいます。



イメージ 2

こちらも特撮イメージ作品で、映画「戦国自衛隊」の再現ディオラマです。

戦車や装甲車等の近代兵器共々、戦国時代にタイムスリップした現代の自衛隊員達が、歴史に翻弄されながらも生き抜いて行く為に、合戦に臨みます。
その様子が、多くの人物モデルを駆使して表現されています。
統一された赤い甲冑が目に映えて、緊張感溢れるコントラストを生み出しています。



イメージ 3

会場表に展示されておりました実車で、Liberty Walk のカスタムカーです。
ランボルギーニ アヴェンタドールをベースとして作られたそうです。
美しいボディが注目の的でした。



イメージ 4

模型の歴史を物語る展示品で、今井科学のレーシングセットです。
全てがセットになって遊べる超豪華モデルに、当時どれだけの子供達が憧れた事でしょう。
中々買ってはもらえない、それでいて皆で遊べる楽しいレーシングキットです。



イメージ 5

こちらも貴重資料の展示で、模型を作る際に必用な木型です。
ここから精巧な部品が生まれます。
木製自動車の面持ちがあって、温か味を感じさせます。



イメージ 6

美しい萌え自動車・・・でしょうか。
アニメやゲームに登場します美少女キャラが車体に描かれましたカスタムカーです。
これらは秋葉原で時折見かけますね。



イメージ 7

実況公開付きのモデルカー走行です。
集結した沢山の車が楽しく、レース走行にも力が入ります。
こういった動く模型の集客イベントは、大変楽しいです。



イメージ 8

異色の自動車モデルで、水木しげる先生の漫画「ゲゲゲの鬼太郎」をモチーフにした妖怪自動車です。

鬼太郎と目玉親父とねずみ男が乗ったクラッシックな外車が、ベルトコンベアー式の移動地面を走ります。
車は一定個所に固定されており、ガタガタと揺れながら実にユーモラスな雰囲気を醸し出しております。
こういった仕掛けに凝った展示は、見ていて楽しいです。



長々と続いておりますホビーショーの紹介ですけれども、終盤に向けまして続けて参ります。
次回は空想キャラクターモデルの紹介です。




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