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. さて、中国は結局まだまだ30万という数字を捨てられないようです・・・ http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/32/0000171832/96/img975e9409zik8zj.jpeg 11月、再オープンの準備が進む南京大虐殺記念館=中国・南京市(共同) 南京大虐殺記念館が再オープン
2007.12.13 12:04 旧日本軍の南京占領から70年に当たる13日、中国江蘇省南京市内の南京大虐殺記念館が面積を拡張して再オープンし、開館記念式と犠牲者の追悼式が行われた。 江蘇省、南京市両政府などの主催で、式には事件の生存者ら過去最多の約8000人が参加。市内各所で防空警報が鳴らされ、参加者らは黙とうし、犠牲者の冥福を祈った。 敷地面積は3倍以上の7・4ヘクタールに拡大し、刀剣のような形をした新館の展示面積は旧館の約11倍の約9000平方メートル。総工費は約3億3000万元(約50億円)。(共同) http://sankei.jp.msn.com/world/china/071213/chn0712131204003-n1.htm ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 新「南京大虐殺記念館」、不当展示撤去を 2007.12.13 12:05 超党派の国会議員でつくる「中国の抗日記念館から不当な写真の撤去を求める国会議員の会」(会長・平沼赳夫元経済産業相)は13日、「南京大虐殺記念館」の再オープンに合わせ、国会内で全体会議を開き、事実誤認に基づく写真・資料の撤去を求めていくことを決めた。同記念館の新たな展示内容を把握した上で、来週にも再び会合を開き、具体的な対応策を検討する。 約20人の議員が出席したこの日の全体会議では「『30万人』の犠牲者数をはじめ、中国の抗日記念館から不当な展示がなくならない限り、真の日中友好は生まれない」との認識で一致。「誤りは正さないと、それが歴史事実になってしまう。不当な展示については政府がきちっと抗議すべきだ」との意見が上がった。 http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/071213/stt0712131206002-n1.htm http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/32/0000171832/95/imge516d120zik8zj.jpeg 南京大虐殺記念館の開館記念式に参加した学生たち=13日午前、中国・南京市(共同) 昨夜のニュース23で、当時18歳で南京侵攻に関わった元日本兵が「毎日30人を機関銃で殺したのを見た」とこの会館記念式に出席して語っていました。 私も南京でまったくそういった殺害が無かったとは思ってはいません。 しかし、中国が喧伝する20万とか30万とか言う人数であったかといえば、それはそこにいなかった私でも明快に「そんなことあるはずが無い」と言い切れます。 それは、限られた期間で、その人数を殺害し処理する事は絶対に不可能だからです。 これは鳥インフルエンザで処理される鶏のことを思い出しても、1万羽の鶏を殺して処理するだけでも、かなりの日数がかかることはもうすでに報道されているので誰でもわかる事でしょう。 いわゆる「南京虐殺」と言われているものは、その期間は6週間から最高2ヶ月の間に起こったとされている出来事です。 そういった数字から単純に計算すると、1日に5000人を処刑して処理しないといけないのです。 もしかしたら1日5000人の処刑は可能かもしれません・・・ しかし、1日5000体の死体の処理は絶対に不可能でしょう。 南京虐殺の証拠とされている写真も、そのほとんどは直接それに関係するものでない事もすでに検証済みです。 日本の社民党などは、犯罪があるとすぐに「疑わしいと言うだけで犯人扱いするのはよろしくない」などというのですから、まさにこういった問題こそ社民党の議員は「はっきりとした証拠は無い」と大きな声で発言するべきでしょう。
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日本の政治家でこの式に参加した人はいないんでしょうか。
2007/12/15(土) 午前 9:34 [ サスケ ]
さすがにそれはいないんじゃないでしょうか。
国会やってなければ数名出たかもしれませんが。
民主の岡崎トモコなんて絶対行きそうですけどね・・・
2007/12/15(土) 午前 10:11