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さて、沖縄タイムスは
時には、どういった記事を書くのでしょうかね・・・
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石垣市民「迷彩服怖い」 配備歓迎の声も
2012年4月6日 09時49分
(29時間0分前に更新)
【石垣】「いつもの街」が一変、物々しく―。5日、PAC3が配備された石垣市。出勤時間から目抜き通りに自衛隊車両が連なったほか、交差点では警察官が警備に当たるなど、重苦しい雰囲気に包まれた。一気に増した自衛隊の存在感に戸惑う市民、歓迎する市民―賛否は分かれた。
PAC3を構成する車両32台は海上自衛隊の輸送艦「くにさき」で午前7時すぎに石垣港に到着。午前8時すぎから市街地を経由して配備地の新港地区に入った。同日には民間チャーター船も新港地区に接岸し、特殊車両など100台以上を降ろした。
通り沿いで車両通過を見守った自営業の女性(41)は「ここ数年、島に自衛隊がどんどん入ってくるようになった。この光景が日常になってしまうのが怖い」と困惑した表情を見せる。
同地区内では空自隊員によりレーダーや発射機の設置作業が進められ、発射口が数度、北へ向けられた。海側数カ所には監視要員が立ち、通過する船舶に双眼鏡やカメラを向けた。
市内の女性(70)は「孫が迷彩服の隊員の姿に、テレビで見た戦争を重ねて怖がっている」と憤る。「そもそも、これだけの人や車が石垣に入る必要があるのか。燃料費も上がり、飲食を切り詰めて税金を支払っている。税金の無駄遣いじゃないか」と吐き捨てた。
一方、PAC3車両を見に来た看護師の男性(38)は「配備の必要性は感じる。尖閣問題もあり、海保だけでは手に負えないときもあるだろう。島に自衛隊基地があってもいい」と話した。
http://www.okinawatimes.co.jp/article/20120406_32110/
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ということで、沖縄タイムすのこの記事メインは、市内の70歳の女性の
| 『「孫が迷彩服の隊員の姿に、テレビで見た戦争を重ねて怖がっている」と憤る』 |
| 『「そもそも、これだけの人や車が石垣に入る必要があるのか。燃料費も上がり、飲食を切り詰めて税金を支払っている。税金の無駄遣いじゃないか」と吐き捨てた』 |
っていう部分なんでしょうが、この70歳の女性は本当にそういったことを言ったのかもしれませんが、そのコメントに続く
っていうのは明らかに
ですよね・・・
で、上にも書きましたが、だったら
には、どんな記事を書くつもりなんでしょうね・・・・・・・・
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| 《これでいいのか委員会》 |
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私は千葉市在住。
習志野駐屯地にもPAC3が前回同様に配備されました。
私としてはPAC3部隊が常駐していて欲しいぐらいです(笑)
しかし、批判するべきは北チョンなわけですけど、何で自衛隊が嫌われるんでしょうね。
孫を守ってやりたいとは思わないんですかね?
2012/4/7(土) 午後 7:07 [ bata ]
北朝鮮のミサイル発射は日本の自作自演とか言っているらしい沖縄タイムスのことですから、「無用の長物であるPAC3が配備されないことで沖縄の安全が保たれ、石垣島や与那国島への自衛隊駐屯の野望も潰えた」といった趣旨の記事を書くかもしれませんね。
2012/4/7(土) 午後 7:32 [ 鴨の河原 ]
まぁ、記者の変に偉そうな態度は空曹時代に「即位の礼」だったかの日に増加警衛に就いてた時に「朝日新聞ですけど、何か無いですか?」って受付に来た男を見ましたから・・・
まぁ、戦後教育のせいで見事な「平和ボケ」な思考なのは相当数いますからねぇ・・・大林宣彦監督の新作映画の「この空の花」では「私達、戦争なんて関係ない」なんて台詞がCMで流れてますし・・
2012/4/8(日) 午前 9:47 [ M2ーSADO ]
bataさん、地震や津波への避難対策で自衛隊の駐屯地を増やすなんていうのも、沖縄では無理みたいですね・・・
2012/4/8(日) 午後 2:15
鴨の河原さん、自作自演ですか・・・ほとんど放射脳ですね・・・・・
2012/4/8(日) 午後 2:16
M2ーSADOさん、よく言われる「好きの反対は嫌いではなくて関心がない」っていうやつって話なわけで、まさにそういうことなんでしょうね・・・
2012/4/8(日) 午後 2:17