|
. さて、あちこちで
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【 にほんブログ村 ブログランキング 】 ということで、まず第一回目はこれです・・・ ↓ ↓ ↓ ・1983年1月20日産経夕刊、自民党総務局長、愛読書に関連して
つまり
![]()
( こちらを“プチッ”とお願いします ) ★ これでいいのか委員会 ★
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
|
. さて、こんなもの
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【 にほんブログ村 ブログランキング 】 <鯨肉窃盗>グリーンピースメンバーに有罪判決 青森地裁
毎日新聞 9月6日(月)15時8分配信 調査捕鯨船の船員が送った鯨肉を運送会社から盗んだとして、窃盗罪などに問われた国際環境保護団体「グリーンピース・ジャパン」(GPJ)メンバー2人に対し、青森地裁は6日、いずれも懲役1年、執行猶予3年(求刑・各懲役1年6月)を言い渡した。弁護側は「船員らの鯨肉横領を告発するための正当な行為」と無罪を主張したが、小川賢司裁判長は「公益目的で正当なものであったとしても調査活動が許容する限度を逸脱している」と退け、横領についても「不正な鯨肉と断定できない」と述べた。 判決によると、GPJメンバーの佐藤潤一(33)、鈴木徹(43)両被告は08年4月16日、西濃運輸青森支店(青森市)に侵入、調査捕鯨船の船員が自宅へ送った段ボール箱入りの鯨肉約23.1キロ(5万8905円相当)を盗んだ。【鈴木久美】 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100906-00000047-mai-soci ということで
![]()
( こちらを“プチッ”とお願いします ) ★ これでいいのか委員会 ★
|
|
. さて、本当にTVメディアは
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【 にほんブログ村 ブログランキング 】 <民主党>大阪の総支部、架空計上の疑い 中島議員が代表
毎日新聞 9月6日(月)2時32分配信 民主党の中島正純衆院議員(41)=大阪3区=が代表を務める「民主党大阪府第3区総支部」の09年政治資金収支報告書の記載で、架空計上の疑いがあることが5日、関係者の話で分かった。政治資金規正法違反の疑いもあり、党は中島氏から事情を聴く。 関係者によると、総支部は09年政治資金収支報告書で、事務所費、人件費など計2050万円の支出を記載。事務所費の中で、車のリース代として約290万円、パソコン・印刷機代として約70万円を計上した。報告書には領収書のコピーが添付されていたが、車のリースやパソコン購入などが事実でない疑いがある。中島氏の知人である愛知県岡崎市の税理士の事務所や、この税理士の関連会社からリースや購入したことになっていた。また、中島氏の資金管理団体の支出約500万円を、総支部の支出として不正に振り替え計上した疑いもある。 毎日新聞は中島氏に取材を申し込んだが返答がなく、党府連も接触できていないという。 中島氏は大阪府警の元警察官で、昨年の衆院選で初当選した。【佐藤慶】 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100906-00000006-mai-pol ということで、自民党の政権時代は、この手の話がちょっとでも自民党で起こると
で、1年生議員でどこのグループに属するのかはよくわからないのですが、Wikipediaで見ると
まぁ、結局こういうのも、マスコミは自民党時代には許さなかった
![]()
( こちらを“プチッ”とお願いします ) ★ これでいいのか委員会 ★
|
|
. さて、この下条という議員は
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【 にほんブログ村 ブログランキング 】 「サポーター会費、900人分水増し」民主・下条議員元秘書らが告発状
産経新聞 9月3日(金)23時57分配信 民主党の下条みつ衆院議員が支部長を務める「民主党長野県第2区総支部」が、約900人分水増しされた党のサポーターの年会費を収支報告書に虚偽記載したとして、元秘書らが3日、政治資金規正法違反罪で下条氏に対する告発状を東京地検特捜部に提出した。 告発状によると、下条氏は平成17年春、秘書らに指示し、支援企業である建設会社の社員ら約900人分の名義を借りたうえで、党のサポーターとして登録。17年分の「民主党長野県第2区総支部」の政治資金収支報告書に年会費として「92万3千円分」などと虚偽の記入をしたとしている。実際は下条氏が立て替えて民主党へ送金していて、下条氏は秘書らに「サポーター代金を立て替えることになる」と話したという。下条氏は長野2区選出で、当選3回。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100903-00000662-san-soci ということで、これまでにもこいつの事は 下条氏の別の元秘書も給与天引きされ「献金」
9月28日(月) 衆院長野2区の民主党現職、下条みつ氏(53)の元公設秘書が国からの給与の一部を天引きされ、下条氏の資金管理団体「みつの会」への個人献金にされたと証言している問題で、別の1人も同様だったことが28日分かった。2人からの「献金」は2004年から06年にかけ、計約168万円に上る。 政治資金収支報告書によると、04年夏〜06年春ごろに勤務した元公設秘書の男性(38)が05、06年に計約22万円を献金。男性は「経緯はよく覚えていないが、先輩秘書に倣ったか、下条氏からのやんわりとした提案で始めたかもしれない」と話した。 一方、03年11月〜05年9月に公設秘書だった男性(37)からの献金は04、05年に計146万円余。下条氏から「勤続年数の長い他の私設秘書もおり、極端に差をつけられない。給与は横並びにしたい」と提案されたという。男性によると、口座は下条氏が管理、男性には献金分を差し引いた額が手渡されていた。 国会議員秘書給与法は▽秘書の給与は本人に直接、全額を支給する▽国会議員の政治団体などへの寄付を秘書に勧誘、要求することを禁止すると定めている。下条氏は「秘書に寄付を要求、強制したことはない」としている。 http://www.shinmai.co.jp/news/20090928/KT090928FSI090003000022.htm というものなのでこのブログでも書いてきましたが、やっぱり
で、長野県という事で
しかし、これもTVメディアの報道では
![]()
( こちらを“プチッ”とお願いします ) ★ これでいいのか委員会 ★
|
|
. さて、長めの記事ですが
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【 にほんブログ村 ブログランキング 】 <民主党代表選>消費税 両者の主張の変遷を追う
毎日新聞 9月6日(月)7時19分配信 民主党代表選は、消費税増税の是非が大きな争点になっている。菅直人首相が「社会保障のあり方と財源問題を一体で、消費税を含めた議論をする」(1日、共同会見)とすれば、小沢一郎前幹事長は「消費税論議の前に徹底的に無駄を省く」(同)と主張する。小沢氏は細川護熙政権の94年2月、消費税を目的税化した国民福祉税(税率7%)構想を主導した。世論の反発で撤回したが、もともとは消費税増税に肯定的だった。なぜ今、大きな対立軸になっているのか。【小山由宇、久田宏】 ◆菅首相 ◇無駄削減→本格議論 首相は政権交代前から「逆立ちしても鼻血が出なくなるまで無駄を洗い出す」などと語り、小沢氏とまったく同じ主張をしていた。1月の財務相就任当初も「今の段階で議論を始めると緩みが出るので、もう1年は徹底して無駄削減、予算組み替えに全力を挙げる」(1月14日、共同インタビューに)との立場だった。 風向きが変わったのは2月初旬。カナダで開かれた先進7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)に出席し、ギリシャの財政破綻(はたん)問題で各国と意見交換してからだった。 首相は帰国後の2月14日には、民放番組で「本格的な議論を3月には始める」と一気に前のめりになった。増税の目的も、民主党が掲げていた「社会保障の財源」から、「財政再建のため」へ変質した。 消費増税路線は、首相就任と同時にさらに加速する。6月17日の参院選マニフェスト発表記者会見では「ギリシャのようになってはならない」と宣言。さらに「税率は自民党が提案する10%を参考にし、幅広い合意があれば超党派で法案を提出する」と踏み込んだ。 発表前日の16日には、玄葉光一郎政調会長や野田佳彦財務相らに「消費税を議論しておかないと、12年度予算は組めない」と指摘しており、首相は財政に対して相当な危機感を抱いていたようだ。 しかし、参院選で大敗。7月30日の会見では「財政再建は避けて通れない課題だが、代表選で約束する扱いは考えていない」と後退した。それでも首相が再び消費税に言及したのは、「多少の負担をしても安心できる社会」の実現を目指すべきだと考えているためだ。 国の税収は、90年度の60・1兆円をピークに、その後は景気の低迷や度重なる減税で減少傾向をたどり、10年度は37・4兆円に落ち込む見通し。社会保障充実など「安心社会」作りの施策を打ち出すには、消費税引き上げなど「多少の負担」にも触れざるを得ない。 8月末の毎日新聞の全国世論調査で、51%が消費税引き上げに賛成と答えるなど、増税への理解が広がっていることも背景にある。首相は、参院選時の「ギリシャにしてはならない」といった財政再建志向の強い発言を封印。「社会保障の財源としての消費税のあり方を議論する」(8月31日の出馬会見)方向に回帰することで、社会保障充実を求める世論の取り込みを図る戦術だ。 ◆小沢氏 ◇引き上げ→無駄削減 両者が消費税で激突するのは2回目になる。 最初は06年12月、民主党が政策マグナカルタ(基本方針)を作成する過程で起きた。 04年参院選で岡田克也代表は年金給付への財源として消費税3%増を掲げて議席を伸ばしたが、マグナカルタ作成当時に代表だった小沢氏はこれを撤回。「消費税は現行の5%を維持し、全額を年金財源に充当」との変更を模索した。 これに対し、首相(当時代表代行)は「参院選は勝った。一度降ろすと掲げにくくなる。財源は大丈夫か」などと小沢氏に迫った。 小沢氏は「大丈夫だ。政権を取ればカネなんて出てくる」と突っぱねた。 両院議員総会で岡田氏や前原誠司氏(現国土交通相)が反発したが、結局は「5%維持」が盛り込まれることになった。 小沢氏が消費税増税に慎重になったのには、非自民の細川連立政権時の94年、国民福祉税を導入しようとして失敗したことが契機になった形跡がうかがえる。それ以前は「現在3%の消費税の税率を、欧州諸国と米国の中間の10%にする」(93年出版の「日本改造計画」で)などとしていた。 ところが、新進党党首として戦った96年衆院選では「税率3%据え置き」を公約に戦い、税率5%になった後の98年参院選では「3%への引き下げ」を掲げるなど消費税増税に徹底して慎重姿勢をとるようになる。03年の自由党時代に提案した「日本一新11法案」でも、「消費税は全額、基礎年金、高齢者医療・介護などの財源」としたが、税率への言及は避けた。 ただ、小沢氏が消費増税をまったく引っ込めたわけではなさそうだ。 05年に小沢氏に呼ばれた財務省幹部は、小沢氏が「若いころにしっかり働いた人には年金をしっかり払うのが当然だ。保険料だけで足りないなら税金で補えばいい」と話したのを聞いたという。小沢氏が民主党代表だった07年に持ち上がった自民党との大連立騒動の際も、森喜朗元首相に「(大連立した場合は)社会保障と税の議論も進めよう」と話し合っている。 選挙で消費税を争点にするのは危険で、「まず行政の無駄を省く」(2日、日本記者クラブで)ことを優先し、その後に福祉財源として消費税の議論に取り掛かる。小沢氏はそんな戦略を描いているように映る。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100906-00000003-maiall-pol ということで、太字で示した
しかし、この政権取ればという意味は、ここに来て
![]()
( こちらを“プチッ”とお願いします ) ★ これでいいのか委員会 ★
|




