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. さて、やっぱり
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【 にほんブログ村 ブログランキング 】 帳簿コピー問題で鳩山氏「関知していなかった」
読売新聞 10月22日(金)18時52分配信 民主党の岡田幹事長は22日、東京都内で鳩山前首相と会談し、鳩山氏の資金管理団体の偽装献金事件を巡って鳩山氏側が東京地検特捜部に提出した会計帳簿のコピーの保管に関し、本人に事情を聞いた。 鳩山氏は2月の衆院予算委員会で「コピーはしなかった」と答弁したが、顧問弁護士がコピーしていたことが明らかになったためだ。 関係者によると、鳩山氏は、コピーの存在について「関知していなかった」とし、国会答弁は「虚偽ではない」と主張したという。野党は民主党に事実関係の調査と公表を求めている。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101022-00000901-yom-pol ということで、まずは
で、あいも変わらず
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2010年10月22日
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. さて、民主党は
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【 にほんブログ村 ブログランキング 】 小沢氏即時抗告退ける=検察官役指定の差し止め請求―東京高裁
時事通信 10月22日(金)14時24分配信 東京第5検察審査会の起訴議決をめぐり、小沢一郎民主党元代表が求めていた検察官役弁護士の指定の仮差し止めについて、東京高裁の西岡清一郎裁判長は22日、請求を却下した東京地裁決定を不服とした小沢氏の即時抗告を退ける決定をした。 第二東京弁護士会は既に、指定弁護士の候補3人を東京地裁に推薦しており、同日中にも指定され、強制起訴に向けた手続きが始められる見通しとなった。 小沢氏は1回目の議決などに含まれていない内容を付け加えた起訴議決は違法で無効として、15日、議決取り消しや弁護士指定の差し止めを求める行政訴訟を起こすとともに、起訴議決の執行停止と指定の仮差し止めを申し立てた。 東京地裁は18日、「刑事手続きで争うべきだ」として申し立てを却下していた。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101022-00000067-jij-soci ということで、菅内閣は
そういえば、昨日の“スパモニ”では
弘中惇一郎弁護士「無罪請負人」選任で小沢一郎『徹底抗戦』
2010/10/21 12:19 「強制起訴が決まった小沢元代表の弁護団に弘中惇一郎弁護士(65)が加わりました」と小木逸平キャスターが語り出す。小木の言を借りれば、「カミソリ弘中」とか「無罪請負人」と呼ばれる「すご腕弁護士」。過去に「ロス疑惑」「薬害エイズ」「ライブドア」「林野庁汚職」「郵便不正」などの有名事件を手掛け、故三浦和義氏、最近では村木厚子さんなどの無罪を勝ち得てきた。 「すご腕」が小沢弁護団に入った意味を、鳥越俊太郎(ジャーナリスト)が解説する。――これまで小沢弁護団を率いたヤメ検弁護士の手法は、専門家の間で評価がいまいちだった。これから始まる強制起訴による裁判は、無罪の可能性が高そうだが、そうでもないとも言われ、予断を許さないところがある。そこで弘中弁護士を加入させた―― http://www.j-cast.com/tv/images/2010/tv78730_pho01.jpg ここで三反園訓(テレビ朝日コメンテーター)が、「小沢さん陣営の危機感の表れ」と口を挟むと、赤江珠緒キャスターが「徹底抗戦で行くぞという」ことだろうと言うと、小木が「本気度がわかる」と追随する。 鳥越は「弘中さんが入ったのは、すごい大きいことだと思う」とニンマリした。 ガチンコ勝負の行方が楽しみではある。 http://www.j-cast.com/tv/2010/10/21078730.html そこそこ負けてる裁判も存在する
鳥越も、上のように
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. さて、しかしまったくTVは
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【 にほんブログ村 ブログランキング 】 仙谷氏が自身の答弁を「不適切、真摯に努める」と陳謝
産経新聞 10月22日(金)10時51分配信 仙谷由人官房長官は22日午前の参院議院運営委員会理事会で、問題視された参院予算委員会での自身の答弁について「不適切な答弁、本院(参院)決定事項に異を唱えるような答弁があったことについて陳謝する。今後、真摯な答弁に務める」と述べた。 参院の撮影規定に反して国会内でファッション誌の写真撮影をした蓮舫行政刷新担当相については「院内の議員活動の範囲を超え、その後の答弁も不適切であったことを私からも厳重に注意し、本人も反省している。官房長官として陳謝する」と理解を求めた。 野党側は仙谷氏の陳謝は受け入れたものの、蓮舫氏については「切り離して考えるべきだ」(野党理事の一人)として、さらに追及する構えだ。 仙谷氏は陳謝する際には姿勢をただしていたというが、その後の記者会見では「陳謝をせよということでございますので、私の方から申し上げた」と述べるなど、不満をにじませた。 自民党など野党は、仙谷氏が参院予算委で「新聞記事を確認する質問は聞いたことがない」と答弁したことについて「事実に反する」と指摘。政府の天下り政策を批判した経済産業省の官僚が政府参考人として出席したことを仙谷氏が「こういう場に呼び出すやり方は、彼の将来を傷つける」と発言したことに対しては「国会を冒涜している」と反発していた。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101022-00000538-san-pol ということで、本当に
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. さて、高校の授業料無償化って
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【 にほんブログ村 ブログランキング 】 朝鮮学校の無償化適用へ11月に基準決定 文科相
産経新聞 10月22日(金)12時15分配信 朝鮮学校への高校授業料無償化適用を判断する基準案について民主党が正式に了承したのを受け、高木義明文部科学相が22日の定例会見で、「基準は来月に入って早い時期に決めたい」と述べ、11月上旬に文科省として正式決定する方針を示した。 また、柳田稔拉致問題担当相が、無償化適用の条件に教科書の改訂を加えるよう求めていることについて、「ご意見を時間をとってお聞きすることが大切と考えている」と話し、近く会談の場を持つ意向を明らかにした。ただ、柳田担当相の意向を受け入れて基準を変更する可能性については「何とも言えない」と言葉を濁した。 朝鮮学校の教科書は内容が偏向しているなどと批判を受けているが、文科省側の示す基準案では、こうした点を不問にして無償化を判断することになっている。高木文科相と柳田担当相は、この問題をめぐって立ち話しかしていないことが判明し、批判されていた。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101022-00000557-san-soci 「教育内容は判断基準にしない」朝鮮学校無償化 読売新聞 10月22日(金)9時3分配信 民主党は21日の拡大政調役員会で、高校授業料実質無償化を朝鮮学校に適用するかどうかの問題で文部科学省の専門家会議がまとめた審査基準案を「おおむね了とする」とする見解をまとめた。 党としての最終決定となるもので、22日に城島光力政調会長代理らが高木文科相に提出する。 基準案は「具体的な教育内容は判断基準にしない」としており、これに従えば朝鮮学校は無償化の対象となる見通し。 文科省が正式な運用基準を策定し、全国の朝鮮高級学校が基準を満たしているか審査する http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101022-00000213-yom-pol ということで、つまり、元々民主党がやりたかったことは
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. さて、今夜の“朝まで生テレビ”は
※ こちらも“プチッ”とお願いします→【 にほんブログ村 ブログランキング 】 <小沢氏強制起訴>指定3弁護士を推薦…第二東京弁護士会
毎日新聞 10月21日(木)21時31分配信 民主党の小沢一郎元代表を政治資金規正法違反で強制起訴すべきだとした東京第5検察審査会の議決を受け、第二東京弁護士会は21日、検察官役を務める「指定弁護士」として同会所属の3弁護士を東京地裁に推薦した。地裁は近く、3人を指定弁護士に決める。 推薦されたのは▽大室俊三(61)▽村本道夫(56)▽山本健一(46)の各弁護士。大室弁護士はリクルート事件(89年)で贈賄側の弁護団に参加。村本弁護士は政治資金規正法に関する論文を08年に執筆し、山本弁護士は刑事弁護に明るい。3人とも検事や裁判官の経験はない。指定弁護士の主任は3人が話し合って決めるという。 ◇弁護団は即時抗告 一方、小沢氏の弁護団は、郵便不正事件で無罪が確定した厚生労働省の村木厚子元局長の弁護人だった弘中惇一郎弁護士(65)に、メンバー入りするよう求めている。弁護団によると、弘中弁護士は要請に前向きといい、小沢氏が強制起訴されれば主任弁護人を務めてもらう方針。 また、小沢氏側は21日、強制起訴手続きの執行停止や検察官役弁護士指定の仮差し止めの申し立てを却下した東京地裁決定(18日)を不服として即時抗告した。【和田武士】 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101021-00000089-mai-soci ということで、今夜の
↓ ↓ ↓ 司会: 田原 総一朗 進行: 長野 智子・渡辺 宜嗣(テレビ朝日アナウンサー) パネリスト: 辻恵(民主党・衆議院議員、衆院法務委筆頭理事) 平沢勝栄(自民党・衆議院議員、党「影の内閣」法務大臣) 福島みずほ(社民党党首・参議院議員、弁護士) 青木理(ジャーナリスト) アレクサンドラ・ハーニー(ノンフィクションライター) 上杉隆(ジャーナリスト) 小沢遼子(評論家) 郷原信郎(名城大学教授、弁護士、元検事) 小林節(慶応大学教授、弁護士) 小堀隆恒(枚方市顧問、元枚方副市長、冤罪事件被害者) 山際澄夫(ジャーナリスト、元産経新聞政治部) 若狭勝(弁護士、元東京地検特捜部副部長) ってなことで、この面子を見ても
自民党は平沢なんで、まったく使い物になりませんし、保守論陣に
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