【これでいいのか委員会・ Ever After】

安倍総理を支持し、戦後レジームからの脱却をさせまじとする朝日系や他の報道と戦います!!!

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さて、11月18日の武田教授のブログ記事エントリーですが
「なんで一気に1から5に飛ぶ」 
のかが分かりません・・・???

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ということで、武田教授は
「1超えはダメだけど2〜4ミリはOK」
って事なのでしょうかね・・・


《計算に際してのメヤスは、4つの項目があり、全体は1年1ミリです。どうしても1ミリを超えてしまう場合は5ミリが次の制限です》


これだけ不安を煽るのですから、それに沿ってに考えれば
「どうしても1ミリを超えてしまったら、その次の目安は2ミリ」
なのではないのでしょうかね。


結局、この1ミリ超えたら次は5ミリっていう考え方は
「法律は全てに勝る」
的な思考であって、本来
「科学者はそれに準じないで、自分の研究などからの持論を表明し続けるのが正しい」
のではないのでしょうかね・・・・・・・・・・・・・


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さて、日本で言えば
「民主党から自民党へ政権が戻る」 
みたいな感じなんでしょうね・・・

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スペイン総選挙、政権交代へ=野党・国民党が単独過半数―ラホイ氏の首相就任確実
時事通信 11月21日(月)9時10分配信

 【パリ時事】スペイン総選挙は20日、投開票が行われた。現地からの情報によると、雇用悪化で批判を浴びたサパテロ政権の与党・社会労働党が大きく議席を減らす一方、最大野党・国民党が単独で下院(定数350)の過半数を制し、2004年以来の政権交代が実現する見通しとなった。

 ほぼ開票が終了した段階で、国民党は下院で45%の票を獲得し、08年の前回選挙の154議席から、党創設以来最多となる186議席に伸長。マリアノ・ラホイ・ブレイ党首(56)の首相就任が確実となった。ラホイ党首は20日夜、首都マドリードの党本部で開かれた集会で「私はスペインとスペイン国民のために統治する」と勝利を宣言した。

 一方、社会労働党は29%の得票にとどまり、前回選挙の169議席から110議席に後退。首相候補のルバルカバ前副首相は敗北を認めた。このほか地方政党のカタルーニャ同盟、統一左翼などが議席を伸ばした。選挙は県単位の比例代表制。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111121-00000009-jij-int 

ということで、これまでの与党・社会労働党は中道左派で2004年の選挙で
「イラク撤兵を公約に掲げ」
て、それまでの与党だった中道右派の国民党に勝利をして、政権交代をしていたわけで、上に書いたように、今回の出来事は、日本で言えば
「自民党が政権与党に返り咲いた」
みたいな事になるのでしょうね・・・


で、よく考えると、日本の民主党の名前って、明らかに
「国民を誤魔化す」
ためにつけられた、普通に考えれば、労働組合が最大の支持母体なわけですので、本来であれば
「民主労働党」
っていう名前にするべきなんじゃないでしょうかね・・・・・・・・




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さて、懲りずに
「また始まった」 
ようですが・・・

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初日は原子力・エネルギー 20日から「提言型政策仕分け」
産経新聞 11月19日(土)18時15分配信

 政府の行政刷新会議(議長・野田佳彦首相)は20日から4日間の日程で、各省庁に中長期的な政策の見直しを促す「提言型政策仕分け」を行う。個別の事業のあり方を議論した従来の仕分けと異なり、政策テーマそのものを検証するため、どれだけ踏み込んだ議論ができるかが課題となる。

 初日は原子力・エネルギーをめぐって、高速増殖炉原型炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)を運営する独立行政法人「日本原子力研究開発機構」への交付金や、発電所の周辺自治体に交付される電源立地地域対策交付金などを議論の俎上に載せる。環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)の交渉参加をにらんだ農業強化策や、在外公館の役割も議論する。

 21日は科学技術・研究開発、大学改革、地方税財政、情報通信を対象とする。22、23両日は社会保障を扱い、医療サービスや介護、年金、生活保護などを全般的に検討する。22日は公共事業、23日は中小企業支援も検証する。

 仕分け人は与党の国会議員と民間識者から選ばれる。会場は東京・池袋のサンシャインシティ文化会館で、議論の模様はインターネットで中継される。

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111119-00000540-san-pol

ということで、今日は
「科学技術・研究開発」
が対象になるようですが、うちのお客様のご子息で、東大を出られて、去年までは東大の助教で、今は東工大で講師をしている人物がいまして、今月はハーバード大で開かれていた国際生体分子ナノテク大会に参加して総合準優勝を獲得しているのですが、自分も小さいころはよく知っている子で、東大へ行っているときに
「勉強ってどうなの・・・」
と聞いたら、彼は
《自分の専門は理系ですが、勉強ぐらい面白いものはありません・・・だって、やればやるほど分かるんですよ》
っていう、自分のような凡人ではとても理解不能な返答を貰ったのですが、彼が今研究しているのは
《DNAなどの生体分子・ソフトマターでできた自律的な情報システム・運動システムの構築や数理解析を通して「生命とは何か?」を探求します。生命は我々の宇宙の中で最も複雑なシステムの一つで、自律性・高次機能の創発・知性など、非生命の物質にはない興味深い豊かな現象を見せます。しかし、いずれも分子・イオン・電子などからできており、材料的に本質的な違いはありません。「生命と物質の境界は何か?」、当研究室ではこの疑問に物理科学・分子ナノテク・マイクロ工学を駆使して挑戦します》
というもののようなのですが、お母さんの話では、この研究はオランダも関わっているようで、何度もオランダへも行かれているようなのですが、こんなレベルの話を
「はたして蓮舫が理解をした上で、仕分けを出来る」
のでしょうかね・・・・・・・・・・・・・・・・・




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さて、当ブログでは
「09年の総選挙以前から大きな懸案として注目していた」 
案件ですが・・・

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外国人党員の投票廃止 民主代表選、党規則改正へ
産経新聞 11月20日(日)7時55分配信

 民主党は19日、党代表選挙での在日外国人の党員・サポーターの投票制度を廃止する方向で最終調整に入った。党規約・代表選挙規則検討委員会(委員長・細川律夫前厚生労働相)が月内に示す「改正案のたたき台」に廃止を盛り込む。複数の党幹部が明らかにした。民主党の代表選は事実上の首相選びとなるため、外国人の投票参加は、日本国民の権利を侵害し、憲法違反にあたるとの批判が出ていた。

 民主党規約では、在日外国人が党員やサポーターになれると明記。党代表選規則は党員とサポーターの両方を代表選の「有権者」と定め、外国人も投票できる仕組みになっている。

 平成21年に政権交代後、初めて外国人も含む党員・サポーターが参加した昨年9月の代表選では、自民党が「事実上の首相選びに外国人が参加するのは憲法違反だ」と指摘。今年7月には枝野幸男官房長官(当時)が参院内閣委員会で「私が(22年の)党幹事長時代に(外国人の代表選投票は)適切でないと判断し、しっかり見直すよう議論をスタートさせた」と答弁していた。

 これまで民主党は、永住外国人への地方選挙権付与を検討するなど、在日外国人の政治参加に前向きな姿勢をみせていた。しかし、野田佳彦首相や前原誠司政調会長らの外国人献金問題が明らかになり、実際の党代表選規則の改正に乗り出したものとみられる。

 ただし、在日外国人が党員・サポーターになれる制度は維持するとみられる。この場合、民主党の“構成メンバー”として、外国人が日本の国政に関与する仕組みは残ることから、なお批判を浴びそうだ。

 党代表選規則は来年1月の党大会で改正される見通しだ。

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111120-00000061-san-pol

ということで、出来ましたら、まずは
「こちらをご覧になってください・・・」
                    ↓ ↓ ↓
        《党員・サポーター - 民主党》
                http://www.dpj.or.jp/info/volunteer


以前の民主党サイトにあった、党員サポータの募集ページですが、その何処を見ても
「国籍を確認する条項」
はありません。


上の記事では
《在日外国人の党員・サポーターの投票制度を廃止する方向で最終調整に入った》
とありますが、続く記事では
《ただし、在日外国人が党員・サポーターになれる制度は維持するとみられる》
となっているわけで、もしもこれまでのような条件で党員サポーターを容認していくのであれば
「それらの人たちの国籍をチェックすることは不可能」
だと思うわけですが、例えば民主党は、それへの応募に対して
「戸籍謄本の提出」
などを行うつもりがあるのでしょうかね。


もしかして、それを条件に加えたら、今の党員サポーターの数が
「激減」
したりするのではないのでしょうか・・・・・・・・・・・




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