【これでいいのか委員会・ Ever After】

安倍総理を支持し、戦後レジームからの脱却をさせまじとする朝日系や他の報道と戦います!!!

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さて、本当に
「コリアンのメンタリティって屈折」 
し過ぎですね・・・

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チョ・ヘリョン、「独島は韓国の地」替え歌騒動で公式謝罪…「日本の活動、もうしない」
中央日報日本語版 11月24日(木)16時19分配信

コメディエンヌのチョ・ヘリョンが、「独島は韓国の地」を替え歌した日本語教育の映像を制作して物議をかもしていることについて公式謝罪を行った。

チョ・ヘリョンの所属事務所は「日本語をやさしく学べるよう前向きな意図で制作したが、このようなことになるとは思わなかった。慎重ではなかった行動に対して謝罪したい」と明かした。出版社も「日本語の学習という教育的な側面からアプローチしたものの、国民的・文化的な側面で不注意なところがあった。音源は全て破棄する」と伝えた。

一方、チョ・ヘリョンは24日、韓国メディアとのインタビューで「今年7月、日本の事務所であるホリプロとの契約関係が終わり、日本の活動は行っていない」とし、「今後も日本での活動は行わない」と明かした。

チョ・ヘリョンは「日本で芸能人として活動し、新しい挑戦に成功したというお褒めの言葉もいただき、いいことも多かった。しかしそれとともに苦難や試練もついてきた」とし「K−POP歌手とは違い、芸能はその国に合わせなくてはいけない部分がある。そのとき放送に出てそのまま過ぎていったものがインターネット上に出回り、正直なところ、このことが私を苦しめている部分がある」と伝えた。
 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111124-00000029-cnippou-kr

ということで、別にヘリョンが今後日本で活動しないのはどうでもいいですが、コリアンって、こういうのは許せないけれど
「露出過剰で憎き日本人に媚を売って人気者になっている」
連中は許しているわけですよね・・・



ヘリョンは、以前バラエティで日本人歌手が君が代を歌った後で拍手をした事で
「同胞の大批判」
を浴びたわけでしたが、中国や北朝鮮のような、思想統制教育を受けている国ならまだしも、一応自由主義国の一員でありながら、他国の国家や国旗にこれだけの嫌悪感を爆発させるのって
「韓国以外に存在」
しないですよね。


まぁ、朝鮮半島は、侵略と支配をされた歴史がほとんどなわけで、それで
「性格が卑屈」
になっている事は理解できないでは無いですが、長い歴史の中で、日本が朝鮮半島を支配した時間は非常に短いわけで、それをするのだったら、日本以上に
「中国やモンゴルやロシア」
に対して、その反発を爆発させればいいのにと思うんですけどね・・・・・・・・・





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さて、そんなにストレスに弱いのでしたら
「いち早く教員はお辞めになったら」 
とお勧めしますが・・・

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きょうの潮流(赤旗新聞)


 「男なら男らしくしろ」「女房、子どもを泣かすのか」。東京のある教師は、卒業式の「君が代」斉唱時に立てと強いる校長から、何度も脅されました

 胸中をかけ巡る怒り、無力感。ついに起き上がれなくなって入院しますが、医師にも迫られます。起立するか。辞めるか。相談にかけこんだ先が、精神科医の野田正彰さんです。野田さんのもとに、同様の相談が相次ぎました

 「君が代」の伴奏を強いられた音楽教師は、ストレスのあまり胃から出血し緊急入院。動脈の8カ所で止血を施すほどの重症でした。良心の自由と強制の間で苦しむ心の危機を、「君が代症候群」とよぶ野田さん。大阪の教育基本条例案に反対するアピールの、よびかけ人でもあります

 条例案は、橋下知事が求める「独裁」の教育版です。翻訳家の池田香代子さんは当初、条例案を「ばかばかしい」とみなしていたそうです。が、心のどこかにおりのようにひっかかる。とある機会に全文を読み、正体を知ります

 条例の7割を「問題教師」の排除に割く。上意下達と監視の義務づけ。首長や議会は民意の代表だからと、政治が教育に乗り出す…。ドイツとかかわりの深い池田さんは、省みます。かつて多くの人が“あんなばかばかしい連中が政権などとれるはずがない”と高をくくり、ナチスの政権とりを助けた。同じく自分も条例案を軽くみていた、と昨年春から、橋下流のやり方を「ハシズム」とよんでいた池田さん。もちろん、アピールのよびかけ人です。
 
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik11/2011-11-20/2011112001_06_0.html

ということで
《「君が代」の伴奏を強いられた音楽教師は、ストレスのあまり胃から出血し緊急入院。動脈の8カ所で止血を施すほどの重症でした》
というお話しですが、なんでも、こういう教師から
「同様の相談が相次いでいる」
そうですが、普通に考えたら
「橋下知事からのストレス以上に、毎日相手をしている子どもからのストレスの方が遥かに大きい」
と思うわけですが、結局この手の教師って
「その手の活動に忙しくって子どもの事なんかにはかまっていられない」
っていうことになるのでしょうね・・・・・・・・





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さて、放射能ヒステリー集団のリアクションは
「案の定」 
のようですが・・・

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宮城・女川のがれきも東京都受け入れへ
読売新聞 11月23日(水)11時56分配信

 東京都は来年1月から、宮城県女川町からも東日本大震災で発生したがれきを受け入れることを決めた。

 都による被災地のがれき受け入れは岩手県宮古市に続いて2例目。都と宮城県は24日に協定を結び発表する。都は2014年までに岩手、宮城両県の震災がれき50万トンを受け入れる方針を出しており、今月3日から岩手県宮古市のがれき受け入れを開始した。現在、民間施設で分別や破砕、焼却が行われている。木材など可燃性のがれきに限って受け入れ、都内の自治体の焼却施設で処分する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111123-00000322-yom-soci 

ということで、宮城県のHPを見ていたら
「非常に評価が出来る対比表」
が掲載されていました・・・
                        ↓ ↓ ↓
     http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/26/0001319126/01/imgc93e0c5czik0zj.jpeg
        http://www.r-info-miyagi.jp/r-info/?pcview=true


こういうのを目にすると、またまた
「放射脳ヒステリー集団のみなさんは、興奮がマックス」
になるのでしょうね・・・・・・・・・・・・





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さて、自分も、これは
「当然行われるべき事」 
だと思いますが・・・

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政策仕分け 年金、来年度から減額 特例解消、厚労相「3年間」
産経新聞 11月24日(木)7時55分配信

 政府の行政刷新会議は23日の「提言型政策仕分け」で、年金制度について、年金支給額を物価下落と連動させずに据え置きとしてきた特例措置を解消し、平成24年度から減額するよう求めた。提言を受け、小宮山洋子厚生労働相は同日午後、記者団に対し、24年度から3年間かけて減額を実施する意向を表明した。ただ、年金減額には与党などからの反発も予想される。

 小宮山氏は23日の締めくくりの議論に参加し、提言に関し「(特例措置は)私の見解としても解消すべきだと考えている」と述べた。

 年金の支給額は物価変動を考慮して毎年調整することになっているが、平成12年度以降、デフレによる物価下落を反映させず、ほぼ据え置いてきた。今年度は実際の支給額が本来の額よりも2・5%高くなっており、財務省はこれまでに約7兆円の「もらいすぎ」が生じたと説明した。仕分け人からは「若い人と高齢者のバランスを公正にすべきだ」などの意見が相次いだ。

 今年6月にまとめられた社会保障と税の一体改革成案では、少子高齢化で年金財政が悪化していることを踏まえ、特例措置を来年から3年間で解消することを盛り込んでいた。

 また、生活保護について、支給額が基礎年金や最低賃金を上回ると受給者の就労意欲をそぐ可能性があるとして、支給水準を見直すことを提言した。受給者の自立に向け、NPO法人などと連携した就労支援の強化についても対策を求めた。雇用対策では、国の雇用保険積立金が約4兆円(23年度末見込み)と高水準のため、雇用保険料の引き下げなどの検討を打ち出した。

 中小企業支援についても議論され、優先順位を付けずに補助金を支給してきたことを問題視。「自立的な中小企業に絞って支援をすべきだ」とし、補助金による支援から返済を前提とした金融支援に転換することを求めた。

 今回の仕分けはこの日が最終日。4日間で原子力・エネルギー関連予算や大学改革の方向性など10分野25項目を取り上げた。

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111124-00000082-san-pol

ということで、まず最初に言いたいことは、こういうことは政治主導で最初から行えることなわけで、自民党が選挙で負けたのも、そういったことを行えない体制で固まってしまっていたからという理由も大きいわけで、本来であれば、こういった仕分けで協議する話ではなく
「政権交代の勢いを持って、もっと早く民主党が主体的」
に行うべきだった話で、前回の総選挙で民主党に投票をした人の多くは
「そういったことを粛々と進めてくれる」
と期待をしていたはずですけどね・・・



で、この件ですが、これまでの民主党の実績から考えると、ほぼ確実に
「党内から反対の声」
が出てくるのではないでしょうかね。

来年の夏ごろには、消費税の件を巡って
「解散総選挙」
が行われる可能性がかなり高くなってきているわけですから、きっと民主党の中から
「年金の給付額は下げて、消費税はアップではとても選挙は戦えない」
って事になるような気がしますけどね・・・・・・・・・・




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さて、久しぶりに
「三宅雪子が間抜けなこと」 
を書いていましたので、紹介しておきますね・・・

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《それにしても、小沢元代表は何を言ってもニコニコと笑うだけでめったに怒らない》

って事ですが、それはさすがの小沢一郎も
「こいつ(三宅雪子)に関わるとロクな事がない」
と思っているから、笑って誤魔化しているだけの話でしょうね・・・



で、そんな小沢一郎がこんな話を

小沢氏、政権への攻撃開始 「消費税増税を強行するなら党運営は厳しくなる」と警告
産経新聞 11月23日(水)9時22分配信

 消費税率引き上げに向けた動きを加速する野田佳彦首相に対し、民主党の小沢一郎元代表が批判を強めている。22日の小沢グループの会合では「消費税増税を強行するなら、(首相の)党運営は厳しくなる」と警告。消費税問題は政権との対立軸になる上、グループの結束に使えると判断したようだ。ただ、「法廷闘争」に追われる小沢氏には、政界での埋没を避けようとする計算も透けてみえる。(山本雄史)

 22日、国会内で開かれた小沢グループの中核組織「一新会」の定例会。サプライズで姿を見せた小沢氏は、激しい政権批判を展開した。

 「無駄排除の努力が足りない」「外(海外)で言っていることと、中(国内)で言っていることが違う」

 小沢氏は、消費税問題が衆院解散・総選挙に発展する可能性にも触れた。そして、「今、出撃しても、みんな(永田町に)帰ってこれないと困るよな…」との懸念を示した。

 19日にはインターネットサイト「ニコニコ動画」の番組で「お金がないから消費税、というのは国民に対しての背信行為だ」と指摘。16日の若手議員との会食では「今、衆院選をやれば民主党は50人しか当選できない」と語るなど、最近の小沢氏は「消費増税反対、総選挙回避」路線を突っ走っている。

 環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)参加問題では、小沢氏は目立った言動を控えてきた。グループ内も推進派と慎重派で二分されていたからだ。しかし、消費税問題ならグループは結束できる。

 側近の一人は、小沢氏の言動を「党内の主導権奪還に向けた準備運動だ」と解説する。一部では「増税反対」を旗印に他党を巻き込んだ倒閣運動を展開するシナリオもささやかれる。

 一方で、小沢氏には「法廷闘争」という重い足かせがある。政治資金規正法違反(虚偽記載)罪に問われた自らの公判が、年内だけでも残り7回あり、来年1月には小沢氏本人への尋問が控えている。しかも、党員資格停止中だ。

 消費税をめぐっては、細川護煕政権で税率7%の「国民福祉税」を主導、自由党党首としては福祉目的化した上での税率引き上げを訴えていた小沢氏。

 「政治は数、数は力」を知り尽くしている男が、消費税という政策課題を利用して、生き残りを図ろうとしているようにもみえる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111123-00000507-san-pol 


平成5年に出版された、小沢一郎が書いた
「日本改造計画」
ですが、当時自分も買って読みましたが、特に
「消費税10%」
の話には共感を覚えたものですが、あれはいったい
「なんだった」
のでしょうかね・・・・・・・・・・・・・・



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