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. さて、またまた懲りずに
ということで、民主党は政権交代後も
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2011年12月02日
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さて、今年の10月5日の武田教授のブログ記事エントリーですが
「その教えどおりに、しっかりと武田教授の以前の発言を記録」 させてもらっています・・・ 事実をそのまま見てください。可哀想に福島の子供たちに甲状腺の異常が認められたのですが、これまで「直ちに健康に影響がない」、「この市の線量なら大丈夫」、「野菜を食べても安全」、「給食は食べなければならない」、「瓦礫や花火の搬入に反対する奴はケシカラン!」、「私は医師だが1年100ミリまで大丈夫」・・・などと言った人があれほど多いのに、まだ誰一人として甲状腺異常の診断結果について「そんなことはウソだ。子供は健康だ!」という反論をしていません。
黙っています。「安全だ」と言い続け、危険を回避しようと努力する親御さんを批判し、給食を無理矢理食べさせて子供を被曝させ、そして目の前に健康不安や患者さんがでると黙っている。そんな人たちを許すことはできません。そんな人で子供たちを病気にすることはできません。
断固、「被曝は大丈夫」と言った人がいたら、即座にそれを記録し、テレビ、新聞、ブログなどの発言記録を保管し、可能な限り糾弾しなければならない。子供は声を上げない。大人が声を上げ行動しなければ子供は声を上げずにベッドに行く。
東京都に運ぶ瓦礫を阻止できなければ、また被曝を拡大する。福島の除染が遅れればそれだけ子供の被曝が増える。911デモで不当に逮捕されたのがフランス人だったことは日本人として残念だ。私たちはもう「抜け殻」になったのか?
・・・・・・・・・
個人で生活を守ろう。政府、自治体、医師、学校・・・そんなところは何の責任もとらない。
だから、できるだけ1年1ミリを守り、どうしてもダメでも1年5ミリの範囲に入るようにしたいと思います。1年1ミリなら3月11日以前と同じですから、人間として受け入れることができます。とにかく被曝を少しでも減らして2度と甲状腺異常の子供たちを出してはいけないと思います。
新米はしばらく様子を見ること、肉は外国産を買うこと、魚は量を減らし、買うなら日本海側に限定し、外国の加工食品などを積極的に使い、日本の牛乳は一切飲まず、東北、関東の食材でベクレル表示のないものは避け、家の除染をもう一度して、自治体に地域の除染を厳しく要求し、被曝を1年1ミリ以内にするように心を強くしよう!原発の設計変更、それに被曝と人体の関係が判るまで、原発は中止しなければならない。
ビクビクして生活するより、やるだけのことをやって、後で「ああ、よかった。無事に済んだ」と笑うようにしたい。
(平成23年10月5日)
武田邦彦 ということで 『断固、「被曝は大丈夫」と言った人がいたら、即座にそれを記録し、テレビ、新聞、ブログなどの発言記録を保管し、可能な限り糾弾しなければならない』 と武田教授が仰るので、以前の武田教授の
「被曝は大丈夫」 という発言を、しっかりと記憶しておかないといけませんね・・・
↓ ↓ ↓
【原発 緊急情報(2)】 平成23年3月13日 執筆 原子力発電所から漏れている放射性は境界でだいたい1ミリシーベルトから0.1ミリぐらいとされています 放射線としてはわずかな量なので、このくらいの変化が生じても別段、問題はありません。記者会見では変化が問題になっていますが、それは放射線と健康の関係を知らないからです 人間が放射線によって急性の障害を受ける最低の放射線は200ミリシーベルト付近ですから。現在の200倍ぐらいに相当しますので、急性で直接的な影響が及ぶということはありません。 さらに放射線ですぐ死ぬということを考えますと、1シーベルとぐらいですから、その点ではまだ1000倍程度の余裕があります。ちなみに、4シーベルトぐらいになると半分ぐらいの人が放射線で死にます 現在の状態では、原子力発電所の横に1時間ぐらいいても大丈夫でしょう http://takedanet.com/2011/03/post_deb3.html 【原子力を考える (11)】 2007年 ブログ記事エントリー 先日、原子力反対の人が「プルトニウムは猛毒で、1グラムで全人類を殺せる」と言っていた。原子力憎ければ袈裟まで憎いという気持ちは分かるが、これも間違っている。プルトニウムはある程度の毒性があるが、吸収されにくいので、恐れるほどの毒物ではない。 事実、これまでの核実験ですでに1キログラム以上のプルトニウムが地表にばらまかれた。このこと自体は実に困ったことだが、もしプルトニウム1グラムで地球上の人類が死ぬなら、全人類は1000回以上、死んでいることになる。これは北斗の拳の世界で、現実ではない。 原子力反対派も推進派も、平和主義者も軍事優先の方も、事実は事実として受け入れ、その後にご自分の主張をするようにした方がすっきりしていると私は思う http://takedanet.com/2007/04/post_ba73.html 【インフルエンザとはなにか? (4)】 平成21年5月5日 執筆 その一例として,常識とは反するが一つの例を挙げたい。それは「放射線に対する生物の防御」である. 一般には放射線はとても危険だと思われている.そして,原子力産業という産業があるので,「安全だ」などと言っても,それは産業の回し者がいい加減なことを言っていると思われるので,本当のところが良く分からない. マスメディアは「危険を強調する義務がある」と錯覚し,これも正しい情報を流さない.つまり,産業は安全だと繰り返し,マスメディアは危険だと言うので,普通の人は判断ができないのである。 放射線の害を一言で言えば,「放射線で障害を受けることは,少ない.なかなか障害を受けることはできない」と言える。 そして,その理由を一言で言えば,「太陽が原子炉だから.宇宙は原子力ばかりだから」というのが正しいだろう。 さらに,注意することといえば,「普通の生活をする事」と言うことに尽きる.日本の原子炉はまだ自身で倒壊する可能性があるので,やや危ないが,そのほかで放射線の被害を受けることはまずない. どうしてこんなに放射線が安全かというと,もともとは危険なので,防御機構が発達するからであり,なぜ防御機構が発達しているかというと太陽が原子炉で,そこから有害な放射線が降ってきた時代に,生物は頑丈な防御を作ったからである. 原始的な生物の一つ,大腸菌ですら放射線に対して5段階の防御を持っていて,容易にはやられない.まして高等動物中の高等動物である人間は,ものすごく精密な防御システムを持っている. だから,容易なことでは放射線で障害を受けない.むしろ,あまりに複雑なので,長く使わないとリストラされる。むしろ,免疫と同じだから,少しは放射線を浴びておいた方が「異物を取り除く体の中の自衛隊」を育てておくことができる. 放射線と人体の関係を研究している人の多くが「放射線を少し浴びた方が発癌性が低い」と考えている。でも,決して口に出さない.口に出すと袋だたきにあうからだが,民主主義だから専門家はおそれずに「本当の事」を言うべきだ http://takedanet.com/2009/05/post_dbf8.html ↑↑↑ ※ こちらも“プチッ”とお願いします※ ↓ 下のブログ記事もぜひご覧ください ↓ |

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. さて、やっぱりこいつは
ということで、小沢以前の金権と呼ばれた政治家の多くが、それでもその金を、最終的には
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. さて、昨日も
ということで、この人の国会や会見での様子を見ていると、国家議員として押さえておかなければいけない最低限の情報すら
まぁ、長年小沢一郎の近くで政治家をやってきているわけで
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. さて、この手の話も
ということで
で、テレビは一応アリバイ的に
草葉の陰で、松岡農水大臣も、きっと
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